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2020年 1月 29日 今までの努力を裏切るな!!!

Hello!! Everyone!!
I’m Takahiko Sato and a student of SILS at Waseda University.
大学のテストは終盤に入り、今週で大学一年生が終わることに寂しさのようなものをおぼえています。。。
一年間を振り返って英語力や教養は向上し、
我ながら人間的には少し深みを得たかなと思っています!
本日は受験生への応援メッセージを送ります!
私から言いたいことは一つです
今までの努力を裏切らない努力を最後まで続けてください。
みなさんは今日まで努力をし続けてきたと思います。
その中ではたくさん挫折を経験し、
壁をひとつ超えたらまたもっと大きな壁がでてくる。
そんな受験生活を経てきましたよね。
しかし、過去を振り返って
もう少し頑張れたな。
と思う人が大半だと思います。
そのように思う必要はありません。
みなさんはここまでよく頑張ってきました。
自分のここまでの努力を認めてあげましょう。
そして、
その努力を裏切らないためにも
最後まで気を抜かずに努力し続けましょう。
みなさんが努力し続ける限り私たち担任助手は全力でサポートします!!
ぜひ頼ってください!!!
ガンバレ!!!!
明日のブログは大谷担任助手による受験生へのメッセージです!お楽しみに!
【明日の自習室予定はありません】

2020年 1月 26日 とにかく今が大事!!(高2生)

こんにちは!
東京工業大学生命理工学院の下村です!
まだまだ寒い時期は続きますね、
明日も雪が降る可能性があるとのことですので
皆さんも寒さ対策は万全にして
風邪を引かないよう気を付けてください!
さて今日は高2生のこの時期の過ごし方ということで
オススメの過ごし方を経験を交えて話していきたいと思います!
オススメの過ごし方
①英語は今のうちにやっておく
②理科は1科目はできるようにしておく(理系の人)
①英語は今のうちにやっておく
これは文理関係なく言えることだと思います。
英語が高3になる前にある程度完成しているかどうかで、
高3で何を勉強するかが大きく変わります。
つまり他教科に時間を使う余裕ができるということです。
逆に英語を高3になる前にある程度完成させておかないと
英語の勉強に加え、新しく習った科目も勉強しなくてはいけません。
こうなると負担もかなり多くなると思います。
ということで
英語は早めに進めておきましょう!
②理科は1科目はできるようにしておく(理系の人)
2つ目は理系の人向けになってしまいますが、
理科の1科目はなるべく早く進めておきましょう。
私は国立志望で理科を2科目使ったということもあり、
物理を春休みくらいまでにある程度進めていました。
理科の科目というのは
公立高校の人も私立の人も
学習範囲が終わるのが他教科と比べて遅くなり
高3生で終わるという人も多いと思います。
そんな中で終わった後に2教科進めようとすると
時間も厳しくなってしまいます。
また、1科目だけでも完成させておけば
最悪1科目だけで受験をすることができます。
私が受験生の頃
現役生は物理・化学は最後まで伸びる
と言われていました。
つまり伸びきることはないと思うので
早めのうちから伸ばしておくと後々有利にもなってきます。
高2生の皆さん
受験まで残り1年を切りました。
1年は長いようであっという間やってきます
1年後の自分が泣くか笑うかは
今の自分にかかっていると思います!
勉強を続けるというのはとても大変なことだと思いますが
受験後に笑っている自分を思い描いて乗り切ってください!
明日のブログは中村担任助手による
「低学年のこの時期の過ごしかた」です。
お楽しみに!!
明日の自習室は終日利用可能です!!

2020年 1月 25日 新高3生へ

こんにちは!
東京大学理科1類の外山結月です!!
本日は高2生のこの時期の過ごし方についてお話ししていきたいと思います。
私がこの時期にやっていたことを紹介します!
①とにかく受講をすすめる
多くの人はまだ講座が何十コマや百何十コマ残っていると思います!
私は高校2年の12月に理科を120コマ取得したので、この時期は部活後に校舎に来ていそいで1日2コマペースで受講していました。
最近GMなどで「高3生は4月10日までに受講を修了」させよう!といわれていると思いますが、やはり入試の範囲の全体像を早いうちにつかむという意味でもこれは非常に重要です!
一周目で丁寧に受講・復習をしても、完璧に身につく人はほとんどいません。それよりも、一周目は確認テストに合格する程度に復習をしつつ早め早めに受講を終わらせて、高3の1学期を使って復習・演習をする方が結果的に点数に結びつくと思います!
②センター試験を見据えた勉強をはじめる
そして高校2年のこの時期には、東進で講座をとっていない科目に関しては、入試を見据えた勉強をはじめました。以下、私が実際にやっていたことの一例です。
・国語:センター国語を大問1つ/dayで解く
・数学:入試問題集(私の場合はZ会の『理系数学入試の核心』)を3問/dayで解く
国語を少しはやりたいという国立理系の方には、センターを大問1つずつやるというのはおすすめです。
数学に関しては、
・センター試験でまだまだ点数が足りない人
・時間があればほとんど解ける人→週1くらいで時間を計ってセンター数学を演習する
・途中で解き方が分からなくなる人→講座の受講・復習や、学校の問題集で単元ごとに演習する
などでしょうか。
そしてこの時期に何よりも大切なのは「自分の勉強の仕方を確立する」ことです。
計画の立て方、進捗の管理の仕方、1週間の使い方、勉強場所など、実際に高3生になったときには確立させられているように、是非この時期に試行錯誤してみてください!
そして、みんなが勉強し始めるようになる前の最後の長期休み、春休みは周りに差をつける最高のチャンスだと思います!
最高の春休みを迎える準備を今からしていきましょう!
明日のブログは久保担任助手による“低学年のこの時期の過ごし方”です!
お楽しみに!!
!!!明日は自習室を終日使えるようになりました!!!
是非校舎に来て頑張りましょう!

2020年 1月 23日 1ヶ月の可能性

こんにちは、青山学院大学の北原立都です。
今回のブログのテーマは「試験本番までの過ごし方」です。
試験本番まで約1ヶ月となりました。
あっという間でしたね。
だんだんと本番が近づき緊張で勉強が手につかないという人も多いかと思います。
辛いですよね。。。。
ですが、本番まで約1ヶ月、
この1ヶ月を誰よりも全力で勉強に取り組んでみてください
本番まではあと1ヶ月、この1ヶ月を頑張れる人は試験が終わった後でもずっとずっと強い人間です
皆さんは1ヶ月間、何かに死ぬ気で取り組んだことはありますか?
1ヶ月は短いようで長いです。
たった1ヶ月を不安に負けずに全力で頑張れる人は、これから先きついことがあっても乗り越えられると思います。
ただ、たった1ヶ月も全力で頑張れない人は、これから先つらいことがあると逃げてしまうような弱い人間になってしまうと思います。
これといった努力をせず、たまたま受かってしまった人の大学生活は楽しいと思いますか?
虹の下はいつも雨、という言葉があるように今、楽しい大学生活を送っている人はきっと本番までの1ヶ月を含めた受験勉強期間を全力で頑張った人たちです。
この1ヶ月がこれからの未来を決めると思って、あと1ヶ月全力で頑張ってほしいです。
と、私が高3の1月に数学の先生に言われた「1ヶ月の可能性」について話してみましたがどうでしょうか?(笑)
本番まで残りわずかですが、辛いこと、悩みがあったらいつでも校舎に来てくださいね。
最後まで全力でサポートしていくので、一緒に頑張りましょう!!
明日のブログは山床担任助手による「低学年のこの時期の過ごし方」です!
まずは山床担任助手のマスターの軌跡を見てください!

山床担任助手は今大学1年生なので、なんと高校1年生の間に高速基礎マスターを文法まで完全修得していることがわかります!
そんな山床担任助手が低学年のとき、どのような過ごし方をしていたのでしょうか、必見です!!
2020年 1月 22日 ここからが勝負!!

1基礎の徹底
2過去問の確認
3無理をしすぎない











