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合格

2534人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
理学部

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写真

森滉明くん

東進衛星予備校東岡崎駅前校

出身校: 岡崎高等学校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: 陸上部

引退時期: 高3・5月

阪大本番レベル模試

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やることに迷わなくてよかった

 受験において合否を分けるポイントはいくつか挙げられますが、僕が受験を通して感じたのは、本番で実力を発揮できるかどうかだと思います。恐らく、多少の差はあるものの同じ大学を受ける人ならば自分と同じだけ勉強するだろうし、同じだけ実力をつけてくると思います。その中で合否を分けるのは、本番での勝負強さです。本番は独特の緊張感や過度なプレッシャー、不安との戦いでもあります。普段当たり前のように使っている余弦定理の公式さえも、本番ではミスをします(体験談)。いかに本番でいつも通りのパフォーマンスを出せるかを意識して模試などに臨んでほしいです。実力はつけるものでもありますが、発揮するものでもあると後輩には伝えたいです(実際僕が発揮できたかは微妙なところですが)。

僕は家の事情で東進に10時まで残れなかったので、せめて来ない日はなくそうと思って、開いている日は毎日登校していました。東進に来ると周りはみんな頑張っているため、刺激を受けて僕も最後まで頑張ることができました。僕にとって東進の良かったところは、やることに迷わなくてよかったところです。僕は計画を立てるのはあまり得意ではなかったので、大雑把にやるべきことを書き出して目の前にあることをとにかくやりまくる、みたいな方法で進めていました。

東進は授業、過去問、志望校別単元ジャンル演習講座、第一志望校対策演習講座などツールが大量にあったので僕に割とあっていたのかなと思います(尚、全てを完璧に仕上げるのはほぼ不可能)。もちろん計画は立てるに越したことはないですが、もし計画通りにうまく進められないのであれば、僕のような方法も選択肢に入れてみてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

成績が伸び悩んでいるときも、モチベーションを高く保つことができました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験生は人と話す機会が少なくなるので、貴重なコミュニケーションの場になった気がします。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

授業の質が高いと聞いたため。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

友達と話すことで、ストレスを溜めずに受験勉強を進めることができました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

本番に備えて準備する力

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

成績が伸び悩んでいるとき。友達の刺激を受けた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周りの高い意識。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分の実力で合格が見込めると思ったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

目標に向かって全力で努力できる貴重な期間。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

人類に恩恵をもたらす研究、発明をする。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
苑田先生、青木先生の講座がとてもためになりました。

過去問演習講座
実際に過去問を解くときだけでなく、解説授業でも実力を伸ばすことができました。

志望校別単元ジャンル演習講座
様々な大学の問題に触れることができました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
難しいですが、必ず実力が付くと思います。

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