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2022年 7月 3日 勉強時間の作り方~井上編~

皆さんこんにちは!

 

期末テストの勉強やレポートで毎日大変な担任助手一年の井上友喜です。

 

今回は、勉強時間の作り方~井上編~ということで皆さんに自分なりの勉強時間の作り方について共有していきたいと思います。

 

さて自分が勉強時間の作り方で工夫していたことは、ずばり毎日最低限やらなければいけない具体的なタスクを決めることです!例えば今の時期自分のやっていたことは

 

・高マスのある講座が完修しているなら毎日終了判定テストを受け、加えてそこで間違えたものを習得  になるまでやる

・過去問を最低1科目やる(復習まで)

受講を最低1講座進める(復習まで)

この3つは、多少内容は変わりますが受験が終わるまで毎日やっていました。

 

このことをすることの利点として時間を効率よく有効に使え、また勉強に対して毎日妥協せずできる点だと思います。少しでも参考にしてくれると嬉しいです!

 

ではまた明日

 

武藤先生公開授業まであと12日!!

 

 

 

 

2022年 7月 2日 受験期の勉強時間の作り方~鈴木編~

こんにちは!担任助手1年の鈴木叶大です!

いよいよ夏本番ですね。今は実験レポートと期末試験が近づいてきたということもあり、受験期に戻ったかのような日もあります笑。課題はちゃんと早いうちに始めましょうね!

さて自分が受験期に勉強時間の作り方で工夫していたことは、少し時間があいたら暗記をすることです!。例えば、

勉強が早く終わり、東進の閉館時間まで時間が少し余った時

・電車に乗っているとき

・なにかの待ち時間

などです!こうした時間は実感は湧きませんが、長い期間でみると大きな勉強時間の差となりますここで勉強することで、将来の自分を変えられるかもしれません!そのため、有効に使えていない人は上の例を参考にしてぜひやってみてね!!それではまた今度!

 

武藤先生公開授業まであと13日!!

 

2022年 7月 1日 勉強時間の作り方の工夫~高野編~

東進ハイスクール川口校のブログをご覧の皆さん、こんにちは!

担任助手1年高野壮太です!

日本の伝統的な四季折々の気候はどこでしょうか。誰か見つけてください(笑)

日ハムの大ファンの私は昨日ベルーナドームで野球観戦をしてきましたが、ただ屋根があるだけのドーム球場で暑くて死にそうになったうえに、ぼろ負けして最悪の気分でしたが、なんと!グランドの中に入場することができ、唯一の救いとなってくれてひと助かりでした(笑)

 

7月もそんな困難や暑さにも負けないくらいアツく指導をおこなっていきます!

 

そんな7月最初のテーマは「勉強時間の作り方の工夫」です!

私も含めて7人、このテーマで話してくれます!

自分に合う時間の作り方を見つけてくださいね!!

 

早速ですが質問です!!

皆さんは勉強時間をMAXでとれていますか??

去年の自分はこの時期はまだ部活をバリバリやっており、引退した人ほど勉強時間がとれていませんでした。

しかし、だからこそ1秒も無駄にしたくない!!

と思っていました。

そんな自分がやっていた勉強時間の作り方は、、、

①夜にMAXの時間やる

②トイレでも勉強する

といった2点です!!

 

まず①についてですが、決して夜型を薦めているわけではありません!(笑)

自分は完全に夜型でしたので、割り切って夜やってました!

それが、自分にとって時間MAXとれる最適解でした!!

 

次に②についてですが、ご飯とお風呂は休憩と決めていたので他に時間取れる場所を考えました。

そこででた答えがトイレでした!

実際にトイレに貼っていた化学の知識が共通テストに出題され得した気分でした(笑)

 

いかがだったでしょうか?

参考にして頂けると幸いです!!

 

武藤先生公開授業まで残り14日!

2022年 6月 29日 共通テスト演習の活用法!~リーディング編②~

みなさんこんにちは!担任助手4年の小林です。

遂に7月ですね。6月ももう終わり、勝負の夏が近づいています。
今日はそんな皆さんに小林流共通テストリーディング必勝法を伝授します。

全国統一高校生テストから2週間。皆さんは当日の出来を覚えていますか?
難しかったなあ。このままで共通テスト戦えるようになるのかなあ。
ゆくゆくは国公立二次の問題や私立大学の入試を解かないといけないなあ。
と様々な思いを持たれていたことと思います。

英語というのは受験において絶対に外せない科目と言って過言ではありません。
どこの大学においても必要とされますし、絶対に解かないといけない/解けるようになるべき科目だと思います。

 

さてここまで色々書いてきましたが、リーディングの点数アップを狙うべく、行うべきだと考えてることを書こうと思います。
リーディングの得点を挙げるコツは、新井担任助手も書いてくれていたので、そちらも確認してくださいね。

 

さて、英語リーディングの点数を伸ばすべき圧倒的ポイントは
設問で何を求められているのかを確認する、ということです。

帰国子女でもない限り、共通テストリーディングの試験では時間が足りなくなることが予想されます。
そうなると設問を見た上で、問題を解くことが多くなりますよね。
設問を見る際にその問題で、何を求められているのかしっかり把握する力を身につけよういうことです。

 

そこで気になるのは、じゃあこれってどうやってできるの?ということですよね。
個人的には①圧倒的演習量②語彙力だと思います。

語彙力をつけて、問題を理解する力を圧倒的に養うこと。
その上で問題を解き、設問のエッセンスを抽出する力を養うこと。

この2つが出来れば自ずと点数の向上が見えてくるのではないか、と思います。
英語は必ず伸びる科目です。コツコツと努力をしていれば、いつか必ずドカン!と伸びます。

皆さんが着実に力を付けて、勝負の夏を乗り越えられますように。

 

 

2022年 6月 28日 共通テスト演習の活用法!~現代文②~

こんにちは、川口校担任助手3年の大室です!

本格的に夏も近づいてきましたね。

受験生は夏休みに入る前に、自分に何が足りていないのか、問い直す時期になったと思います。今回も昨日に引き続き共通テスト演習のおススメ活用法、特に私は現代文に触れていきたいと思いますが、話していければなと思っております!是非参考にしてください。

と、言っても以前、金子担任助手のブログにて話されていることがほとんどかと思いますので、そちらも見ていただきたいなと思います。

僕からは、本文にマーキングすることの重要性について話していこうと思います。

我々が現代文を解く上で、気を付けなければいけないことは目的をはき違えてはならない、ということです。僕個人の見解ですが、一番大事なのは「現代文を読むこと」ではなく、「問題を解くこと」です。

少し脱線しますが、共通テストの問題は筆者の主張や登場人物の心情の変化が設問に出されることが多いです。その時に評論の場合であれば強調表現が使われている箇所(金子担任助手も書いてましたが接続詞などにも印をつけるべきですね)、小説の場合であれば心情表現にマーキングすることが良いと思っています。いざ文章と設問を照らし合わせたときにマーキング箇所をチェックすると解答も見つけやすくなるのではないでしょうか?少なくとも僕はこの解き方で問題は解きやすくなったと感じました。

そこで初めに述べたことに戻りますが、前述の通り「現代文を読むこと」に意識を集中しすぎると、マーキングを忘れたり、全て読んでから問題を解くことによって内容を忘れてしまうと言ったことが起こり、筆者の伝えたいことがどこだったのか分からなくなりがちなるので「現代文を解くこと」に意識を持って行ってほしいなと思います。

現代文は誰しも「何を勉強したらよいかわからない」と思う科目ナンバー1かと思います笑。

ですが、毎日少しずつ訓練を重ねることで、得意科目にすることも可能です!

共通テスト演習を重ねることでイメージをつけていきましょう!

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