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合格

2553人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
国際教養学部

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高橋奏人くん

東進ハイスクール武蔵境校

出身校: 武蔵野北高等学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: 水泳部

引退時期: 高3・6月

早慶上理難関国公私大模試

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一年間真剣に東進で勉強に向き合った

 僕は、高校二年生の二月ごろから受験について本気で考え始め、東進に入学しました。受験勉強を始める前から早稲田大学に入りたいという思いがあり、一年間真剣に東進で勉強に向き合った結果、第一志望の早稲田大学に合格することができ、とてもうれしい思いです。

僕は、六月の終わりまで部活があり、また夏休みにも文化祭の準備でほとんど毎日一日中学校におり、あまり勉強時間が取れなかった日も多くありました。次の日のためにあまり遅くまで勉強をすることが難しい中で、その分短い勉強時間内でいかに集中し、成果を得ることができるかに集中しました。そのおかげもあってか、夏休み終わりの東進模試で非常にいい点を取ることができ、うれしかったです。

僕は、あまり勉強を長時間することが得意ではなかったので、その中でこまめに休憩をとったり、場所を変えたりして勉強に飽きないようにする工夫もしていました。受験の後半では精神的に不安定になることもあったので、学校に行って友達と話し、リフレッシュしていたのですが、それが個人的にかなり良かったと思っています。

東進の授業はすごくわかりやすいので、そこで分かった気になってしまい、結局身になっていないことを受講してかなり感じたので、しっかり復習をすることが必要だと感じました。東進の講師の先生方の授業は、授業が分かりやすいだけではなく、実際の問題を解くときの注意点や、問題文や、歴史上の出来事の背景知識などを伝えてくれる授業が多くあり、ただの暗記になるのではなく、ほかの問題などで似たような内容が出題されたときにもしっかりと対応することができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

どの大学を受験するか考えるときに親身になって相談に乗ってくださり、また自分の進路実現のためにいろいろなことをしてもらったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分が志望していた大学の担任の先生だったので大学の話や、受験生時代のエピソードなど参考になることをたくさん伝えていただいたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

受けている人が多く、早い時期から本番の感覚を養うことができるから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校から家に帰る通り道にあり、また高い合格実績や、体験授業で受けた授業がすごくわかりやすく、東進で勉強することで第一志望合格に近づくことができると考えたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じ大学を目指している友達と切磋琢磨しながら勉強に取り組むことができたこと。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

勉強だけでは身に着けることができない責任感や対人関係の構築など多くのことを学ぶことができ、また勉強だけしているのでは得ることのできないたくさんの思い出を作ることができたこと。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

つらいときには無理して勉強するのではなく、ほかのことをしてある程度リフレッシュしてから勉強するようにしていた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学のYouTubeなどを見て、いきたい気持ちを再確認したり、好きな音楽を聴いたりして、やる気をあげていました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

オープンキャンパスに行ったときにここしかないと思いました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

つらいことも多くあったが、たのしかったです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

パイロットになって多くの人の安全を守りつつ、しっかりと目的地まで運ぶ。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
ただ過去問を解いて終わりにするのではなく、過去問の解説授業で自分の間違えた問題の詳しい解説や、問題の中にある間違えても大丈夫な問題や、絶対に取らなければならない問題の仕分けを行ってくれているので、自分がどのレベルの内容まで勉強する必要があるのかわかりやすく伝えられているから。

志望校別単元ジャンル演習講座
志望校の過去問に沿ってそれに有効な問題をAIが自動的に選んでくれるので時間を無駄にすることなく勉強を進めることができた。

高速マスター基礎力養成講座
間違った単語だけを何度も練習することができ、できる単語を何度もやる時間を省いて効率的に単語量の増強に努めることができた。

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