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2020年 12月 11日 頑張れ受験生!応援ブログ【齊藤飛颯編】

皆さんお久しぶりです!齊藤飛颯でございます。

本日もお手柔らかに頼みます。

 

皆さんご存じの通り僕ってパーカーがすごい好きじゃないですか。

パーカーがあればご飯3杯はいけるくらい好きなんですけど、パーカーの何が好きかって、

パーカーってあったかいんですよ。

冬場のあいつは毎年たくさんのぬくもりをもらっています。

 

ですから僕齊藤飛颯は夏より断然冬派ですね。

 

因みにどの季節が好きですかって聞かれたら

 春と。

迷いなく大きな声で

と答えさせていただくんですけれどもね。

そう考えると、パーカーよりシャツの方が好きなのかもしれません。なんやねんということで

齊藤飛颯の今朝のフライデーモーニングの朝の前置きをしめたいと思います。朝ばっかりですね。

 

さて、今回僕は皆さんを全力で応援しにこのブログに来ました。

 

皆さんは1年間怒涛の勉強量をこなし、

時に弱音を吐きそうになりながらも、

歯を食いしばって全力で頑張ってきたと思います。

本当によく頑張っていたと思います。

絶対に今までの努力は裏切りません。

絶対に結果になってあらわれます。

絶対に合格します。

 

ですから皆さんには

①最後の最後まで、自分を信じて戦うこと

②全ては自分を中心に動いていると思うこと

③何か特別なことをしようとは思わないこと

 

この3つを少しだけ意識してみてください。

①は、途中で折れないで強く絶対に受かるんだと思い続けてほしいからです。

 

 

②は、周りの声に左右されずに、自分との戦いだと理解してほしいからです。

 

 

③は、直前期にも通ずるものがありますが、

今までやってきた勉強から何かまた新しいことに挑戦したり、

自分の中のルーティンを崩すことなど

など今までの自分を全否定するようなことをしないでほしいからです。

あくまで自然体でリラックス!

 

僕は受験生時代は上記の3つのようなことを意識して、大分気持ちを落ち着かせていました。

是非参考にしてみてください!

 

第一志望校は、皆さんが入学してくれるのを心から待っています。

笑顔で入試を突破して、堂々と門をくぐってやりましょう。

全力で応援しています!!!!!

 

大丈夫、受かる。

 

 

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明日のブロガーは…

 

僕をSNSのユーザー名で呼びがち

 

K-POP 兄やん

 

 

わかるかな?

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2020年 12月 9日 頑張れ受験生ブログ【上森透哉編】

おはようございます。

早いことで、もう12月も中旬に差し掛かっております。

大学生ながら時の流れの速さには日々驚かされます。

 

高校生の時だったか、中学生の時だったか、古典の授業でこんな歌を聞かされた覚えがあります。

秋来ぬと 目にはさやかに 見えねども

風の音にぞ 驚かれぬる

 

この前、今の時期はこの歌にピッタリだなぁと感心したのもつかの間で、

あっという間になど過ぎて肌寒くなり、気分はあっという間に初冬です。

意地でも風邪は引きたくないですね。

こんなご時世で、ややこしいですし。

体調には気を付けなければなりませんな。

はっはっはっはっ( ´∀` )

 

受験生の皆さんにも、勝負の冬がだんだんと近づいてきていますね。

長かった受験生活もさみしいかな、短い人であと3か月、長い人であと4か月もすれば終わってしまいます。

 

これまで、中学受験や高校受験を経てきた方にとって受験というものは、少々嫌悪感を抱くものでもあったかもしれません。

しかし、その受験という経験も多くの人にとっては大学受験最後になります。

 

ここで、一度受験生活を見返してみてくれませんか??

 

どうでしょう。どんな受験生としてこの高校生活を送ることができたでしょうか。

東進に通ってくれた皆さんならもちろん、他の方々も含めて

意外と楽しい思い出があるんじゃないでしょうか。

 

私情にはなりますが、私の受験生活を今思い返してみると意外といい経験だったなぁというのが正直な感想です。勉強というものに熱中できる唯一と言ってもいい期間です。

 

多分、何年か後に受験を懐かしがる時が来ます。

その時を笑って迎えられるように”ラスト”頑張りましょう(^_^)/

 

そして、

時間がなくて焦っている人も、早く終わってほしくてたまらない人も、皆さんに平等に受験は一月にはやってきます。

 

 

泣いても笑っても、書いても読んでも、人生ラスト受験まであと数か月です!!

これでもかというくらい一生懸命に、そして楽しんで受験生活の有終の美を送りましょう!

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明日のブロガーは…

 

あのウルトラスーパー優しいお姉さん担任助手

 

分かるかな?

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2020年 12月 7日 千題テストの活用法【豊川敬太郎編】

皆さんこんにちは。担任助手の豊川です。

 

久々のブログ投稿!

 

ん?

 

あら、バナーの僕ネクタイ曲がっているじゃないですかやだー。

 

 

はい、ということで本題の「千題テストの活用法」について書いていきたいと思います。

※僕は千題テストの社会はやっていないので英語を前提に書いています。

 

まず千題テストをやる目的ですが、基礎知識の漏れがないかの点検が主な目的です。

 

そして千題テストの日程は12月末ということで共通テスト前にやる総見直しにうってつけですね。

 

そこで僕が考える千題テスト活用法のポイント的なものを書いていこうと思います。

書く前に何ですがおそらく当たり前のことを書くのでしょう。

 

それではまずポイント①

侮らない!

です。

 

これは何かと言いますと、千題テストは高速基礎マスターから選ばれし問題が出題されます。

 

もうすでに5冠を達成したであろう受験生にとってみれば、

「そんなの楽勝だね、今まで大変な長文をこちとら沢山こなしてきとるんじゃい」

 

と思うかもしれませんがいざふたを開けてみるとどうでしょう。

やってみないと分からないものですよ、特に完全修得を1回してその後はずっと放置しているだけだとなおさら。

 

まさに僕です。

 

僕自身去年やってみて、単語熟語までは調子良かったものの、文法、例文に入ってくると分からないのがたくさんあって時間内に問題を全て解ききれず、あわわわわ、、、、。

 

やれば分かります、自分はいかに忘れているかを。

 

一回見たぐらいで覚えれるはずないんですよ、大体。

単語や文法、例文なんて見て知ったところで全然刺激がなく、そもそもそれを覚えること自体そんなに面白くないからすぐ忘れるんですよ。(個人の意見です)

 

なのでどれほど忘れているかを知れるいい機会でもありますが。

 

なので基礎とはいえ侮らない、その姿勢が大事です。

 

これにより自分の真の実力を知れるというわけです。大事なことです。

 

ではポイント②

復習です。

 

はい出ました復習。

授業を聞いたら復習、模試を受けたら復習、嫌なことされたら復讐。

 

もう耳だこ飽和状態ですがそれだけ大事だということです。

 

なのでぶっちゃけるとポイント②に関しては情報量があまりないです。

 

強いて言うならば、間違えた問題を復習するのは当然ですが時間がかかったけど合っていたという問題も見直しましょう。

 

なので解いているときに時間がかかった問題は三角マークつけるなり時計マークつけるなり好きにして、そこも漏れなく復習できると良いですね。

 

見えない弱点をどれだけ潰せるかが合否にも結び付いてきますからね。

 

 

はい、僕からはここまでです。

まだまだ学力は伸びていくのでこれからも勉強し続けていきましょう、それではまた。

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明日のブロガーは…

漢字一文字で表すなら「活」

漢字二文字で表すなら「剛健」

大胆不敵の頼れる同期

誰でしょうか…

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2020年 12月 4日 千題テストの活用法【早川慶吾編】

こんにちは早川慶吾です!

ここ最近は寒さが厳しくなってきましたね。。

体温が下がると体調を崩しやすくなるそうなので皆さん気を付けてくださいね、、、

ということで今日のテーマは「千題テストの活用法」ですね!

僕が生徒として千題テストを受けたのはもう3年前です。とても懐かしかしいですね。。

当時の記憶を呼び戻しながら皆さんにアドバイス出来たらと思います!

僕は千題テストを「最大の復習ツール」として活用していました。

そもそも問題を一日で千問解くこと何てこの機械以外ほぼないですよね。笑

特に3年生で受験が近づくと難しい過去問や応用の問題などをこなすことに時間を使いがちだと思います。

基礎知識をアウトプットしてどれほど覚えているか確認できる機会は少しずつ減ってきている人も多いのではないでしょか。

この機会に基礎がどれほど身に付いているかはっきりわかるので千題テストでできなった問題をまた覚えるだけで今までの知識をすべて復習することが出来ます。

面倒くさがらずに解きなおすことが合格に一歩近づく方法だともいます!

皆さんもただ受けるだけではなく主体的に意義を持って取り組みましょう!

以上です~

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明日のブロガーは…

穏やかな声してる

東葛の後輩

バトミントンがとても上手らしい

誰でしょうか…

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2020年 12月 3日 千題テストの活用法【遠藤陽香編】

 

こんにちは、担任助手の遠藤です。

 

今回のテーマは「千題テストの活用法」です。

ご存じの人もいるかと思いますが、私は英語が大の苦手です。そして嫌いだったので可能な限り避けてました。

ですが、千題テストは席は指定で隣の人との相互採点でした(今年はどうなるか未定です)。

知らない人に低い点数さらすのは嫌だなと思い、高3になってからほとんど触れてなかったマスターの復習を始めました。

半年以上もまともに触れないと忘れているものですね。最初はボロボロでした。

 

当日は7.5割ちょっとでした。目標が7.5割だったのでギリギリでしたが、目標達成したのは嬉しかったです。

 

そして、復習ですが、時間がなくて適当にマークした問題や間違えた問題を解きなおしたり、時間をおいてもう一回解いたりしました。

 

そして、千題テストを経て、英語力が伸びたのを実感しました。

具体的には、センター英語の点数が上がりました。

恥ずかしながら、国立志望にも関わらず、最後の模試まで7割に届かないくらいの点数でした。

ですが年明け予想問題を解いていたら、解けるという感覚と共に8割を超える点数を取れました。

 

何が言いたいかというと、いつになっても基礎は大事だよということです。

一度5冠しても放置していたら忘れますし、復習して思い出したら点数が取れるようになります。

基礎が抜けた状態で新しいことを積み重ねても、思うように点数は伸びません。

今の時期に基礎やるようじゃ遅いという人もいるかもしれませんが、基礎が足りないと感じたら基礎をやることも大切です。

 

さあ、残りの時間、自分がやるべきことを見極めて頑張りましょう!

 

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明日のブロガーは…

 

最近復活したらしい

同じ高校の先輩

長らく会ってないので会いたいですね

 

わかるかなー!

 

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