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合格

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九州大学
工学部Ⅱ群(材料工学科、応用化学科、化学工学科、融合基礎工学科/物質材料コース)

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槇本羽希くん

東進衛星予備校宮島口校

出身校: 廿日市高等学校

東進入学時期: 高1・4月

九大本番レベル模試

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東進での友達が、常に勉強へのやる気をひきだしてくれた

 僕は高校一年生の頃に東進に入学しました。僕が考える合格における必要な要素は主に二つあります。まず一つは三年間の毎日の勉強の積み重ねです。二つ目は同じ東進で常に一緒に頑張った友達の存在です。

まず一つ目の積み重ねについてですが、決して僕は一年生の頃から毎日ずっと勉強していた訳ではありません。ですが、毎日学校の帰りに東進に寄ってペンを握ることはし続けました。そのサイクルだけは高校生活で続けました。その毎日の積み重ねのおかげで、学校の授業に遅れることはなかったし、むしろ学校の授業が復習になりとても効果的な勉強へとつながっていきました。

この「毎日やる。」ことの効果はとてつもなく、二年生や三年生の時には明らかな違いを実感し、三年生になり、全員が受験モードに切り替わる時にはスタートラインから有利な立場であり、加えて、辛い受験勉強の一年間を最後まで耐え抜く体力はもう身につけられていました。合格した後に考えると、毎日ちょっとだけでも勉強するというのはとても地味で大変なことです。しかし、受験を勝ち抜くためには圧倒的に必要なことだなと思いました。

二つ目は、友達の存在についてです。僕は本当に友達の存在がなければ志望校への合格はなかったと思っています。友達がいることは一つ目でも述べた、積み重ねを三年間続ける事はできなかったと思いますし、受験期を最後まで耐えることはできていなかったと思います。

僕は昔から一定の時間集中し続けることが苦手でした。中学生のころは家では全くと言っていいほど勉強はしていませんでした。しかしそんな僕を救ってくれたのは東進の友達でした。東進の友達が毎日毎日僕を東進に誘ってくれて、東進でも、「過去問一緒に始めようや。」というふうに言ってくれて常に勉強へのやる気をひきだしてくれました。そんな友達をもつことができて本当にラッキーで幸せなことだなと思いました。

最後に、勉強というのはとても辛くて、苦しいものですが、絶対といえるほど人生の中で必要な経験だと思います。大学ではこの合格を糧にこれからも勉強頑張っていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強のメンタルを保つアドバイスをもらった

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

息抜き

Q
東進を選んだ理由
A.

東進の合格実績を見て、高いレベルの勉強ができそうだなと思ったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

努力の練習

Q
東進のおすすめは?
A.

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