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合格

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東京工業大学
工学院

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写真

石黒雄太くん

東進ハイスクール練馬校

出身校: 国際基督教大学高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: サッカー

引退時期: 高2・12月

東工大本番レベル模試

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苦手科目で学校で成績上位者に

 僕が東進に入学したのは高校二年生の夏でした。当時の僕は大学受験をだいぶ遠い先にやらなければならぬこととして認識していました。最初に志望校に東京工業大学を選んだのも特に深い理由はありませんでした。入学した当初の僕は学力と学びに対する意欲がともに高いとは言えず、とてもそのままでは東京工業大学合格などできるわけがありませんでした。

東進を始めた当初の僕は得意科目は海外生活で身に着けた英語のみでした。数学、物理は平均以下であり、化学は話にすらならないレベルの実力でした。東進での映像による授業は分かりやすく、すぐに基礎ができるようになっていき、学校での成績もそれにつれて向上していきました。高校三年生になるころには物理と数学に関しては学校で成績上位者になることが出来ました。

もちろん模試の成績も上がっていき、共通テストの理系科目が全部5割程度だったものが本番では7-9割とれました。また、受講が終わった後は志望校別単元ジャンル演習講座でひたすら問題を解いて出題されるいろいろな問題の種類や問題に対する考え方に触れてゆきました。

苑田先生の物理の授業が僕個人のおすすめの授業です。高校の範囲で説明しきれないところはそのまま覚えてくださいとするのではなく分かりやすく補足説明をしてくださり、とても分かりやすく、それかつ暗記ではなくしっかりと考えて物理の問題にあたるやり方を示してくれました。

チームミーティングの仕組みもほかの同年代の生徒と話し、モチベーションを高めあい、気を休めるいい時間になりとてもいい仕組みだと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

愚痴をよくこぼしてしまっていたが全部しっかりと聞いて言葉を返してくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつでも明るく励ましてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の共通テストの各科目に対する実力を確認できる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

Q
東進を選んだ理由
A.

家に近かったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

休息の場としてみんなで談笑したりしていた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

自分の浪人する姿などの嫌な未来を想像してそれを避けるために頑張っていた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

自分の浪人する姿などの嫌な未来を想像してそれを避けるために頑張っていた。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大学に入るため必要なもの

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

自分の最終的に選択する分野を極め、新たな道を切り開いていきたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校対策・志望校別単元ジャンル演習講座
幅広い問題の出題パターンや解法に触れることが出来るため、本番でも完全に初見となる問題が減らせる。

チーム制
ほかの受験生と話すことによって自分の志を高めつつ休息の場にもなる

過去問演習講座
大学の過去問に触れておくことでかかる時間や難易度に慣れておける。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
苑田先生の説明が分かりやすい。

【 ハイレベル物理 熱力学・波動 】
苑田先生の説明が分かりやすい。

【 ハイレベル物理 電磁気学 】
苑田先生の説明が分かりやすい。

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