現役合格おめでとう!!
2026年 南浦和校 合格体験記
慶應義塾大学
理工学部
学門D(機械・システム分野)/機械工学科、システムデザイン工学科、管理工学科
芳賀策大 くん
( 青山学院大学系属浦和ルーテル学院高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕が東進に入学したのは、中学3年生の冬でした。高校時代の多くの時間を東進南浦和校舎で過ごし、ベストを尽くした3年間を仲間や先生方と共に過ごすことができました。東進に通い始めた当時の成績は得意科目の英語を除きほとんどが4割にすら届きませんでした。そんな僕でしたが、東進が提供する様々なコンテンツを利用して、ありがたいことに、早慶理科大の合格をいただいて、今年の春からは慶應義塾大学に入学することになりました。
僕が特におすすめする東進のコンテンツは、「過去問演習講座」です。「過去問演習講座」では、自分の答案を添削してくれたり、一流の先生方の解説授業が視聴できるなど、各大学の傾向や対策を掴むのに最高な環境を手にすることができます。例えば、受験英語で最難と言われる早稲田理工の英語の解説を担当してくださった大岩先生の解説授業は目から鱗が出るほどの対策術がたっぷりで、僕自身本番では8割近くの得点を叩き出し、早稲田大学の合格に大きく貢献するものとなりました。
将来は、企業などで人々の生活を一変させるような革新的なものの作成に携わりたいと考えています。受験勉強を通して得た経験を活かして、まだ見ぬ道を歩み続けたいと思います。
僕が特におすすめする東進のコンテンツは、「過去問演習講座」です。「過去問演習講座」では、自分の答案を添削してくれたり、一流の先生方の解説授業が視聴できるなど、各大学の傾向や対策を掴むのに最高な環境を手にすることができます。例えば、受験英語で最難と言われる早稲田理工の英語の解説を担当してくださった大岩先生の解説授業は目から鱗が出るほどの対策術がたっぷりで、僕自身本番では8割近くの得点を叩き出し、早稲田大学の合格に大きく貢献するものとなりました。
将来は、企業などで人々の生活を一変させるような革新的なものの作成に携わりたいと考えています。受験勉強を通して得た経験を活かして、まだ見ぬ道を歩み続けたいと思います。
一橋大学
法学部
法律学科
岡村和樹 くん
( 海城高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
自分は中学2年生の終わりという非常に早い段階で東進に入学しました。このことは僕の受験の成功に最も大きな役割を果たしたと思います。当たり前のことですが、受験期が近づくにつれ勉強に向き合う時間はどの生徒でも一様に増えていきます。そうしたなかで自分が周りと差をつけるのは難しくなります。そこで早い時期に受験勉強を始めることで、大きなアドバンテージをとることが出来ます。
しかし一方で、早くに受験勉強をはじめることは途中で中だるみしがちになるというデメリットもあります。そうした状況の中で僕が続けられたのは夢を早い段階でかためたことが大きいと思います。東進は生徒の夢を決めやすくする環境が整っており僕が夢を決めるきっかけになりました。夢を決めることで自分の将来の想像が具体的になり、大学に受かるための受験勉強の必要性を自分自身で理解しモチベーションを保つのに役立ちました。
早い段階から受験勉強を始め、それを継続したことで高3に入ってからの成績は安定しました。英語や数学に早い時期から時間をかけていたことでその分、共通テストや社会科目に多くの時間を高3の時期にかけることができ、苦手科目をなくし得意科目を伸ばすことができ、受験の成功につながりました。また、受験勉強が進むにつれ志望校の入試問題のどの科目のどの大問を対策すべきかが明確になってきます。
これを志望校別単元ジャンル演習講座でとことん対策することができ、受験直前期の自信につながります。東進での受験を通して自分に足りないものを分析しそれを克服するために努力をするという経験が得られました。この経験は志望校合格と同等かそれ以上に大切だと思います。
しかし一方で、早くに受験勉強をはじめることは途中で中だるみしがちになるというデメリットもあります。そうした状況の中で僕が続けられたのは夢を早い段階でかためたことが大きいと思います。東進は生徒の夢を決めやすくする環境が整っており僕が夢を決めるきっかけになりました。夢を決めることで自分の将来の想像が具体的になり、大学に受かるための受験勉強の必要性を自分自身で理解しモチベーションを保つのに役立ちました。
早い段階から受験勉強を始め、それを継続したことで高3に入ってからの成績は安定しました。英語や数学に早い時期から時間をかけていたことでその分、共通テストや社会科目に多くの時間を高3の時期にかけることができ、苦手科目をなくし得意科目を伸ばすことができ、受験の成功につながりました。また、受験勉強が進むにつれ志望校の入試問題のどの科目のどの大問を対策すべきかが明確になってきます。
これを志望校別単元ジャンル演習講座でとことん対策することができ、受験直前期の自信につながります。東進での受験を通して自分に足りないものを分析しそれを克服するために努力をするという経験が得られました。この経験は志望校合格と同等かそれ以上に大切だと思います。
一橋大学
社会学部
社会学科
武田未來 さん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
社会学部
私は1、2年のころは部活に全力を注いでおり受験に向けた勉強は全くしていませんでしたが、定期テストの勉強にはかなり力を入れていました。今思えばこれは受験において大きなアドバンテージになったと思います。
高2の冬頃周りが徐々に受験ムードになり、私も波に乗って受験勉強をするために東進に入りました。私は講座をほとんど取らずに自習室を活用し、自分で計画を立てて受験勉強を進めていました。
まず夏休み終わりまでに基礎を固め、共通テストの点数を安定させることを目標にしました。夏で一旦共通テストを固めた結果、夏明けの模試では8割5分を取ることができました。正直私の周りにはここまで点を取っている人はおらず、秋冬は安心して2次試験の勉強に全振りできました。
また共通テスト直前の周囲の焦りに比べ、余裕をもって共通テスト対策ができたように思います。精神的に安定するため、夏に共通テストを固めることは個人的におすすめです。
受験期は心身の健康の大切さに気付きました。私は夏ごろまで自分に自信がなく、模試でA判を取っても「自分はこの判定に値する実力わけない」と弱気でいました。自分のしている勉強の意義が見いだせず、担任助手の方との面談で号泣したことも鮮明に覚えています。
しかし面談以降自分に自信を持ち自分を大切にしようと意識し生活しました。きついと思った時には休み、東進帰りにはご褒美にインスタやYouTubeを見ました。その結果自然と勉強のモチベーションが上がり、積み重ねた努力のおかげで自信をもって入試に臨めました。面談の時にアドバイスをくれた担任助手の方にはとても感謝しています。
また、私は2次試験の5日前にインフルにかかりました。直前は寝込んでしまいほとんど勉強できず、正直落ちたと思いました。それでも合格できたのは、これまでの努力があったからだと思います。
これからも努力を怠ることなく、大学生活を楽しみたいです。
高2の冬頃周りが徐々に受験ムードになり、私も波に乗って受験勉強をするために東進に入りました。私は講座をほとんど取らずに自習室を活用し、自分で計画を立てて受験勉強を進めていました。
まず夏休み終わりまでに基礎を固め、共通テストの点数を安定させることを目標にしました。夏で一旦共通テストを固めた結果、夏明けの模試では8割5分を取ることができました。正直私の周りにはここまで点を取っている人はおらず、秋冬は安心して2次試験の勉強に全振りできました。
また共通テスト直前の周囲の焦りに比べ、余裕をもって共通テスト対策ができたように思います。精神的に安定するため、夏に共通テストを固めることは個人的におすすめです。
受験期は心身の健康の大切さに気付きました。私は夏ごろまで自分に自信がなく、模試でA判を取っても「自分はこの判定に値する実力わけない」と弱気でいました。自分のしている勉強の意義が見いだせず、担任助手の方との面談で号泣したことも鮮明に覚えています。
しかし面談以降自分に自信を持ち自分を大切にしようと意識し生活しました。きついと思った時には休み、東進帰りにはご褒美にインスタやYouTubeを見ました。その結果自然と勉強のモチベーションが上がり、積み重ねた努力のおかげで自信をもって入試に臨めました。面談の時にアドバイスをくれた担任助手の方にはとても感謝しています。
また、私は2次試験の5日前にインフルにかかりました。直前は寝込んでしまいほとんど勉強できず、正直落ちたと思いました。それでも合格できたのは、これまでの努力があったからだと思います。
これからも努力を怠ることなく、大学生活を楽しみたいです。
明治大学
理工学部
機械工学科
粟野翼 くん
( 獨協埼玉高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
僕は約1年間、東進で受験生活を送り、心から通って良かったと感じています。東進での学習によって僕が特に成長できた科目は、物理と化学の2科目でした。
まず、物理の授業は初め難しかったですが、慣れていくうちに授業についていけるようになり、そこからは急激に物理が得意になりました。その物理の授業を通じて、公式の導出過程や物理現象のイメージを丁寧に学ぶことができました。それにより、物理の様々な公式を「モノにできる」ような本質的な理解ができたと思います。
加えて、「なぜそのような考え方をするのか」という講師の方の頭の中にある考えのプロセスも含めて細かく教えてくださったため、単に問題を解くだけでなく、問題のアプローチの仕方を身につけることもできました。
また、講師の方がとても楽しそうに物理を解説なさっていたことも印象に残っています。時々、高校物理の範囲外の話を紹介して物理の面白さを教えていただいたことがきっかけとなり、物理がさらに好きになると同時に、物理が武器と言えるまでに成長させられたと確信しています。
一方で、もともと化学は理数科目の中で1番苦手に感じていました。しかし、東進の化学の授業を受けたことによって、化学の楽しさに触れ、次第に問題もスラスラ解けるようになりました。僕が受講していた化学の授業は、とても体系化されていました。「このような系統の問題では、主にこの3つを考えれば良い」など、化学に苦手意識のあった僕自身でも、簡単に問題を解けるようになる授業の工夫がなされていました。
また、暗記が必要な箇所においては、高校生でもわかるような簡単な原理などを教えたり、語呂合わせを伝授したりしてくださいました。そのおかげで、化学の暗記に取り組みやすくなり、化学の苦手意識を克服し、武器にすることができました。
授業の他に僕が魅力的に感じたのは、過去問演習講座です。この講座では、過去問10年分に加えて、採点や添削をしてもらえるうえに、解説授業が充実しています。配点が分からなかったり、記述問題の採点ができなかったりして十分に対策ができない過去問の本と比べて、東進の講座はとても魅力的だと思いました。
最後に、東進での経験を通じて、僕は学ぶことそのものが大好きになりました。大学に入ってからも、勉強習慣を絶やすことなく、自らの知識を深めていきたいと思います。そして大学院に進学し、機械開発ができるようになりたいです。
まず、物理の授業は初め難しかったですが、慣れていくうちに授業についていけるようになり、そこからは急激に物理が得意になりました。その物理の授業を通じて、公式の導出過程や物理現象のイメージを丁寧に学ぶことができました。それにより、物理の様々な公式を「モノにできる」ような本質的な理解ができたと思います。
加えて、「なぜそのような考え方をするのか」という講師の方の頭の中にある考えのプロセスも含めて細かく教えてくださったため、単に問題を解くだけでなく、問題のアプローチの仕方を身につけることもできました。
また、講師の方がとても楽しそうに物理を解説なさっていたことも印象に残っています。時々、高校物理の範囲外の話を紹介して物理の面白さを教えていただいたことがきっかけとなり、物理がさらに好きになると同時に、物理が武器と言えるまでに成長させられたと確信しています。
一方で、もともと化学は理数科目の中で1番苦手に感じていました。しかし、東進の化学の授業を受けたことによって、化学の楽しさに触れ、次第に問題もスラスラ解けるようになりました。僕が受講していた化学の授業は、とても体系化されていました。「このような系統の問題では、主にこの3つを考えれば良い」など、化学に苦手意識のあった僕自身でも、簡単に問題を解けるようになる授業の工夫がなされていました。
また、暗記が必要な箇所においては、高校生でもわかるような簡単な原理などを教えたり、語呂合わせを伝授したりしてくださいました。そのおかげで、化学の暗記に取り組みやすくなり、化学の苦手意識を克服し、武器にすることができました。
授業の他に僕が魅力的に感じたのは、過去問演習講座です。この講座では、過去問10年分に加えて、採点や添削をしてもらえるうえに、解説授業が充実しています。配点が分からなかったり、記述問題の採点ができなかったりして十分に対策ができない過去問の本と比べて、東進の講座はとても魅力的だと思いました。
最後に、東進での経験を通じて、僕は学ぶことそのものが大好きになりました。大学に入ってからも、勉強習慣を絶やすことなく、自らの知識を深めていきたいと思います。そして大学院に進学し、機械開発ができるようになりたいです。
法政大学
キャリアデザイン学部
キャリアデザイン学科
戸村こはる さん
( 浦和西高等学校 )
2026年 現役合格
キャリアデザイン学部
私は、高校2年生の2月に東進に入りました。自らのペースで学習を進めることができる点に惹かれて東進を選びましたが、部活動が忙しい時期には思うように受講を進められない時期もあり、自己管理の面では大変でした。その経験から、もっと早くから学習時間を確保しておくことの大切さを感じました。
しかし、部活動引退後はしっかりと気持ちを切り替え、毎日東進に通うことで完全に受験モードに移ることができました。夏休み期間も毎日朝から通っていて、朝から夜まで長時間勉強するスケジュールに慣れるまでは大変に感じることもありました。受講を進めることを優先していたため、共通テストや2次私大の過去問演習に割ける時間は限られていました。それでも、ただ単に数をこなすのではなく、受講の予習や復習は欠かさずに時間をかけて取り組みました。
成績が思うように伸びずに辛い時期もありましたが、決して諦めずに続けることができて良かったです。過去問の点数が上がるとモチベーションになって、さらに頑張ることができました。
また、チームミーティングがきっかけで出会えた友達や担任助手の方々がとても心の支えになりました。友達や担任助手の方に相談しやすく、とても良い環境で勉強できました。特に2月の試験期間中には、友達同士で励まし合えたり、担任助手の方が声をかけてくださったりしました。そのおかげで最後まで頑張ることができ、周りの支えも大きかったと感じています。
受験期間は長く、不安になることも多いかもしれませんが、最後まで諦めずに努力を続けることが大切だと思います。私は大学に入ったら、受験を通して身についた継続力と集中力を活かして、頑張っていこうと思います。
しかし、部活動引退後はしっかりと気持ちを切り替え、毎日東進に通うことで完全に受験モードに移ることができました。夏休み期間も毎日朝から通っていて、朝から夜まで長時間勉強するスケジュールに慣れるまでは大変に感じることもありました。受講を進めることを優先していたため、共通テストや2次私大の過去問演習に割ける時間は限られていました。それでも、ただ単に数をこなすのではなく、受講の予習や復習は欠かさずに時間をかけて取り組みました。
成績が思うように伸びずに辛い時期もありましたが、決して諦めずに続けることができて良かったです。過去問の点数が上がるとモチベーションになって、さらに頑張ることができました。
また、チームミーティングがきっかけで出会えた友達や担任助手の方々がとても心の支えになりました。友達や担任助手の方に相談しやすく、とても良い環境で勉強できました。特に2月の試験期間中には、友達同士で励まし合えたり、担任助手の方が声をかけてくださったりしました。そのおかげで最後まで頑張ることができ、周りの支えも大きかったと感じています。
受験期間は長く、不安になることも多いかもしれませんが、最後まで諦めずに努力を続けることが大切だと思います。私は大学に入ったら、受験を通して身についた継続力と集中力を活かして、頑張っていこうと思います。







