ブログ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 187

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2020年 2月 1日 新年度特別招待講習

こんにちは!
担任助手の水谷です!
 
最近暖かい日が続いて
 
過ごしやすいですね!
 
今回は新年度特別招待講習
 
についてお知らせしたいと思います。
 
新年度特別招待講習とは
 
東進の体験授業を無料
 
受けることができるイベント
 
となっています。
 
2/29(土)までに申し込んで頂けたら
 
なんと4講座無料
 
体験授業が受けられます。
 
ちなみに1講座で5コマです。
 
4月になれば皆さんは
 
新学年になるでしょう。
 
新学年になる前に、
 
今まで習ってきた範囲での
 
苦手・不安を解消して
 
新学年を迎えませんか?
 
春休みに入ってから
 
始めようと思っている方も
 
多いと思います。
 
しかし、春休みに入ってから
 
では遅いです。
 
受験において大事なのは
 
いつ勉強を始めるかです。
 
今から始めることが
 
合格への鍵になります。
 
迷っている方は、
 
すぐに勉強を始めるためにも
 
今、申込みの方をしてしまいましょう!
 
春休みに入ってからではなく
 
春休みに入る前に自分を変えませんか?

 

本日の担当は
昭和女子大学人間社会学部
水谷華野でした。

 

2020年 1月 31日 この時期に成績を上げるには?

こんにちは!

担任助手の西村です。

いよいよ一月も終わりですね、、

2月はどんどん入試が増えてくるので、

体調管理と生活リズムには気を付けましょう!

さて、今回はこの時期に成績を上げるためには、

何をすればいいのかについて話していこうと思います。

センター試験も終わり、二次私大に完全にシフトチェンジするこの時期、

一番重要なのは「過去問演習」です!まあ言わずもがなだとは思いますが。
過去問演習の意義は、大きく分けて二つあると思います。

一つは、「時間配分」を確かめられる、という点です。

そんなことより大事なことがあると思う方もいるかもしれませんが、

試験本番において完璧な時間配分で解くことが出来るというのは非常に重要です。

試験本番は、ただの演習とは全く違いとてつもない緊張感に襲われます。

時間配分を完璧に理解しておかないとそういった緊急事態の時に対応が出来ません。

過去問演習をする時には、

必ず時間を図って各大問にかけられる時間を決めておきましょう。

二つ目は、「傾向を知る」という点です。

これは当たり前ですが、

受験する大学の問題傾向を何も知らずに本番に挑んでも、

結果は自明です。

過去問を解く中でどんな傾向なのか、

この問題の時はどのように解き進めていくのか、

どこの問題を得点源にするのかなど、

演習の中で多くの事を把握しなければいけません。

ただ闇雲に過去問を解くのではなく、

得点を最大化する為にはどうすればいいのかを意識して解くようにしましょう。

しかし、必ずしも毎年同じ傾向の問題が出題されるとも限らない

という事は心に留めておかないといけません。

寧ろ全く違う問題傾向が出題されると言う気持で試験本番に挑み、

傾向が変わったとしても動揺しないようにしましょう。

受験生は残り1か月です。

第一志望に合格するために

常に緊張感を持ち、妥協せずに頑張りましょう!

今日の担当は早稲田大学国際教養学部1年

西村侑真でした!

 

2020年 1月 30日 低学年から勉強する重要性

こんにちは。担任助手の宮広です。

今日はみなさんに、低学年から勉強する重要性

についてお伝えしようと思います。

東進は、大学受験のための予備校ですから、

低学年であっても、受験生と同じような勉強をさせます。

というよりは、受験生が低学年からやるような受講から始めると言った感じです。

受験生といえど、基礎が全くできてないということがよくあるからです。

つまり、

受験生になってから低学年のやるような基礎の勉強をするのなら、

低学年のうちに基礎を完璧にするべきなのです。

それに、

受験生になるとさすがにみんな勉強し始めるので、

がつきにくいです。

差がつかないということは、

受かりにくくなるということなので、

周りがまだ、受験を意識してないうちに勉強を始めることが大切です。

自分は、中学を卒業してからすぐ、東進に入学しました。

1年のころは、東大を目指して勉強を始めましたが、力及ばず、東工大に出願。

東工大ならA判定出てたから受かると思ったら、落ちてました

結局、いま通ってる早稲田大学に進学しました。

3年間東進で勉強しても、東大とか京大は受かるか微妙なところがあります。

早稲田や慶應、MARCHと言われるところも同じです。

3年生から初めててのでは遅すぎます

低学年から受験勉強を始めることは受かりたいのなら必須なことです。

まずは、遊ぶ時間を減らして、単語帳を見てみるとか、

簡単なことでいいので勉強してください。

内部生の皆さんは携帯を誰かに預けてしまうとか、

覚悟をもって受験に臨んでください。

以上 

今日の担当は早稲田大学先進理工学部1年宮広でした。

2020年 1月 28日 大学生活のおもしろさ

こんにちは!

担任助手の村岡です。

本日は

「2年間大学に行ってて良かったと思うこと」

についてお話しします。

何より人脈が広がります!

高校とは桁の異なる数の人がキャンパス内にいます。

学部やサークルなどで知り合った人と交流することで、

新しい世界を見ることが出来たり、

新しいものの見方を持つことが出来ます。

次に、自分の好きな学問分野を好きなだけ学べるところです!

私の場合は観光学の授業で事前に知識を入れ、

旅行しつつフィールドワークをして学ぶという方法をとっています!

これは高校生では出来ないし、

大学1年生では基礎分野を主に学ぶので、

このように専門性の高い分野を学べるのは大学2年生からです。

このように大学に2年間通わないと味わえないものはたくさんあります!

皆さんも、楽しい大学生活を想像しながら受験勉強頑張ってください!!!

本日の担当は
立教大学 観光学部
村岡里香でした!

2020年 1月 26日 「センター同日体験受験のその後の勉強」

こんにちは。
担任助手の小宮山です。

ついにセンター試験とセンター試験同日体験受験が終わりましたね。
ここから受験生は私立大学や国公立の二次試験に向けて

最後の仕上げに入っていきます。

最後まで諦めることなく、

悔いのないように頑張っていきましょう!!

さて、高校1.2年生の皆さん、

センター試験同日体験受験の復習は終わったでしょうか?

苦手なところや自分が今やらなければいけないことが明確になったでしょうか?
まだ復習していない、あるいは自分の弱点を細かく分析していないという人は

時間をとってしっかりやってみてください。

そして、来週から帳票返却面談でお返しする成績表と共に

今後の受験勉強に役立てていただければと思います。

模試は受けること自体も大切ですが、

受けた後にどのように学力を伸ばしていくかが何より重要です
受けた模試を、だだ点数や偏差値を元に今の学力を測るものとしてではなく、

今後学力を伸ばしていくためのツールとして使っていただきたいです。

そして、自分の弱点はわかったけど、

具体的に何をどう勉強していいかわからない方が多いと思います。

そんな方は、勉強の型を知るための第一歩として

新年度特別招待講習を活用してください。
新年度特別招待講習とは東進の授業が90分×5コマを4講座無料で受けることができます。
英語・数学・国語はもちろん、社会や理科などの教科も受講することができます。

特に今回の模試が思うように行かなかった方、

そろそろ受験勉強を始めないといけないと焦っている方はぜひお申し込みください。

勉強はやろうと思ったタイミングで始めることが肝心です。

今すぐに!

一歩を踏み出しましょう

中央大学部文学部2年

小宮山由莉

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!