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2023年 1月 29日 私立入試へのアドバイス⑧

こんにちは!立教2年の松山です!
最近は体の芯から冷える寒さですね…⛄
勉強を頑張る時期ですが、体調にも気を付けて、本番で実力を出せるようにしてほしいなと思います!
今日のテーマは引き続き「私立入試へのアドバイス」です。
実際に受験を経験して大事だと思ったことは、当日の持ち物の事前準備です!
3つあります。
①受験大学の傾向と自分なりの対応法をまとめた紙
受験する大学は過去問を解くと思います。その時に分かった問題の傾向や、自分なりのその大学への対策法をまとめました。
書き出すことで情報を整理できるのでおすすめです!
②それぞれの科目が始まる直前に見るための、苦手な部分をまとめた紙
日本史は何回やっても覚えられない人名やややこしい部分、国語は文章を読むときに見落としがちなポイント
(選択肢を根拠を見つけてから絞ることや対比、指示語を追うなど)、英語は自分なりの時間配分などの作戦や選択肢を見る時のポイントなどをまとめていました!
試験直前にパッと見るだけで分かりやすいものを用意しておくと、緊張していても試験中にやるべきことをできると思います。
③お守りなどの大事にしているもの
神頼みも大事です!笑
お守り以外にも、応援メッセージなど、気持ちが落ち着くものがあると心強いです。
合格できるくらいの実力を付けたら、あとは本番落ち着いて解くことが出来れば大丈夫です!!
この時期は、不安になり過ぎず、とにかく今出来ることを進めましょう!
私大入試も応援しています💪🌟
次のブロガーは、、、

2023年 1月 28日 私立入試へのアドバイス⑦
こんにちは、1年の渡辺です。
共通テストが終わってから、あっという間に時間が過ぎて、もう2月になろうとしています。2月からは多くの大学で試験が始まるため、緊張や不安を抱えている人も多いと思います。
なので今回は、特に私立受験に関して「私立入試へのアドバイス」というテーマで私立文系志望だった自分の実際の経験を交えながら話していきたいと思います!
まず一つ目のアドバイスは「問題のパターンを知る事」です。
これはどの私立大学にも当てはまる事で、私立大学は入試方法や、学部によって入試問題のパターンや内容、時間配分が異なる場合が多いので、受験する入試は必ず数年分は過去問を解き分析する必要があります。
しかし自分の場合は受験校が多く、単元ジャンル別演習なども終わっていなかったため、時間が足りず過去問を1年分すら解く事ができなかった大学もありました。なので、皆さんは、なるべく早めの段階で、志望度が低い大学でも1年は必ず過去問を解き、自分の時間配分を把握し、解く時間がなくても、2年分以上は問題だけを読み、どのような形式でどういう問題が出されているかを確認しておきましょう。
二つ目は「終わった入試を考えない事」です。
やはり、受験を終えると、その点数や、正解、得点率、他の人がどれくらいできたか、など気になる事が多くなると思います。
しかし、当たり前のことですが、終わった事をいくら考えても過去は変えられません。なので、得点率を出してTwitterや掲示板で周りの人と比較したり、答えの出ていない問題をもう一度解いたりという無駄な事はせず、まだ終わっていない次の入試に向けて勉強をして、残りの時間を有意義に使いましょう。
残された時間は少ないですが、まだまだできることはあります。最後まで諦めずに頑張りましょう‼︎最後まで応援しています。
明日のブロガーは、、、




2023年 1月 27日 私立入試へのアドバイス⑥

こんにちは!2年の犬飼です
ついに春休みに入ったので勉強も頑張りつつ今しかできない様々な体験をしたいと思っています^^
さて、今回のテーマも引き続き「私立入試へのアドバイス」について書いていこうと思います!
まず、結果に一喜一憂しないという事です
結果をいちいち気にしていたら精神的にも身体的にも参ってしまいます。。。
どうしても気になってしまう人は親御さん、兄弟に結果を見てもらいましょう^^
最後まで応援しているので最後まで頑張りましょう!
明日のブロガーは、、、、

2023年 1月 26日 私立入試へのアドバイス⑤

こんにちは!隼です。
今日も、「私立入試へのアドバイス」というテーマです!
私は、私立大学が第一志望だったので、
ここからより気を引き締めて受験に挑みました。
私からのアドバイスは、「最後まで諦めない」ということです!
私が私立大学の一般受験で受けた中で合格できたのは、
一番最初に受けた昭和女子大学と、
一番最後に受けた、青山学院大学だけでした。
その間には、第一志望校含む5つの大学を受験しましたが、
それらはすべて不合格だったので、今振り返っても苦しい受験期間だったと思います。。
第一志望校の受験も終わり、約5日後に最後に受ける青山学院大学の入試だけが残った時
どうしてもそれまでの受験結果のことを考えてしまって、
「どうせ受からないだろうし、受けるのをやめようかな」
と少しだけ思ったこともありました。
自信はまったくない状態で受けて、
当たり前に落ちていると思いながら結果を見たら、合格していました。
もしかしたら、たまたま問題の相性が良かったり、得意な範囲が出てたり、偶然が重なったのかもしれません。
また、結果を期待していなかったこともあり、気負わずに試験を受けることができたのかなとも思います。
この経験によって、途中の結果がどうであれ、諦めないということの大切さを身に染みて感じました!
最後まで何が起こるか分かりません。
何よりも、諦めない気持ちが大切です!!
次のブロガーは…

2023年 1月 25日 私立入試へのアドバイス④

こんにちは!あと3週間で4年生である私も卒論発表があります。
集中してデータとって、しっかり卒業したいと思います。
今週のブログテーマは「私立入試へのアドバイス」です。
僕は国立受験者なので、国立の目線でお話しします。
受験日で最初に来るのは滑り止めです。
第1~3志望の学校の方が難易度が高いはずなので、かなり気楽に受けてもらって大丈夫です。
僕は気楽すぎて、お昼ごはんにお寿司食べました(笑)。
程よい緊張感で受けて、自信をつけましょう。
大事な私立大学がやってくる前に、過去問は3年はやっておきましょう。
できれば1月中がいいです。
そして、大事な試験日の2日前からまた復習しましょう。
一番大事なのは2月25日の国立試験です!
しっかり合格して万全な状態で挑みましょう!!
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