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2021年 6月 2日 将来の夢①

 

 

こんにちは! 早稲田大学二年の新村悠太です。

最近は中間テストが近くなって焦っております。皆さんはこうならないように気を付けてください。

 

今週から将来の夢をテーマに生徒にインタビューしていこうと思います。

 

皆さんは将来の夢、ありますでしょうか。

勉強する時にも目標があればあとちょっとのところで踏ん張れます。ぜひ今すぐでなくても考えてみてはいかがでしょうか。

今日は開成高校のNくんに話を聞きました!

『プログラマーになる!』と宣言してくれました。頼もしい限りですね。

最近登校日数を増やして学習への意欲を挙げているNくんならきっと叶いますよ!

皆さんが第一志望校合格、果ては夢の実現ができるよう、全力でサポートしていきます!応援しています!

 

次のブロガーは、、、

 

 

 

2021年 5月 30日 担任助手がやっていた勉強方法⑥

 

こんにちは! 埼玉大学三年の山本康太です

 

 

さっそく本日も今週のテーマ『担任助手がやっていた勉強方法』

を紹介していこうと思います!

僕は化学について紹介していこうと思います。

化学は理論化学、無機化学、有機化学に分かれています。

まずはそれぞれの基礎となる部分を軽く1周した後、最低でも2周はしてました。

また東進の受講テキストを完璧にして、参考書はあまり使わないようにしていました。

基礎となる部分が定着した後は演習に入りますが、演習では必ず手を動かしながら

問題を解きましょう。

化学は覚えることがたくさんあるので大変だと思いますが、1日1日コツコツやっていければ

それほど大した量ではありません。まだ全範囲が終わってない生徒は、やったところで止まらず

復習をしつつ、新しい知識をどんどん入れていきましょう!!!

 

皆さんが第一志望に合格することができるよう、全力でサポートしていきます!応援しています!

 

次のブロガーは、、、

 

 

2021年 5月 29日 担任助手がやっていた勉強法⑤

 

こんにちは! 成城大学一年の犬飼です

最近は暑くなったりさむくなったり、寒暖差がひどくて大変ですね。。。みなさんも体調管理を徹底して行いましょう!

さて、今回のテーマは「担任助手のやっていた勉強法」ということで、私は得意だった英語のリーディングについて書いていこうと思います。

模試、定期テストも終わり、そろそろ英検、TEAPの勉強をしている時期だと思います。私は去年の5月の英検で準一級を合格しました。

高校二年生のときに一回準一級を受けたのですが落ちてしまい、自分の英語の実力と合格点の差がとても離れていることをその時実感することができたので、自分の英語の勉強の仕方を変え、まずは簡単な単語から改めて勉強し直しました。単語は高速基礎マスターの1800から上級単語まで全て毎日必ずやるようにし、準一級単語は上級英単語にもかぶっていたところがあったので、特に試験が近づいたときは復習を多めにしていました。もちろん準一級の単語帳もかってやりました!!(すごく大変でした。。。)

 

長文に関しては分からない単語が合ったらマーカーをして、あとで付箋にかき、自分の単語帳に貼って見返すようにしていました。長文は解き終わったら必ず音読をして復習していました。音読をすることで速読にも繋がり、問題の理解度もあがります!!

まだマスター五冠していない生徒が沢山いると思うので、まずは

マスターを五冠することが重要だと思います。単語が頭に入っていないと英文そのものが読めないので、長文が苦手だという人も一度単語を復習してから問題をといてみてください!!マスター5冠した生徒も必ず復習を毎日しましょう!毎日継続してやらないと5冠した意味がありません!

模試やテストが終わった際は必ず問題すべてを音読してみましょう!!必ず成果はでるはずです!!

 

 

皆さんが第一志望に合格することができるよう、全力でサポートしていきます!応援しています!

 

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2021年 5月 28日 担任助手がやっていた勉強方法④

 

こんにちは、森住です。

最近は暑かったり寒かったり、天気が安定しませんね、、季節の変わり目は体調を崩しやすくなるので皆さん気をつけていきましょう!

さて、今回も前回に引き続き、担任助手がやっていた勉強法ということで、私からは生物の学習法について話したいと思います。

生物でなにより大切なのは、ずばり基本的な知識です。

生物は理科のなかでも暗記の範囲が多く、知らなければ解けない問題が多いです。

そのため、まずは受講や参考書からインプットを進めていきましょう。

そして、模試や過去問を解いていく中で苦手な分野やインプットの足りない分野がわかったら、その範囲を中心に再度確認していきましょう。

遠回りのように感じるかもしれませんが、こうしてコツコツ苦手をなくしていくことが合格への第一歩となります!

以上、私がやっていた勉強法でした!

生物受験の方や生物が苦手な方で困ったことがあったら、気軽に話しかけてくださいね☆

もちろん、生物を使わない方も(笑)

皆さんが第一志望に合格することができるよう、全力でサポートしていきます!応援しています!

 

次のブロガーは、、、

 

2021年 5月 27日 担任助手がやっていた勉強方法③

 

 

 

こんにちは。早稲田大学2年の新村です。

定期テストが終わればもう模試が近づいていますね!

マスター講座や受講など改めて確認して最高のコンディションで臨みましょう!

 

 

さて、今回も「担任助手がやっていた勉強法」です!!

今回紹介するのは国語の古文、漢文の勉強法です。

 

皆さんはそもそもどんな対策をして各種試験に望んでいるのでしょうか?

そもそもやってないという方もいるんじゃないでしょうか…。かくいう自分もそうでした(笑)

という事で一歩ずつ進んでいきましょう。

まず最初にやるべきことは自分が何を知らないか知ることでしょう。

よくいる古典が嫌いな生徒の多くはただひたすらに難しい文法事項を勉強しているように感じます。

何が苦手か、何を知らないかを明確にしましょう!

そこから次の対策が始まります。

 

そして最もいい対策はとにかく多くの問題に触れることです。

これは無茶ではないかと思う方もいると思いますがやらなくてはいけない理由が多くあります。

まず一つ、その時代を知る必要があるということです。古典文学と現代の習慣は全くもって違うため、その理解を深めなければならないのです。

二つ目に文章の流れを掴みやすくなるという点です。古典文学で問題を出す際に必ず出題される『誰が』『いつ』『何をした』を理解しましょう。

三つ目に同じ問題が出るケースです。私立の二次試験で対策問題と同じ問題が出た!というのは信じがたいかもしれませんが本当によくありますよ。

 

という事で僕がやっていた対策をもとにお話ししました。

皆様がより自分に合った勉強法を見つけてくれると嬉しいです。

 

 

担任助手一同応援してます!!

 

 

 

明日のブロガーは…….

 

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