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2022年 1月 16日 共通テスト1日目お疲れ様です!2日目も頑張れ
こんにちは、担任助手の松村です。
みなさん、昨日は共通テスト1日目でしたね。
本当にお疲れ様でした!!
どうでしたか??
初めての大学入試だった人も多いはずです、
緊張しましたか?
私も1年前に受験したかと思うと、
遠い記憶のような不思議~な感覚になります。
昨日は私も受験生頑張ってるかなぁ、大丈夫かなぁと1人そわそわしていました(笑)
皆さんが精一杯力をだせたなら、それは素晴らしいことですね。
逆に上手くいかなかったという人!
まだまだ入試は続きます。
切り替えて次につなげましょう。
私が今回言いたいことは1つです!!自己採点についてです!!
1日目で試験が終わった人でまだ自己採点をしていない人は、
必ず自己採点をしましょう。
東進の答案再現システムへの打ち込みもお願いします。
国公立大学を受験する人はもちろん、
私立大学を受験する人も
これからの入試をどう受けるかが今回の入試で変わってくると思います。
自己採点って心にきますよね、
ああ間違えた、ああこっちの選択肢にすれば良かった、、、
など思ってしまい、自己採点って心臓に悪いなあなんて思っていました。
でも結果は変わらないんですよ、
それなら早めに自分の出来を知って次の一手を考えた方が得だと思いませんか?
目の前のことに一喜一憂しすぎずに、
次、どういう戦略で受験をするのかを考えていきましょう。
2日目も試験を受ける人はまだ採点をしなくて大丈夫ですが、
2日目の試験が終わったらすぐ採点をしてください。
まだ2日目もあるよーって人も多くいると思います、
精一杯頑張ってきてください。
ここで少し話が変わりますが、
明治大学って有名なスローガンみたいなのがあるらしいんですよ、
明治大学というかラグビー部なんですけど、ひとつ有名な言葉があります。
明治大学のラグビー部の北島忠治監督の言葉で
明大生だと一度はどこかで見たことのある
「前へ」という言葉です。
え、シンプル!!
って感じなんですけど私この言葉結構好きなんです。
要するに、前に進めってことなんですけど
スポーツだけじゃなく、人生も受験も同じだと思うんですね。
困難なことがあって、横に逃げるのは簡単です。
でも逃げたところで後悔しか生まれません。
個人的に、人生で一番後悔することはやらないことと、逃げることです。
意志あるところに道は開けます。
大切なことは
自分はできる、自分はやってきたんだと信じて突き進むこと
厳しい現実と向き合いながらも戦うこと
最後まで可能性を信じて諦めないこと。
これから大学入試が本格的にスタートします。
どんなときでも「前へ」の精神で最後まで諦めず、
皆さんの全力がだせるよう頑張ってください。
皆さんが素敵な一歩を踏み出せるよう、
ご健闘お祈りしています。
頑張れ、受験生。
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2022年 1月 14日 共通テスト同日体験受験 時間割変更のお知らせ

2022年 1月 13日 【共通テストまであと2日】高2生以下も頑張ろう
こんにちは!担任助手の池田です!
いよいよ共通テストまであと2日ですね。
受験生の皆さんは今までやってきた努力を発揮できるように頑張ってください!!
高2生以下の皆さんも同日体験受験をすると思いますが、そこで冬休みの成果を出せるように残り2日精一杯頑張ってください!
12月1日から東進では学年が切り替わり、新学年として勉強を頑張ってきたことと思いますが、まだまだ勉強量を増やせるはずです!
特に新高3生は共通同日が終わると本番までの時間が一年を切ることになります。それまでに基礎の完成から応用演習、十分な過去問対策等をやらなければいけない以上、今のうちから勉強量を増やさなければ間に合わない可能性が出てきます。
そうならないためにも今やるべきことを明確にして頑張りましょう!
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2022年 1月 11日 【共通テストまであと4日】共通テスト同日模試に向けて

こんにちは、担任助手1年の岡野です。
共通テストまであと4日となりました。今日は低学年の生徒に向けて、同日模試の重要性について説明していきたいと思います。
同日模試を受ける利点は主に以下の2つにあると思います。
・今の自分の立ち位置と第一志望校合格までの距離を把握することができる
・入試の緊張感を体感できる
一つ目の「今の自分の立ち位置と第一志望校合格までの距離を把握することができる」に関しては、HRで何度も説明していることだと思います。特に新高校3年生に関しては、この同日で何点取れるかで来年の合格確率がかなり変わってきます。例えば東大志望の生徒であれば675点取れれば合格確率が50%を超えるといったデータがあります。
おそらく多くの生徒がこのようなデータをもとにして12月の始めに同日模試の目標点数を決めたと思います。その目標点数を取れるようにあと4日間頑張りましょう!
また、二つ目の「入試の緊張感を体感できる」に関しては、多くの生徒が感じることだと思います。1つのミスが人生を左右しうるこの試験を1,2年後に受けるということを考えると、緊張感は普段の模試の何倍もあると思います。受験生の緊張感に比べたらましだとは思いますが、一発勝負の試験で緊張感の中、自分の実力を出し切るという練習をしておきましょう。
あと入試本番まで1年以上もあると思っている生徒もいると思いますが、本当に入試本番はあっという間に来ます。また、新高校3年生は夏休みから本格的に二次試験の対策に入ります。そのため、今のうちに国数英の基礎は固まていないとかなりビハインドを取ることになります。なので皆さんにはそのような意識をもって、この同日模試に挑んでほしいと思っています。
あと4日間受験生にも負けずに頑張りましょう!!
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2022年 1月 10日 【共通テストまであと5日】共通テストの思い出
こんにちは、東進ハイスクール巣鴨校担任助手の中畑です!
最近雪が降ったりとどんどん寒くなってますね(毎回同じことを言ってる気がしますが・・・)
かなり体調を崩しやすい気候になってきているので、体調管理を万全に頑張っていきましょう!
さて本日は僕の共通テストの体験談を話していきます。
僕の高校生時代は共通テストではなくセンター試験だったので多少違う点もあるかもしれませんが、心構えなどの面は参考になると思うので、ぜひ最後まで読んでいただけたらと思います!
まずは試験前日にあった出来事についてです。
試験前日の僕は、前日ということでいつものように夜まで勉強するのではなく、早めに寝ようと10時前には寝る準備をしていました。
今思うとこれが悲劇の始まりでした・・・
いつもと違う時間に寝ようとした僕は、生活リズムがいつもと違うことに加え緊張もあったことで変に目が冴えてしまい、全く眠りにつくことができませんでした。
さらにこれに焦ってしまい、より一層寝れなくなるという負のスパイラルに陥ることになりました。
結果的に僕が眠ることができたのは午前4時。
試験会場は家から1時間近くかかる東京農工大学だったため、朝6時半には起きなければならず、睡眠不足のまま試験を迎えることとなってしまいました。
自分のルーティンを崩さずにいつも通りの生活を送っていればこれは防げたなと今になって思います。
次に当日の体験談です。
高校時代の僕の受験科目は英語・数学・国語・物理・化学・世界史でした。
そのため一日目は社会→国語→英語の順で試験が続くのですが、自分にとってこれらの科目はすべて苦手意識が少なからずある科目でした。
もちろん対策はしっかりして模試では9割を取れるラインにまではしていましたが、それでも当日の受けてみた感触はあまり良くなかったです。
ここまでは受験生によくある話ですが、ここで自分は終わった科目のことを引きずってしまい、休み時間中も前のことばかり考えてしまいました。
結果的に英語で少し挽回できたことで二日目には引きずらずに受けることができましたが、やはり前のことを考えすぎるのは良くないなと思いました。
というわけで今回は僕の体験談を二つ紹介していきました。
これを反面教師にしてぜひ皆さんにはこのような体験はないようにしてほしいなと思います!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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