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2022年 3月 28日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


こんにちは。大室です。
さ、今日のテーマに行きましょう。
僕が6年近く通っている東京工業大学についての紹介です。
まず、東京工業大学は英語名で
Tokyo Institute of Technology
といいます。
University でも College でもなく、
Institute
つまり、研究所というようなニュアンスが強いんです。
その名の通り、学院 (他大学で言うところの学部)は、
理学院 / 工学院 / 物質理工学院 / 情報理工学院 / 生命理工学院 / 環境・社会理工学院
と、全て理系の分野で構成されており、
学士課程(4年生まで) よりも
大学院生の方が多いので、
理系の研究に超特化した大学と言えます。
また、最新の「THE 世界大学ランキング」では、
日本国内第2位
「有名企業400社就職率ランキング2020」では、
国内第1位
に選ばれ、日本の技術を引っ張っていく大学の一つになっています。
ここまで聞くと、
「なんかお堅い大学でつまんなそう」
と思うかもしれませんが、
そんなことはないと言いたい!
メインキャンパスは目黒区の大岡山という場所にあり、
目黒駅まで5分
渋谷駅まで最速15分
品川駅まで20分
で行くことができます。
さらに、隣の駅には
ハイパーお洒落
スイーツタウン
自由が丘
があります。
都心からのアクセスがよく、遊ぶ場所にはまず困らないですね。
(遊ぶ時間がたくさんあるかは別として。)
コミュニティもそれなりに充実していて、
学園祭では、サークルや研究室ごとに活動があったりなど
結構大学生らしい生活を送ることもできます。
自分が通っている大学を持ち上げるのは恥ずかしいですね……
でも、確かにいい大学だと思うので、
ぜひみなさんに来て欲しいなと思います!
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明日はどんなブログかな?
お楽しみに!
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2022年 3月 27日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


おひさしぶりでもおしゃれといわれて超絶ご機嫌な齊藤飛颯です、こんにちは!
いつの時代もおしゃれと言われて嬉しくない人はいないと思います。
まだ地球に恐竜がいたころから。
ありがとう雷人さん!
さて、今回のテーマは、「東進だから頑張れたこと!」です。
これに関しては、本当にたくさんあります。その中で僕は2つ絞ったのでお話ししたいと思います。
1つ目は、勉強
これは、当たり前ですよね。
東進は、自分のペースで受講も高速基礎マスターも進めることができます。
おのずと勉強をしなくてはならない環境になっていました。
勉強をやらなくてはいけないとわかっていてもできない、手が付けられないという僕みたいなタイプにとって、とてもありがたいことでした。
また、グループミーティングという仲間と週一で話をする機会があり、周りの人と切磋琢磨しあえる環境があって友達に負けないように自分で努力できたということもとても良かったです。
そして、東進は少なくとも2か月に1回模試があります。
そこで、どれくらい自分の勉強の成果が出ているのか確認することが、励みになっていました。
2つ目は、学校生活
これに関しては、東進だからできたことの代表例だと思っています。
僕は、学校の行事などにしっかり準備して臨み、全力で打ち込むタイプでした。
その場合、遅くまで学校に残ることなども中にはありました。
そういう日は、あらかじめ、前日にいつもより多く受講や高速基礎マスターのトレーニングをするなど、自分の都合に合わせて効率よく勉強することができていました。
これは、今部活を頑張っている高校生の皆さんもぜひ活用してほしい作戦ですね。
部活後に東進に来て、最後の時限に受講をしたっていいんです。
こんな感じで、僕は、東進だったからこそ頑張ることができたことが多々ありました。
当たり前のことが当たり前にできるようになる環境が備わっているなと思いました。
これは、大切です。覚えておいてください。テスト出ます。
それでは今日はこの辺で、
ばいばいばい!
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明日のブログも
秀逸です!
お楽しみに!
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2022年 3月 25日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


こんにちは、担任助手の島田です。
気温が下がってきて秋の訪れを感じますね。
各ブランドが続々とAWを投下しています。
秋物はかわいいのでたくさん欲しくなると思いますが、すぐに気温が下がるので短命なのが悲しいところです。
今のうちに即買って、即着倒しましょう。
個人的な今年の冬の抱負は、北海道に行くことです。
行かずに大学卒業出来ないと思っているので、もはや卒業要件単位です。
前置きは短く、本題に行きましょう。
部活と勉強の両立方法とのことですが、私ががっつり部活をしていた高2の今頃はまさかの6年前です。
当時の記憶を辿りつつ端的に書きたいと思います。
勿論部活は皆さんハードだと思います。
私もサッカー部だったので例外ではありませんでした。
毎日真っ暗になるまでボールを追いかけて、ランメニューやって、県柏から北柏まで自転車漕いた生活です。
物凄く懐かしくて、思い出すとノスタルジックな気持ちになります。
(私にとって6年前のことなので、現在高校生の皆さんに置き換えると小学生の頃を思い出しているような感じです笑)
そんな生活と勉強を両立させる為に個人的に何よりも大事であると考えることは、
『東進に来ること』
だと思っています。
帰宅してしまうと、お風呂入ってご飯食べて布団に入っていたらいつの間にか朝です。
しかし、どんなに疲れていても東進に登校さえしてしまえばなんだかんだ勉強を始めます。
疲れ切った身体に鞭を打って東進に来て、今井先生のC組を再生しさえすれば楽しく90分間を過ごせました。
そして、校舎に来ると間近で努力をしている友達の姿があったので気持ちも乗ってきます。
私が高校生だった時と違って、今はSNSやYouTube、ソシャゲなども遥かにコンテンツとして進化して誘惑が多い時代です。
自分を甘やかさず、とにかく校舎に来る習慣をつけて眠い目を擦りながら勉強してみるのも大事です。
頑張った分だけ、必ずや自分の血肉となっているはずです。
是非、頑張ってください。
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明日のブロガーも
お楽しみに!
2022年 3月 24日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!


こんにちは!松本拓海です!
昨日のブログ曰く、お父さん役だそうですね。時々言われるけど、理由が本当にわからないのです。
いつか父さんみたいに大きな背中を持てるように日々頑張っていきます。
さて、話題はうってかわって共通テストの過去問の解き方についてです!
私からやってほしいことは
本番と同じ時間配分で解く
ということです。そのための2ステップを紹介します。
①時間配分
まず、共通テストの問題を解くときに
「この大問を10分で解いて、この大問には15分かけて…」
といった時間配分を決めていますか?決めていない人は早めに決めましょう。
最初の問題に時間をかけすぎて後の解けたはずの問題を解く時間が足りなかった…なんてことを防ぐためです。
決めている人は共通テスト過去問を解く中でその時間配分を自分の身体に刷り込ませましょう。
②本番と同じ形式だからこそ
次にわからない問題に出会ったときも自分なりのルールがあると良いです。
例えば数学なら「3分間解法が全く思いつかなかったら次の問題に進む」といったものです。
ここで重要なのは未練を残したり、例外を作ったりするのを減らすことです。
加えて、必ず時間内に見直しもできるように練習しておきましょう。
①と②、ともに共通して言いたいのは「本番を想定して取り組む」ということです。
練習していないことを本番でいきなりすることはできないでしょう。
「練習は本番のように、本番は練習のように」
ぜひこのことを胸に共通テスト過去問を進めていってください!
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明日のブロガーは・・・
誰でしょう???
お楽しみに!
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2022年 3月 23日 【新年度特別編】秀逸ブログをプレイバック!

どうも皆さんこんにちは!関口笑太郎です!
昨日の岡本さんの紹介にもありました通り、僕は鎌ケ谷高校の出身です。
僕は鎌高大好きです。普段は平和で穏やかな日常が流れ、行事や部活などにも本気で取り組み、盛り上がるときはしっかり盛り上がる。そんな特徴を持つ高校だと思っていて、僕が高校生活を送る中でピッタリでした!
鎌高生はこの校舎にたくさんの人数がいるわけではありませんが、だからこそ鎌高パワーを発揮して受験を一緒に頑張っていきましょう!!
みなさんの中に鎌高に通っている友達がいたら、ぜひ柏校を紹介してあげてください!
それではタイトルにある通り、今日の本題
東進のおすすめ授業
を紹介していきたいと思います。
僕がおすすめする授業は渡辺勝彦先生の英文読解ー論説文(700語)レベルーです!
共通テストや二次・私大の問題で必ず出てくる英文読解。それを解くちからを強化してくれるのがこの授業です。
僕がこの授業を受けたのがちょうど受験生のこの時期くらいだったと思います(もう少し後かも、、)。その時はまだ700語レベルの少し難しい長文は全然解けませんでした。
しかし、この授業の内容で上位私大レベルの英語長文が扱われ、渡辺先生の愉快ながらわかりやすい解説で問題の解き方のプロセスを学べたことにより、長文に対する苦手意識がどんどんなくなっていきました。
その結果8月の共通テスト模試で6割だった英語のリーディングが10月に8割まで上がったり、私立大学の過去問である程度戦えるようになりました。
今でも渡辺先生にはめちゃくちゃ感謝しています!
また、東進の講師の中でもトップクラスに知名度のある林修先生の授業も、国語を勉強する人にはぜひ受けてほしいです。
テレビで見る林先生とは少し違った林先生を見ることが出来ます(笑)
僕のおすすめ授業の紹介は以上です!みなさんも自分が取っている授業の先生を信頼して、学力を上げていきましょう!
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明日のブロガーは…
秘密!!
誰でしょう!
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