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2025年 7月 22日 中央大学紹介【中村圭太編】

皆さんこんにちは!
担任助手一年の中村圭太です。
さて、今回のテーマは「大学紹介」ということで、
私が通っている中央大学理工学部
について紹介していきたいと思います。
①アクセス・立地がめっちゃいい
理工学部は後楽園キャンパスにあるため、
他の理系大学と比べてもかなり好立地だと思います。
近くにある東京ドームシティには買い物から娯楽までだいたいなんでもあります。
アクセスも良くて、3駅5路線からアクセスできちゃいます。
柏駅からだと最速で45分で通えます(本人調べ)
②学科・分野が幅広い
中大理工は全部で10の学科があります!
建築を除けば理工系の分野すべてが学べると思います。
その中でも人間総合理工学科は理系分野を広く学んでいく学科で、
かなり特徴的な学科だと思います!
③就活サポートの充実
キャンパス内を歩いているとエントリーシートの講座や、グループディスカッションの
対策講座のチラシを見かけるので、
就活対策に手厚いイメージがあります。
特に国家公務員試験の対策に力を入れているイメージがあり
対策講座は格安で受けられることと
合格者数でも上位にいるので
サポートが充実していると思います。
中央大の紹介は以上にしたいと思います。
柏からも通いやすいですし
このブログを見て中央大に少しでも興味を持ってくれたら幸いです!
話は変わりますがいよいよ夏休みですね!!
受験生は朝から東進にきてどんどん追い込んでいきましょう!!
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明日のブロガーは….
コミュ力すごそう
お楽しみに!
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2025年 7月 20日 受験生の時の夏休みの過ごし方【本橋隼人編】

こんにちは。担任助手最年長の本橋です。
野球は学生野球からプロ野球、メジャーリーグまで全部見ますが、いまは絶賛高校野球の時期なので、試合観まくってます。
やっぱいいですね高校野球。さいこうです。
球児のアツい気持ちのぶつかり合いは観てるだけで興奮します。
勝ち負けがつくのもったいない!って思う良い試合もたくさんありますが、最終的には勝敗が決まります。
それは受験も同じですね。合格か不合格か。
たとえ、どんな結果になってもその結果を後悔せずに受け入れられるだけの努力をできたかが、重要だと思います。
ぜひ、受験生のみなさんは
”後悔しない夏”
を過ごしてください。
というわけで、本日もテーマは、「受験生の時の夏休みの過ごし方」です。
夏は受験の天王山と言ったりもしますが、夏にどれだけちゃんとやるべきことを積み重ねられるかが、合否を左右するといっても過言ではありません。
といっても、当時はそんな細かいことは気にせずがむしゃらに勉強していた印象があります。
朝、柏校の開館(8:00)と同時に登校して、1日勉強して、閉館(21:00)とと同時に帰る。
そのあと、お風呂入ってご飯食べて1時間ぐらい勉強して寝る。
夏休み期間はそんなスケジュールで毎日過ごしていました。
大事にしていたことは、
①量の確保 ②メリハリ
です。
「量の確保」についてですが、ぼくは部活が7月15日ぐらいで引退で、他の受験生よりそれまでの勉強時間が絶対的に足りなかったので、引退してからはとりあえず「やれるだけやろう」と思っていました。
何時間やろうとかは考えず、1日の中で勉強に使える時間はすべて勉強していたという感じです。
夏の時点で、志望校に対する学習の到達度は全く話にならないレベルだったので、1回1回の過去問の点数とかはなるべく気にせず、手元にあるものを積み重ねていきました。
「メリハリ」については、だらだら長時間やるのではなくこまめに休憩をいれながらというのを意識していました。
過去問1教科やったらちょっと休憩、解説授業1教科分やったらちょっと休憩という感じでタスクベースで時間を区切って進めていました。
1個1個の間を集中してやろうとすることで、だらだらやるよりは質はよかった”はず”です。
受験生のみなさんも自分に合った方法をみつけて、大事な大事な夏の期間を過ごしてください!
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明日のブロガーは….
大学で会ったら嬉しくてハグさせてもらいます
お楽しみに!
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2025年 7月 19日 受験生の時の夏休みの過ごし方【井ノ上駿編】

一体何の貫禄があるというんですかね…
どうもこんにちは!期末試験に追われている井ノ上駿です!
今回のお題は
受験生の時の夏休みの過ごし方
ということで迫る受験の天王山、夏休みについて話していこうかと思います。
改めて確認するまでもありませんが、夏休みは一年の中で最も勉強できる期間です。
今回はそんな夏休みを受験生のころ僕がどう過ごしていたか話していこうと思います!
僕が受験生の夏に意識していたのは
無理せず毎日10時間はやる
でした。
もちろん理想的には15時間などできるだけ勉強した方がよいですが、そうはいっても
無理して15時間頑張る→次の日3時間
になってしまっては意味がありません。
そうなるくらいだったら毎日10時間を続けた方がトータルの勉強時間は多くなります。
なのでサボらず毎日継続できそうな限界量をやるのが僕には合っていました。
10時間もきついと思ってるそこのあなた!そんな人にはささやかながら僕の息抜きの方法を紹介しようと思います。
それは
昼に好きなものを食べる
でした。
ありがたいことに昼ご飯を外食でとることを許されていたので、昼に柏のラーメン店などを開拓していくことを楽しみにしていました。
昼ごはんという一日の真ん中のタイミングでリラックスできたのがよかったと思います。
(そのせいで太ってしまいましたが…)
最後に、夏を乗り越える上で大切なのは
継続力
です。
粘り強くこの夏を乗り越えていきましょう!
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明日のブロガーは….
頼れる最年長!
野球好きのあの人です
お楽しみに!
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2025年 7月 18日 受験生の時の夏休みの過ごし方【有井考己編】

こんにちは。柏校担任助手4年の有井考己です。
基本人を呼ぶときはさん付けか苗字です。
そういう性格なんでしょう。一人称も「私」だし。
今回も「受験生の時の夏休みの過ごし方」というテーマでお話しします。
もう4年前なので遥か昔のこと…と思いきや、
実は今まさに受験(院試)が控えているので、私にとってもタイムリーです。
いい加減耳が痛いかもしれませんが、受験生は
「とにかく勉強」
これに尽きます。
少なくとも、何をするか迷うという事はないはずです。
ただ、それを成し遂げるためには意識すべきことも多々あります。
経験から、それをお伝えしようと思います。
①起きて、東進に向かうことに死力を尽くす
結局東進に来さえすれば、自分は自ずと勉強する。
受験生時代、それは良く分かっていました。
つまり乗り越えるべきは、行く前の億劫な気持ちだけです。
どれだけ気力と体力を使ってでもいいから、死に物狂いで起きて家を出る。
あとは無心で足を動かせば東進に着きます。
不安なら、親に東進の前で写真でも撮って、着いた証拠に送りましょう。
人に見られているという意識は思っている以上に有効かつ強力です。
特にそれが親なら。
②何をするかで迷わない
再三聞いたと思いますが、
来てからすることを決めているようでは遅いです。
そもそも夏、受験生が東進でやることは基本的に
・過去問
・過去問の復習
・受講
の3つなのですから、そう迷うことはないはずです。
計画を立てるのが苦手という人は、
2,3日分の計画を立てて、それを繰り返しましょう。
私の場合は、
1日目:過去問1年分
2日目:過去問の復習+受講2,3コマ
を繰り返していました。
夏休みは、半年後のあなたを決める最大の分水嶺です。
悔いの無いよう、死力を尽くして挑んでください。
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明日のブロガーは….
何故かやけに貫録を感じる気がする1年。
お楽しみに。
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2025年 7月 17日 受験生の時の夏休みの過ごし方【中村璃乃編】

こんにちは!柏校担任助手1年中村です!
皆さんウーパールーパーって食べられるらしいですよ!知ってましたか!
ということで今年の夏は
人生で一度はやってみたいこと
を消費していこうと思います
そのひとつが「珍獣食」です!!
翼斗さんウーパールーパー夏の間に
絶対食べに行きましょう👊🏻
では本題です!!
今回は受験生の時の夏休みの過ごし方についてお話ししたいと思います
夏と言えば花火大会、音楽フェス、海、 、 、 たくさん楽しいことがありますが!!
受験生の夏休みは言うまでもなく
とにかく勉強!!
歯食いしばって頑張っていこう。
それでは他の方が勉強に関して様々言及してくれると思うので私は息抜きの方法をお伝えします
毎日毎日朝から夜まで東進に来て勉強することになります
しかしそんな毎日では気が滅入ると思います
自分なりの息抜きの仕方を見つけることも大切です!
私は高3の文化祭まで軽音部として部活を続けていたのでそれが息抜きになりました
家やスタジオでギターを弾く時間が精神的にも休息することに繋がりました
夏休みは肉体面以上に精神面での疲労が激しいと思うので精神面での休息を大切にしていきたいですね
保健医療福祉学部として皆さんのメンタルヘルスもサポートしていきたいと思いますのでまかせてくださいー!
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明日のブロガーは….
ちゃん付けで呼び合う(?)先輩!!
お楽しみに!
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