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東北大学
工学部

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齋藤洋紀くん

東進衛星予備校岡山大元校

出身校: 岡山操山高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 陸上部 部長

引退時期: 高3・6月

東北大本番レベル模試

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東進に毎日通うという習慣は部活と勉強を両立するためのよい手段

 東進にはほぼ毎日通いました。僕は陸上部に所属しており、部活で登校する時間が19時くらいになるときでも、校舎にきて必ず一つ受講するということを習慣にしていました。東進の決まった時間に登校しなくてもよいシステムのおかげで、部活の時間は気兼ねなく部活に専念することができました。

また、毎日登校することによって、勉強しないという日は自然となくなっていきました。東進に毎日通うという習慣は部活と勉強を両立するためのよい手段でした。部活を終えてから、東進に付く前にザバスを飲んだり、おにぎりを食べたりして、東進に着いて受講をして、学校の課題を終わらせると帰りは自然と遅くなりますが、東進から家に帰ればその日するべきことはすべて達成できているので、一日一日を充実してすごせました。

東進の強みの一つである高速マスター基礎力養成講座はぜひ上級まで取り組んでほしいです。数学と英語などの高速マスター基礎力養成講座をしましたが、これの利点は基礎的な数学の解法や英単語の抜けをない状態にすることです。高速マスター基礎力養成講座は同じような問題ばかりで飽き飽きしてしまうかもしれませんが、得点率アップのため根気強く取り組んでください。例として2022年の東北大同日体験受験では数学の大問1に高速マスター基礎力養成講座の応用問題が出ていましたが、高速マスター基礎力養成講座をしていたら難なくとけると思います。また、受講した内容を定着させるという意味でも重要で、僕の場合、数学の高速マスター基礎力養成講座の修得率が上がるにつれて模試でもいい点を取れるようになりました。

おすすめの講座は三宅唯先生の難関物理と志望校別単元ジャンル演習講座です。三宅先生の物理の講座は、物理の問題を解く以前に必要な、いわば物理的な常識みたいなものから解説をしてくださるので、物理に対する解釈を深めることができました。志望校別単元ジャンル演習講座は演習を多く積むことはもちろんのこと、自分で問題を探してこなくていいのも良かったです。苦手分野をやらないということも許されなかったので弱点を補強できました。

東進での担任の先生との面談で大きかったことは、自分の立ち位置を確認することができたことだと思います。東進ではどうしても一人で勉強することが多くなりますが、合格指導面談では自分を客観的に見ることで、自分は志望校に届くためのレールにきちんと乗れているかを確認することができ、これはモチベーションのアップに繋がりました。

チームミーティングでは、先輩方の色々な話を聞くことができ、試験会場での過ごし方や息抜きの方法、大学生活の様子まで知ることができたこともモチベーションのアップに繋がりました。また、各種ランキングが掲示されているので、一位を取るために頑張ったこともありました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

わかっていないところがよく分かる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近い、時間に縛られない

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

担任助手の方の話を聞くことが楽しかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

いま直前にある課題を解決するための道筋を立てる力

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

辛いときはとにかく東進に行ったらその日はオールオッケーということで帰って家でテレビを見ていた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

大学生活を想像すること

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

学びたいことが学べると思ったから

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大学に入るまでの準備期間

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

ものづくりから社会を支えたい

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