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2020年 6月 21日 模試の勉強法【齊藤豊馬編】

 

こんにちは!齊藤豊馬です。

 

前回の芝田さんのブログを見たでしょうか。

 

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

 

これで僕のことを想像できた人はいるのでしょうか…(笑)

馬が沢山=豊富なさまを表して、豊かな馬→豊馬を表しているのでしょうか

考えられているのか、雑なだけなのかわかりませんね(笑)

とまあ僕の紹介はこんな感じですけど、内容はすごい良いものだったのでぜひそちらのほうもチェックしてみてくださいね!

 

 

 

ということで、今回のテーマは「模試の勉強法」ですね。

 

 

これまでブログで様々な担任助手から模試に向けての勉強法等の発信がありましたね~

自分の知らない勉強法なり、模試当日の過ごし方なりと、何か一つでも、自分に落とし込んで活用できればと思います!

 

かくしてとうとう今日は全国統一テスト本番ですね。

これからテストの人は頑張れ!終わった人はお疲れ様!

 

 

((ここから心の声)激励の言葉と賞賛の言葉を同時にかけることはあまり体験できないことなので新鮮ですな)

(けど待てよ、テスト前と後の人がいるのに何をこのブログで書けば正解なんだ?)

(当日だから模試に向けての勉強を書いてもあれだし、模試後の勉強は明日から他の担任助手たちが目一杯語ってくれるし…どうしたものか…)

(もうわからんから模試当日僕がどうしていたか書いておくか…)

 

 

ということで、自分の中で色々議論した結果、模試当日に僕が心がけていたことを皆さんへの指南という形でご紹介することにしました!(笑)

(「模試」の勉強法だから、模試当日の行動や心構えを学ぶのもアリだよね!そーだそーだ!)

しばしお付き合いください~

 

 

 

試験当日のすゝめ① 会場についたらすぐに会場のトイレの位置を確認せよ!

 

いきなり何言ってんだ勉強と関係ないこと話すんじゃないと、思った人がいるかと思います。

けどこれ、結構重要だったりするんですよ~

本番の試験を想定して取り組むのべきなのは何も試験そのものに限った話じゃないんです。

入試を経験した僕だから自信をもって言えますが、入試当日は模試と比ではないくらい緊張します。

だから、通常ではやらかさないこともやらかす可能性が十分にあるのです。

試験開始直前にバカ緊張してトイレに行きたくなったのに、テンパってすぐ見つけられるはずのトイレが一向に見つからず、尿意と開始時間の両方に圧力をかけられる…なんてことに…

想像するだけでも嫌ですね。

そんなことの防止策としてトイレの位置確認をルーティン化してしまえばいいのです!

東進での模試は外部会場での試験も多いので、毎回練習ができますしね。

ぜひ試してみていただければと思います。

 

 

試験当日のすゝめ② 直前の暗記系は範囲を1つに絞ってヤマをはれ!

 

これは本当に試験の直前、間の休憩時間とかの話です。

皆さんも一問一答だったり単語だったりを直前に復習すると思うんですが、ここで、たくさんの単元にパーッと目を通すタイプの詰め込みは良くないと僕は思います(あくまでも自論なので参考程度に!)

というのもですね、変に「あれ、これさっきみたな」のやつが増えるとですね、さらっと見ただけなので思い出せなかったりする上に、それでこんがらがって出せる知識も出せなくなってしまうんですよね(体験済)

それなら、これは出たら絶対当てるというような部分を決めて、そいつの復習に全力を注ぐべきだと思います!

 

そもそも、直前のあがきがなかったとしても、みなさんにはこれまでの知識の蓄積があるわけですから、全部を何とかしようだなんて考えなくていいんですよ。

 

良い意味で、気楽に試験に挑んでみようってことですよ~

 

 

試験当日のすゝめ③ 昼飯の量に注意!

 

これが最も大事です!

試験の合間に皆さんお昼ご飯を食べるかと思います。

このお昼ご飯ですが、みなさんに元気とパワーを与えてくれるのはありがたいのですが、それに付随して皆さんに齎すものがあります。

 

そうです。眠気です。これは全受験生の敵です。

 

極論、尿意や試験中のもやもやはどうにかなります。試験を続けることはできるわけですからね。

ですが、こいつはその猶予すら与えてくれません。皆さんの試験時間という命の次に大事なもの(言い過ぎかも)を奪い、皆さんを試験残り数分前という地獄へと一瞬で突き落とします。

身の毛もよだちますね…

 

ですから、皆さんには、そうした眠気に襲われないように、食事の量には特に注意していただきたいです!

満腹になってしまうと、胃が食物を消化しようと頑張るあまりに脳の働きを抑えてしまうのです。

そうならないように、節度をもった食事を心がけていただければなと思います~

あろうことか、ある模試で僕は国語の前の時間に白飯を爆食いしてしまい、現代文が全く読めないという事態を引き起こしてしまいました…(笑)

皆さんが、僕の二の舞にならないように祈っています…!

 

 

 

といううわけで、皆さんへの試験当日についてのアドバイスをしてみました~

①でさらっと言いましたが、

「本番の試験を想定して取り組むのべきなのは何も試験そのものに限った話じゃないんです。」ってのは結構マジでして。

遠足じゃないですけど、朝家を出てから、いや、朝起きるところから家に帰るところ、そしてやったことの復習までが入試であり模試なんです。

模試の内容はもちろん、会場の雰囲気やそこまでの道のり等々、全てのものをフル活用して、本当の意味で入「試」の「模」擬演習をできればいいんじゃないかと思います!

 

 

上手く伝わったかはわかりませんが、僕からは以上です。

みんながんばれ!

 

ありがとうございました~

 

 

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明日のブロガーは…

 

細い細い細い細い

それでいて小顔

同じ男でもあのスタイルの良さには惚れちまいます

 

って感じのあの方!

 

わかるかな~

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2020年 6月 20日 模試の勉強法【芝田和貴】

こんにちは、芝田です!

 

最近(自粛期間中)わかったことがあります。

 

「同じ飯しか食ってない!」

 

家でご飯を食べようとなると自炊をせねばなりませんが(一人暮らしの身なので)、ここ3週間ほど毎回同じものを食べています。なぜか鍋用のスープ(塩とんこつ味)で作るラーメンにはまり、昼夜問わずおんなじものを食べてます。(さすがに引かれそう)そしてほんのたまにラーメン○郎に行きます。

 

でもポジティブに捉えると、あの○チロー選手も現役時代の昼食は毎日カレーであり、今は毎日焼肉だと言ってた気がします。もしかしたらこの生活続けてたら大スターになれるかもです。乞うご期待!

 

冗談はさておき、皆さんちゃんとバランスよく食事をしましょう、そしてお家で出てくるご飯に感謝しましょう。

 

 

てなわけで、全国統一テストが明日に迫ってきたわけなんですが、これまで勉強法についてたくさん担任助手のアドバイスがあったので、自分は多少の武勇伝を書きながら期待を裏切らずアドバイスをしたいと思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

それは3年半前の1月に遡ります。

自分は受験生としてセンター試験を受験していました。

1日目、世界史、倫理政経と順調に進み、これはいけると自信を深めながら、国語の時間になりました。問題文を読んで行きます。

 

あれ、全く文章が理解できない…なんじゃこりゃ…

 

今までにない感覚でした。本当に何度問題文を読み返しても頭に入ってきません。

そんなこんなで現代文の読解に55分を費やし(時間かけたくせに文章何にも頭に入っていない)古文漢文を文章ろくに読まずにチャチャっとやり、試験が終了しました。

 

これは終わった、もうダメだ…

 

絶望に瀕していました。

この次に英語とリスニングが控えているにもかかわらず、普通ならなかなか気持ちが切り替わりません。

しかしここで模試での経験が生きてきました。こういうシチュエーション、模試でも同じ経験をしていたんですねえ!

自分がどうしたら気持ちを切り替えられるか、模試で経験していて、落ち着いて次に向かうことができたからこそ、英語では思い通りの結果を出すことができました。

そして奇跡的ですがあんなにめちゃめちゃだった国語もある種の勘が見事にはまり、8割をキープできていました。ツキがありました。

 

ここまで長々と武勇伝を書き連ねてきましたが、模試は本番に限りなく近いシミュレーションの場だと思うので、当然力を最大限発揮する努力をすることはもちろんのこと、どんな状況にも自分が対応できるように経験を積み、失敗したらその対象法を考え、毎回実践していってほしいなと思います。自分の話でいったら、精神面での課題があったので、自分なりのルーティーンを実践したり、敢えて時間が足りない状況を作って、どういう風に対処するかシミュレーションしたりしていました。←これはやらないでください笑、ちゃんと実力出し切ってください

 

そんなこんなで参考になったかわかりませんが、まずは明日結果を出せるように、今日も1日頑張りましょう!

 

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明日のブロガーは…

 

 

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬馬

 

って感じです

 

わかるかな~

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2020年 6月 19日 模試の勉強法【岡田直也編】

こんにちは、岡田です

 

高校生の皆さんは宿題たくさん出ますか?

大学はめちゃくちゃ課題がでます(これって明治大学経営学部だけですか??)

 

気分転換で遠出をしたいのですが遠出もあまりできる雰囲気でもないので地元でサッカーして気分転換しております

早く遠出したい、、、

 

はい、ということで本題に入りたいと思います

 

本日も「模試の勉強法」について僕なりの考えを書いていきたいと思います

 

正直に言うと、模試に向けて1週間前から何かをしていたということはなく普段通りに勉強していました

模試を目的にするのは違うと思うし模試は受けた後にどうするかがとても大切だと思っているからです

 

ただ、点を取りに行くための工夫などは模試でしか練習できないので点を取りに行くということも大事だと思います

僕は模試の直前に数学の公式を確認したり覚えにくい単語を確認したりしていました

 

すでに模試の直前にやることを決めている方は多いと思いますが直前にやるべきものはそれぞれの課題によって違ってくると思うのでまだ見つけられていない人はそれを見つけられるようにしてみてください

 

先ほども書いたように模試は受けた後にどうするかがとても大事だと思います

ですが模試には他にも良い面があるとおもいます。それは試験の雰囲気に慣れるということです。

これは緊張しなくなるようになれというわけではありません

緊張しすぎはよくないですが、程よい緊張は集中力アップに繋がるとおもいます

なので緊張とうまく付き合えるようになれということです

 

勉強法とは離れてしまいましたが模試への意識として書かせていただきました

 

 

 

皆さんのコロナ期間での努力が発揮されることを期待して応援しています!頑張れ!!

 

 

お    わ    り

 

 

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明日のブロガーは…

 

めちゃくちゃハイスペック!

ラーメン好き!

 

わかるかな~

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2020年 6月 18日 模試の勉強法【吉川千晴編】

 

こんにちは、吉川です。

 

最近、家に「人をダメにするソファ」が届きました。

母が注文したらしいです。

 

さっそくあけました。

部屋におきました。

座りました。

 

 

ダメになりました。

 

 

本当にダメになります。すごいです。

一度座ったらもう立ち上がれない、そんなソファです。

 

そんなダメダメな私ですが、模試となれば本気で取り組んでいました。

 

ちょっと語弊がありますね。

 

模試を頑張る」というのは模試本来の価値を潰してしまいます。

正確には、「試験本番で合格点を取るための日々の勉強が正しいかを検証する」ための模試を

全力で受けていたということです。

 

え?早川担任助手のブログと一語一句一緒だって?

知らん知らん。

 

なんだか某雑貨屋と響きが似ていますが、それはさておいて。

 

でもそうです、早川担任助手のブログを

参考にした(パクった)のは

模試に対する認識に共感したからです。

 

なので、ここから書くことを

「模試で点数をとるための勉強法」ではなく

日頃の力を模試(本番)で発揮するために事前にやっておいた方がいいこと

くらいに受け止めてください。

 

私が思うのは以下の二点です。

①試験本番の時間割を知って経験しておく

②試験直前に確認できる最強アイテムを作成しておく

 

まず①について。

例えばですが、リスニングから試験が始まることはないですよね。

受験科目によって時間割は各々変わると思いますが、

事前に分かっているのであれば

その時間」で「該当する科目」に「100%の力を出せる」ようにしておきましょう。

「時間」だけではなく、ある程度の疲労感だったり、

本番に近い形をつくって、勉強しましょう。

(理系科目受験で模試と共通テスト本番の時間割が大幅に変わる人は、共通テスト本番に合わせた学習がいいと思います。)

 

②はそのままです。

私は苦手な範囲を直前に確認すると安心できたので

「間違えた問題専用ノート」を作って持っていきました。

でもここは何でもいいと思います。

好きな範囲の方がやる気があがるならそれでもいいし

いつも持ち歩いている一問一答でもいいし

 

大切なのは、本番でベストパフォーマンスを出すことです。

 

タイトルと離れた内容になってしまいましたが

みなさんの日頃の努力が結果としてあらわれることを祈っています!

 

頑張れ!

 

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明日のブロガーは…

 

おおきな心と

かわいらしさで

だれからも愛される

 

あの人です!褒めすぎだねー!

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2020年 6月 16日 模試の勉強法【吉野将司編】

こんにちは!

お久しぶりです。担任助手の吉野将司です。

 

 

最近、暑くなってきましたね。

梅雨が明けたらはもうすぐそこですね。

 

 

夏はイベントが多いし服装も軽くてらくちんなので好きです。

夏は暑いですが、めっちゃ暑いのとめっちゃ寒いのだったら暑いほうが耐えられます。

寒すぎて手足がかじかんでくると身の危険、感じちゃいますよね。(わかる)

 

あと、僕はもともと寝起きがめちゃくちゃ苦手なんですが、冬は外が寒いのでさらに起きれなくなります。。

冬の朝の布団の心地よさって本当に罪ですよね。(それな)

 

 

っていうどうでもいい僕の所感でした。

この時期気温差が激しくて雨もよく降るので、みなさん体調管理にはしっかり気を付けてください!!

 

 

今回のテーマは『模試の勉強法』です。

まず前提として、すでに書いている方々も触れていることですが、模試の存在意義は、

志望校合格というゴールに向けて自分の現在地はどこなのか、現状で何が足りていないのか

を明確に知ることにある、と僕は思っています。

 

これを踏まえたうえで、僕が模試を見据えて

①長期的に実践していたこと

②直前に実践していたこと

を話していこうと思います。

 

まず①について。僕はセンター試験本番レベル模試(現・共通テスト本番レベル模試)が終わるたびに、またほかの模試に関してもそうでしたが、その模試において自分の実力不足だった分野を洗い出し、次の模試までに一教科にひとつずつくらい “これだけは固めておこう” という分野を決めていました。具体的には、

「数ⅡBのベクトルの基礎を固めよう!」

「日本史の近現代の経済史をカンペキにしておこう!」

みたいな感じです。

こうすることで、その後の努力の方向性を明確に定めることができ、闇雲に勉強するよりも格段に効率が上がっていたように思います。

 

そして②について。もちろん直前は文法や公式のチェックなど基礎事項の確認も行っていましたが、僕が一番心がけていたのは問題形式や解く手順、時間配分の把握です。

これは共通テスト本番レベル模試や各大学の冠模試など本番と同様の形式の模試において特に言えることなのですが、解答を始める前から形式や自分なりの解答法が分かっているというのは本当に大きなアドバンテージになります。

実際に入試本番を経験してみて実感したのですが、当日に普段の勉強通りの平常心で臨める人はいません。これは断言できます。

だからこそ、本番で問題を解くことだけに集中できればめちゃくちゃ有利になるってわけです。

そしてこれを模試の段階から練習できたら最高ですよね。

 

 

これらの対策は、言うなれば『彼を知り己を知れば百戦殆からず』ってやつですね!

ごめんなさい。言ってみたかっただけです。

ぜひみなさんも実践してみてください!!

 

 

 

いよいよ21日の全国統一高校生テストまで一週間を切りました。

しっかりと目的意識を持って勉強に取り組んでいきましょう!!

 

 

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明日のブロガーは?

 

しっかり者の

頼れる先輩!

ゆるふわ系?

 

なあの人!お楽しみに!!

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