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九州大学
工学部Ⅴ群(建築学科)

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写真

丸林翼介くん

東進衛星予備校福岡大橋校

出身校: 筑紫丘高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・8月

九大本番レベル模試

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東進での受講や演習の量が自分に自信を与えてくれた

 僕は東進に高2の1月から通い始め、最初はいろいろ分からないことが多かったけど、担任の先生や友達にいろいろ教えてもらって順調なスタートをきることができました。

通い始めてから高3の7月くらいまでは部活をしながら東進で受講していました。しかし、部活と勉強の両立は本当に難しくて、受講中寝てしまうことも何回かありましたが、確認テストがあったおかげで重要なところはしっかり身につけることができました。

部活を引退し、8月くらいからは受講メインのインプット学習から、過去問演習メインのアウトプット学習に切り替わりました。東進ではほかの予備校と比べてかなり早い時期から過去問演習を始めるので、本番までに約10年分をしっかり終わらせることができ、本番の形式に慣れて傾向を掴むこともできました。

また、1か月に1回くらいの間隔で東進模試があり、それをモチベーションにして毎日勉強を頑張ることができたと思います。特に、結果を見て、自分が今その順位にいるのか、次どのくらいの点数を取ればいいのか、最終的に本番までに何点取ればいいのかがとても分かりやすくて目標を立てやすかったです。

毎週チームミーティングで同じチームの友達と今どんな勉強をしているのかなどを共有できたのも、自分の中の不安要素を消してくれたと思います。あと、東進は本当に勉強に集中できる環境だったので、家で勉強できない僕にとってはすごくありがたい場所でした。

そして受験本番が近づくにつれて緊張もしたけど、やっぱり東進でやった受講や演習の量が自分に自信を与えてくれました。第一志望校に合格するためには早い時期からなるべく多くの量の演習をこなすことで自信をつけることが一番大事だと実感しました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

何をしていいか分からないときにアドバイスしてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

実際の二次試験の形式に慣れることができ、現在の自分の順位を把握できる。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

小学生のころから英進館にお世話になっていて、そのまま東進に通うことにしました。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同チームのメンバーと競い合うことがモチベになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活や学校行事を通して、いろんな人と仲良くなれてそういう人たちに支えられて勉強を頑張れた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

模試の結果、ランキングを友達と共有すること。

Q
おすすめ講座
A.

【 テーマ別数学Ⅰ・A/Ⅱ・B 】
分かりやすいから。

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