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合格

2528人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
工学部Ⅲ群(融合基礎工学科/機械電気コース、機械工学科、航空宇宙工学科、量子物理工学科)

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藤原暖乃さん

東進衛星予備校新白島駅校

出身校: 広島市立基町高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 器楽部

引退時期: 高3・8月

九大本番レベル模試

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東進は静かな環境で集中することができる

 私は器楽部に所属していたため、高3の8月に引退するまでは勉強時間が十分に確保できていませんでした。そのため、部活動が終わったすぐに東進に行き、東進が閉まるまで短時間ですが集中して勉強しました。東進に行っている時間はずっと静かな環境で集中することができました。

部活動引退後は今までより勉強時間が確保でき、受講や過去問演習、志望校別単元ジャンル演習講座などに優先順位をつけて取り組んでいました。引退するまでは模試の復習は疎かになっていましたが、引退してからはできなかった問題の解説を読み、解き直すことを徹底しました。また、過去問演習や模試で解けなかった問題をまとめたノートを作り、模試前や本番前に少し眺めることで重要なことや苦手なところがすぐに思い出せるようにしていました。

九州大学工学部は二次試験の方が配点が高いので、11月頃までは二次試験対策中心で12月頃は共通テスト対策と二次試験対策を同じくらいし、1月頃に少しずつ共通テスト対策中心にしていきました。共通テストも二次試験も2日間あったので、1日目の試験後は1日目の教科のことが気になりましたが、そのことはは考えず2日目の教科にすぐに切り替えるようにしました。

二次試験の1日目の夜、勉強中に寝てしまい、目が覚めたときは絶望感に襲われましたが、試験直前に自分のノートを見返し、試験中は今までやってきたことを思い出し、無事合格することができました。今後は、様々な考えの人と交流し、興味のあることを突き詰め、さらに成長していきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

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A.

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