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合格

2552人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
文学部

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中西元輝くん

東進ハイスクール湘南台東口校

出身校: 公文国際学園高等部

東進入学時期: 高2・1月

早慶上理難関国公私大模試

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ゲーム感覚で英語の基礎をがっちりと固めた

 僕は高2の一月に東進に入りました。入学当初は自信も実力もありませんでしたが、「せっかく受験勉強をするなら一番行きたいところに行ってやろう」という気持ちで授業に取り組みました。塾でありながら強制力がほとんどないという環境は、マイペースな僕にはとてもあっていたと思います。

僕には元々勉強する習慣がなく、参考書などで勉強することがとても苦痛でした。そのため単語力が必須な英語が苦手だったのですが、東進に入って真っ先に始めた高速マスター基礎力養成講座という、ゲーム感覚で英語の基礎をがっちりと固めることのできるコンテンツのおかげで、英語の苦手意識をかなり減らすことができました。最も得意な科目は国語だったのですが、当初はなぜ点が取れるのかわからず漠然と読み漠然と答えを選んでいました。そのため点数が全く安定していなかったのですが、先の英語の経験から基礎の大切さを痛感し、「なぜ間違えたのか、なぜここの答えはこうなのか」という復習を欠かさず行うようになったことで、だんだんと安定して高得点を取れるようになっていきました。

このような経験を通して志望校合格を掴んだため、僕は受験勉強において基礎を完璧に習得することが最も重要だと思っています。共通テストはもちろんのこと、実は私立の問題でも笑ってしまうほどの基礎的な問題が出ることが多いのです。そのことを過去問を通じて確認することができていたので、本番はほとんど緊張せずに試験に取り組むことができました。過去問を通じて「意外と簡単だぞ。これはいけるかもしれない。」という手ごたえを得ることができれば、その大学には必ず合格できます。その感覚を得て、余裕をもって試験を解き、合格を掴む未来の自分を信じ、受験勉強を最後まで頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身に話を聞いてくれた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

英語の力を定期的に図ることができた

Q
東進を選んだ理由
A.

友人の紹介と招待講座

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

仲間がとても面白かったため、毎回リラックスできた

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

大学での専門的な学びが楽しみになった

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

スランプを乗り越えられなくても大丈夫なレベルの実力をつけていると言い聞かせた

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

東京観光

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

高田馬場から早稲田までの一帯の雰囲気がとてもよかったこと。海外に行った際に見学した大学と最も似た空気を感じたこと。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生における努力のリハーサル

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

日本のみならず、世界でも学びを得て、グローバル化の時代に他国との軋轢のない関係を作ることに貢献したい

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
志望校の傾向や難易度を掴むことができる

高速マスター基礎力養成講座
基礎を苦痛なく固めることができる

東進模試


Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル私大現代文トレーニング 】
現代文を根拠をもって解けるようになる

【 早大古文スペシャル 】
問題の傾向を掴めるようになる

【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
渡辺先生の授業の内容がとても面白く、また暗記方法が非常に役に立った。

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