ブログ | 東進ハイスクール 春日部校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 234

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2020年 1月 30日 ☆二次私大の試験に向けて☆

こんにちは!

東京理科大学2年生河原眞太郎です!!

2020年が始まってもう1か月たちますね?

 

新年に決めた抱負は守れていますか??

 

私は2020年を我慢の年」にしようと考えています!

2019年度いろいろな面で我慢しきれなかった点が多くあったので

その反省を込めて我慢していきたいと思います!

 

自分の決めた目標を達成できるように残り11か月一緒に頑張りましょう!

 

それでは本題です!

今日のブログでは、

「二次私大の受験をするにあたってのアドバイス」

を話していきたいと思います!!

 

私が伝えたいことは2つ!

①準備は万全に!

②最後まであきらめるな!

 

①準備は万全に!

準備というのは試験当日の持ち物、会場までの行き方、会場に入ってからの時間の過ごし方など、

当日に起こるであろうことに対して備えることです。

これが前日までに完璧にイメージできていないと当日忘れ物をしたり、電車が遅延したり

いろんなハプニングがあった時に対応できなくてテストを解くどころではなくなってしまいます!

試験は受ける前から始まっているのです!

特に意識してほしいのはなるべく早く会場入りできるように移動すること。

会場に早くいって場に慣れる、そこで勉強することが出来れば

落ち着いた状態で自分のベストを尽くせると思います!!

なので準備は万全にしていきましょう!

 

②最後まであきらめるな!

私は最後の1秒まであきらめなかったので第一志望校に合格できました!

自分のうろ覚えな部分をまとめたノートや今まで愛用してきた参考書を使って

試験時間が始まるまでとにかく詰め込みましょう!!

焦ってしまってはダメなので冷静に落ち着いて勉強してみてください!

最後の追い込み頑張りましょう!!

 

この2つをぜひ意識して本番まで過ごしてみてほしいです!

皆さんの健闘を祈っています。


2020年 1月 29日 ☆新年度の勉強をしよう!☆

こんにちは!!

東京農業大学 応用生物科学部 農芸化学科 1年 野村朋花です!!

私的恒例近況報告をすると、

大学で10月くらいに作ったお味噌が熟成されてついにお持ち帰り出来ました!!

少し味見をすると

以前はものすごくしょっぱい大豆のすり潰しだったのがちゃんとお味噌の味が出てきていて酵母の力に感動しました!!

もう少し寝かせると

もっと旨み甘みが出てくるらしく、

家で頑張ってみようと思っています!!

そして、

私の大学では今テスト期間真っ只中で

今日もテストを2つ受けてまいりました(^^;

生徒の皆さんもこれからテスト期間に入っていくと思いますが、

高校生時代の時より大学に入ってより思うことを1つ、

テスト勉強は毎日の積み重ね!!!!!

テスト直前になって勉強しても限度があったりもしくは徹夜並に夜遅くまで勉強する人も多いと思います。

テストのために勉強をする人もいると思いますが

そのテスト勉強はなんのためにしているのでしょうか?

よく考えてみると将来の為なのでは!!という事は人によっては大学に行くため!という事は受験勉強!!

(すこし過程をはしおりすぎました(笑))

短期の勉強で短期の記憶に収めるのではなく日々の積み重ねをする事で長期の記憶にして第1志望へステップアップする事がとても大切です!!

さて、今日は新年度の勉強について話します!

新年度の勉強といってもこの時期に特に何をしようという訳ではありません!!

授業の予習をどんどん進めて行きましょう!

特に理科や社会などの副教科は全ての範囲が学校の授業で終了するのは公立校だと約高3の11月末になります!!

そこから演習を始めてもセンターまで3ヶ月だと間に合いませんよね??

だからこそ自分で少しでも教科書やワーク、又は受講を進めて理解を深め、演習に入れるようにしていきましょう!!

そこでお知らせです!

予習と言っても今まで習ってきたところで分からないところがあるからできない!自分でただ読むだけだと理解できない!という人は

是非新年度特別招待講習を利用してみてください!

苦手を潰すタイミングは見つけた時すぐです!

人気講師が分かりやすく解説して下さるのでこの機会に理解を深めてみましょう!

 

最後までお付き合いありがとうございました!

 


2020年 1月 28日 ☆試験当日の注意点☆

 

 

 

おはようございます、こんにちは、こんばんは!そしてあけましておめでとうございます!

青山学院大学国際政治経済学部3年の村山です。今年初めてのブログです。

みんな2020年の抱負を語っているので私も。

私の2020年の抱負

全部やる

です。大学3年生、今年は私にとって就職活動の年です。自己分析、企業研究、インターンなどなど、自分の夢を叶えるために頑張っています。受験勉強と違って、正解のないものに対して自分で答えを探したり、考えたりとても難しく大変ですが、大学受験これまでにないくらい努力した経験と自信は今に活きていると心から思います。

これまでは社会人になるための準備期間。今までを1つも無駄にしないように、思いついたことややりたいと少しでも思ったことを全部やりたいと思っています。頑張るぞ!!!

さて、少々語ってしまいましたが、、

 

今日は二次や個別試験に向けて、試験当日の注意点や知っておいて欲しいことを話したいと思います。

まずはセンターお疲れ様でした!

自分の実力を出し切れた人、出し切れなかった人いると思いますが、次の二次・個別試験に向けて切り替えてくださいね!

春日部校でも個別試験が始まった生徒が増えてきました。早い大学はもう始まっていますね。

私の経験による試験当日の過ごし方や注意点をぜひ見て試験に臨んで欲しいです!

↓↓↓

時間に余裕を持った行動を

これは言われなくても分かると思いますが、朝起きる時間、電車に乗る時間、試験会場に着く時間など全てにおいて余裕を持って行動してください。「毎日過去問解いてるし、どうせ試験期間もいつもとそんな変わらないよな」私もそう思っていました。しかし、、、朝早くの通勤ラッシュの満員電車の中、長時間電車に乗って試験会場まで行く、それだけで本当に疲れました。満員電車で予定していた電車に乗れない、遅延する、乗り換えを間違える、迷う、など慣れない場所に行くのは大きなストレスを感じます。都内は難しい、3年間渋谷に通っている私でも常にそう思います。

朝は試験開始の3時間以上前には必ず起きる。(脳がフルで働くため)

電車で座れるように電車の時間よりも少し早く駅へ行って並ぶ

試験会場には開門時間を目安に到着する。(会場が駅から遠かったりバスが並んでいたりするかもしれません)

 

昼食は多すぎず少なすぎず

お腹いっぱいで眠くなってしまったりお腹が痛くなってしまったり、、

途中でお腹が空いてしまって集中できなかったり、、、

結構ありがちです。今からどんな量、どんな食べ物が自分にとって最適なのか考えておいてくださいね。ご飯から”いつも通り”を実践してください!

私も試験当日、お腹が空いて試験中ずっとお腹が鳴ってしまい、なんとか鳴らないようにと考えていて全く集中できなかったことがありました。今でもあの試験は忘れません。休み時間に食べるチョコや菓子パンなども持って行くといいと思います!

ちなみに朝ごはんもしっかり食べてくださいね!

 

スマホに頼りすぎない

起きてから試験会場までの電車、乗り継ぎ、時間、ルートなどは前日までに必ず確認し、紙媒体でメモしておくことをお勧めします。当日何があるかわかりません。スマホが見れなくなったら何もわからない状態は危険です。また、スムーズに試験会場にたどり着けるようシミュレーションもしておいてくださいね。

 

などなど

いつも通りの力を発揮するには、試験以外の環境もできる限りいつも通りにすることが大切です。だからこそ、日頃の勉強や模試おいても本番を意識しようと口酸っぱく言っています。

 

焦りや不安を少しでも減らして、ベストコンディションで臨んでくださいね!

 

応援しています^^

 

 

 

 

2020年 1月 27日 ☆センター試験から2次試験までの勉強について☆

 

ハロー エブリワン!!

元気のないみなさんへいつもよりハロー エブリワンをおおきくしてみました笑

筑波大学 理工学群 工学システム学類の

遠藤 雅弥です!!

 

体が震えるような寒さが続いていますね。

みなさんは風邪をひかないようにどんな対策をしていますか?

私はおなかいっぱいまでご飯を食べて免疫力をつけているつもりです!!

受験のときはご飯を食べては吐き気がして、全然食べれませんでしたし、

食べたくもありませんでした、

ですから、2キロもやせてしまいました。

はい、どうでもいい話ですね笑

 

 

みなさんセンター試験はどうでしたか?

良かった人もいると思うし、悪かった人もいると思います。

緊張していつも通りの力を発揮できなかった人もいると思います。

なぜか知らないけど今まで取ったことのないような高得点をとれた人もいると思います。

センター試験が終わって人それぞれの感想をもったと思います。

ここではセンター試験の後のとある人の例を話したいと思います

Eさんは自信満々にセンター試験を受験し、第一志望校に必要な得点を取ることができて、

大喜びしていました。

センター試験後併願校の私立と国立入試の勉強をしていたEさんはセンター試験の

結果に一喜一優して、どうせ受かるだろうと勉強を少し怠っていると私立入試に全負けしてしまいました。

そこで気持ちを切り替えて、勉強時間をセンター試験前と同じルーティンに直し、

国立入試を本気で挑むと無事受かることができました。

また、ある人Iさんはセンター試験に失敗してしまい、併願校の私立も全部負けてしまい、

それでも第一志望校合格にむけて決してあきらめず勉強していました、

そしてその人はどうなったかというと、最初は不合格通知をもらうも、

3月31に大学から電話があり、奇跡の追加合格することができました。

なにを言いたいかというと

センター試験の結果に一喜一優せず、

あきらめず焦らず一歩一歩確実に進歩すれば合格はできるということです

 

 

私の一番好きな言葉は

努力しても成功するかはわからない、しかし、成功した人は努力してきたひとだ

ということばです。これは私の高校の顧問の言葉です。

 

 

大学を受けに来ている人は全員努力してきているはずです、

それでも試験会場で俺が一番努力したんだという自信をつけてください

あと、試験まで2週間か1か月か人それぞれだと思いますが、残りの受験期

人生で一番努力してください!

そうすれば、合格の2文字をつかむことができるでしょう!

 

ピンポンカン☆コーン^-^

みなさんは気づいたでしょうか??

このブログ中で間違っている文字があります!

その文字を見つけてみてください!

以上 遠藤雅弥

 

2020年 1月 26日 ☆新年の抱負と私大試験に向けたアドバイス☆

 

2020年初めてのブログなので緊張しています。

お手柔らかに。

 

こんにちは!

中央大学文学部国文学専攻1年

北谷大地です。

 

 

タイトルには新年の抱負とありますが、気づけばもう1月も終わってしまいそうです。

あっという間にセンター試験も終わり、受験生は二次試験に向けて勉強に励んでいます。

一年前が懐かしいです。

受験勉強は辛くて大変でしたが、どこか楽しさもありました。

さすがに、僕の受験生生活を振り返らざるを得ないです。

 

タイトル「東進最高」

 

少年は、あまり良くないセンター試験の結果を手に、自転車で学校に向かう。

清々しい朝であった。

学校では、友達とよく笑い合い、仲を深めた。(決して、遊んでいたわけではありませんよ。決してね。)

 

学校の授業が終わると、少年は急いで東進ハイスクールへと自転車を走らせる。

 

東進ハイスクール。そこは、勉強するには天国のような環境だった。

優しく対応してくれるスタッフ。明るい雰囲気の校舎。

しかし、どこか厳粛な空気も漂っている。これが受験前特有の空気なのであろう。

少年は、その独特な空気感の中で必死に勉強した。

最後のチャイムが鳴るまで、ひたすらに勉強を続けた。

 

少年は、ある決意を固めていた。

合格という名の最高の恩返しをしてやる。

ここまで少年のことを面倒見てくれていた東進ハイスクールに対して、不合格という文字はなにがあっても持っていきたくない。

少年は、そう誓ったのだった。

 

その一心で勉強を続けた。最後の最後まで諦めなかった。

 

迎えた、試験本番。

東進の本番に似た独特の空気感の中で勉強したことで、試験は緊張しなかった。

少年は、東進で勉強してきて良かった。

そう感じていた。

 

少年は見事に、合格の二文字を勝ち取った。

 

あれれ。

 

僕は何を書いているのでしょうか。

簡単に要点をまとめると、

センター試験の結果が悪くても、諦めず勉強すれば私立の合格を手にすることができる。

そういうことです。

 

いつもの慣れ親しんだ環境で勉強することが大切です。

 

さぁ、ゴールまでもう少しです。僕たちと一緒に駆け抜けましょう。

 

 

 

一応、2020年の抱負をここに宣言します。

 

全身全霊、全力疾走。

2020年1月某日 北谷大地

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