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2026年 6月 6日 6月の勉強の進め方

こんにちは!担任助手1年の宇佐美です!
最近雨の日が多くなってきましたね。もう少しで関東も梅雨入りが発表されるそうです!雨にも風にも負けず頑張って行きましょう!
さて、今日のテーマは「6月の勉強の進め方」です!今回は勝利方程式に沿って受験生と低学年に分けてご紹介します!6月は基礎を固める上でとても大事な月になってくるので、勝利の方程式に沿った勉強法でライバルと差をつけましょう!!
【受験生】
まずはじめに受験生の6月の勉強についてお話しします!皆さん共通テスト過去問はもう始めていますか?勝利の方程式では、夏休みにかけて共通テスト過去問、二次私大過去問を10年分ずつ解いていきます。最初は過去問であまり点数が取れずに悩むかもしれませんが、6月はまだインプットが完璧にできていない人もいると思います。そのために新しく取得した受講や参考書でインプットをしながら過去問を進めましょう!そして6月は夏休み前最後の月です!基礎をもう一度振り返ってみたり勉強時間を増やして受験の天王山の夏休みに挑みましょう!!
【低学年】
次に、低学年の6月の勉強法についてお話しします!低学年の皆さんは夏休みに定石演習で演習をたくさん進めていきます。そのために6月はインプットをたくさんしていきましょう!そしてみなさん、高速マスター基礎力養成講座は進めていますか?高速マスター基礎力養成講座では単語や熟語の基礎から学ぶことができます。隙間時間などを利用してどんどん進めていきましょう!また、7月に定期テストがある人も多いのではないでしょうか?6月から計画的に進めていき、いい点を取れるように頑張りましょう!!
いかがだったでしょうか?6月にに基礎を身付けて周りのライバルに負けないように勉強進めていきましょう🔥
2026年 6月 2日 青山学院大学の紹介!

こんにちは!担任助手2年の鈴木です!!
最近は夏の暑さになってきましたね。気温の暑さに負けないくらい、勉強にも熱を入れて全力で頑張っていきましょう!
さて、今日のテーマは「青山学院大学の紹介」です!昨年は青山学院大学の魅力をたくさん見つけることができた1年だったので、それを皆さんにもお伝えします!ぜひ志望校を選ぶ参考にしてみてください!
1.他学部の授業も学べる!
青山学院大学には青山スタンダード通称”青スタ“と呼ばれる全学部共通の教養教育があります。青スタとは、自分が興味・関心のある授業を、学部学科の垣根を越えて自由に選択し履修することができるシステムです!私は企業の経営情報について興味があったので、青スタを使って「経営情報学総論」という授業を履修しています。まだやりたいことが決まってない人や、様々なことに興味がある人にはオススメです!!
2.異文化交流
青山学院は国際交流が盛んです!留学生などの受け入れサポートなどが充実しており、私の教授や友達にも様々な国から来た留学生や帰国子女の生徒が多く、様々な文化に触れることができます!また、留学制度や海外研修プログラムなどの制度も豊富のため、海外に興味がある人にとてもおすすめです!!
3.雰囲気と立地
青山学院大学と聞いて多くの人はおしゃれやキラキラしているイメージがあると思います。いざ通ってみると、予想通りキラキラとしていてとてもかっこいい大学の印象があります!また周りには渋谷や表参道などもあるため、授業終わりの時間も充実させることができます!!
いかがだったでしょうか?大学は自分の目で見てみることが一番大切だと思うので、この夏ぜひオープンキャンパスに行ってみてください!!
2026年 5月 31日 全国統一高校生テストの申込〆切までわずか!!

こんにちは!!担任助手2年の高部陽友です!部活の練習中に折れた前歯が義歯ではありますが復活しました。前歯がちゃんとある幸せをかみしめている今日この頃です。
さて、本日のテーマは「全国統一高校生テストの申込〆切まであとわずか!!」です。全国統一高校生テストの特徴について説明するので、ぜひご覧ください!
全国統一高校生テストの一番の特徴は「学力を伸ばすための模試」というところです。もちろん、受験しただけでは学力は伸びません。では、どうやって学力が伸びる模試にしているのでしょうか?
STEP1、受験前説明会で目標や目標を達成するための計画を立てる
東進ハイスクール新松戸校では全国統一高校生テストの前に受験前説明会を実施し、全国統一高校生テストがどのような模試であるかや大学受験についての情報をお伝えしています。その受験前説明会の中では、全国統一高校生テストで目標として掲げる点数を決定し、その目標を達成するための計画も考えます。目標がある状態で受験するか、目標がない状態で受験するかでは、模試前の努力量や模試後の努力量などの模試を受けて得られる効果が大きく異なります。この全国統一高校生テストを最大限に活用するためにもぜひ受験前説明会に参加してみてください!
STEP2、全力で模試を受験する
全国統一高校生テストは、共通テスト本番レベル模試と同程度の問題が出題されます。今の時期に共通テストと同じレベルで同じ形式の問題に触れるのはかなり貴重な機会となります。全学年部門は、共通テストに出題される範囲全てから出題され、高2生部門、高1生部門ではそれぞれ範囲が絞られているので、自分の勉強の進度に合わせて受験する部門を決めてみてください!
STEP3、帳票返却面談で模試を振り返る
全国統一高校生テストでは中5日で模試の結果の帳票が届き、面談にて返却しています。帳票をスタッフと一緒に見ながら、できたところやできなかったところを振り返り、これからの勉強の指針をたてることができます。勉強の相談だけでなく、志望校の決め方なども相談できるので気軽に聞いてみましょう。
STEP4、計画を実行する
帳票返却面談でたてた計画をしっかりやり切ることで、学力が伸びていきます。計画を実行する手段の一つとして、東進ハイスクールの夏期特別招待講習という完全無料で東進ハイスクールの講座を体験できる機会もあるので、ぜひ活用してください。概要はまた後日のブログで書くので、楽しみにしていてください!!
いかがでしたか?皆さんも全国統一高校生テストを受験して学力を伸ばす機会にしてください!ご不明な点がございましたら、気軽に校舎までお問い合わせください!!
2026年 5月 30日 受験生必見‼ 過去問の進め方

勉強お疲れさまです!!担任助手1年の冨島です。
日差しが厳しくなってきて夏を感じます。急に暑くなってきたので体調管理には気を付けてください。
さて、そろそろ通期の受講を修了し、過去問演習に進む受験生の皆さんも増えてきたと思います!
今日はそんな皆さんに向けて過去問の進め方を紹介したいと思います。
1.過去問を解く
過去問を解く意義は、ずばり自分の弱点を知ることにあります。
過去問を解く際はしっかりと時間を測って、本番同様の環境で解き、自分の現在の実力が最大限発揮できるように頑張りましょう!
2.復習をする
過去問を解いても、現状で合格点に届く生徒は少ないと思います。
しかし、点数が取れないことは悪い事ではありません!大事なのは自分がどの分野が苦手なのかを把握することです。復習ノートや解説授業などを活用して、自分が苦手な分野は把握できるように
また、自分がどうして間違えたのかまで分析するようにしましょう。英語のミスでも、単語を知らなかったから解けなかったのか、速読力が足りず最後まで読み切れていなかったのか、精読ができず見落としていたのかなど、様々な原因が考えられます。
自分の苦手を知ること、解けない理由を知ることが成績アップに繋がります!
3.類題演習をする
復習を通して見つかった自分の弱点分野、また間違えた原因にもとに類題演習をして弱点克服をしましょう!
自分の苦手分野はなかなか解けるようになりません。直後に復習するだけでなく、定期的に類題に触れるようにして苦手をなくしていきましょう!
過去問演習に入ると、思うように点数が取れなくて落ち込む人もいると思いますが、逆に言えば自分の伸びしろを把握できるチャンスです!
1回1回の過去問演習を大切に、第一志望校合格にむけて頑張りましょう🔥
2026年 5月 29日 早稲田大学の紹介

こんにちは!担任助手1年の半谷拳士朗です!
最近は寒暖差が激しく毎日困っています。風邪も流行っているとのことなので皆さんは体調に気をつけながら勉強頑張っていきましょう!!
さて今日のテーマは「早稲田大学の紹介」です!僕の通っている大学をしっかり紹介するので志望校を考えている人は是非参考にしてみてください!
1,自由な校風
早稲田大学は、「学びたいことを自分で学べる」雰囲気が強く、個性的な学生が多いのが特徴です!サークルや部活動も活発で、自分のやりたいことに挑戦しやすい大学です!
2,国際性が高い
留学生や海外交流プログラムが多く、英語で学べる授業も充実しています。特に国際教養学部では約50カ国の学生が学んでいて、多文化交流が盛んです!
3,就職に強い
大手企業や公務員への実績が高く、卒業生ネットワークも広い。政界、経済界、スポーツ、芸能など幅広い分野で活躍する卒業生が多いのも強みです!
4,立地が良く刺激が多い
キャンパスが早稲田大学周辺にあり、東京の中心に近いため、企業説明会・インターン・イベント・文化施設などに参加しやすいのが魅力です!学生街として有名で、飲食店や古本屋も多く、学生生活を楽しみやすい環境が整っています!
いかがだったでしょうか?
大学の魅力というのは実際に足を運んでみないと分からないことも多いので、夏休みに是非オープンキャンパスに行って大学の雰囲気や周辺の環境を確認してみてください!










