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東進に高2で入り、面白い授業で自然と学習習慣を身につけられた
2年生の春から通い始め、東進に来て分かりやすく面白い授業を受講していくなかで自然と学習習慣を身につけることができました。なかでも英語の高速マスター基礎力養成講座は、続けて行うことで英単語の知識を増やすことができ、自身の英語に対する苦手意識をなくすことにつながったと思います。
東進の良かったことは週1回のミーティングがあることです。受験生になり勉強で困っていた時に、同じミーティングの友達や担任助手の方と話すことで不安な気持ちが解消されたり、自分自身をやる気にさせてくれたりしました。
また3年の途中から始まる過去問演習講座大学入学共通テスト対策では、理解が怪しいところの解説動画を視聴することで、受験に必要な知識やポイントを知ることができました。早くから演習を積むことで共通テストの形式に慣れることができたので良かったです。
私が後輩の皆さんに伝えたいことは、最後まで諦めないでほしいということです。私は点数の伸びが緩やかで、夏の終わりの模試では思うような点が取れず落ち込みました。そして夏に伸びた友達と比べたりして焦っていました。しかし11、12月になり一気に点数が伸び、本番で1番いい点を取ることができました。このように人によって伸びるタイミングが異なるので、諦めずに頑張ってほしいです。
大学生になっても英語など勉強を続けて、国際的に社会に貢献していきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
不安なところを面談で話して解決したり、今後の学習の方針を教えてくださったりしたので、正しい方向で勉強に集中できた。
いつまでに何をすればいいかを明確に教えてくださったり、困ったときに相談に乗ってくれたりして、支えになってくれた。
すぐに結果が出るので、できなかったところを解説動画をみて復習することが点数の伸びにつながると思う。
Yes
分かりやすい映像による授業や高速マスター基礎力養成講座などの大学入試に必要な勉強のシステムが整っており、東進で頑張りたいと思ったから。
志望が近い友達と話すことで自分も頑張ろうとやる気を起こしてくれたり、一緒に合格に向かって励ましあったりできた。
両立をするうえで大事なことは切り替えだと思います。私は文化祭と体育祭が9月にあって、日中や放課後は準備などで大変な時期が続いたけど、夜は東進にきて勉強をおろそかにしないようにしました。
志作文を書くこと将来自分がどうなりたいのか、何になりたいかなどを考えるきっかけになった。
夏休みにほぼ毎日東進にきて勉強したのに、模試で少ししか点数が上がらなかった時がつらかった。でも勉強をやるしかないと思ったので、続けて勉強をすることで点数が伸びた。
東進に来るとブースで頑張っている他の東進生がたくさんいたので私も頑張ろうとやる気になった。
オープンキャンパスに行って説明を聞いたり、大学の雰囲気を知ったりすることで行きたいと思うようになった。
自分自身を精神面などの様々な面で成長させてくれるものだった。
大学に入っても英語の勉強を続けて、海外の方と話せるようになるのが目標。そして挑戦をして、国際的に社会に貢献していきたいです。
高速マスター基礎力養成講座
高速マスター基礎力養成講座は英語や古文の単語、熟語の習得にとても役立ちました。早いうちから修得することで受験に必要な基礎が固まり、受験で必要不可欠だった。
過去問演習講座
共通テスト10年分の過去問を解くことで、形式に慣れたり自分の苦手な単元が浮き彫りになるのでとても役に立った。
志望校別単元ジャンル演習講座
AIによって自分の苦手なジャンルの問題が出るため、それをどんどん解いていくことで弱点を克服し、自分自身の自信につながった。
【 大学入学共通テスト対策 数学Ⅱ・B・C 実力完成 】
数学の共通テストが苦手だったけど、基本からわかりやすく説明があったり、問題を通してポイントを紹介してくださったりとても助けになった。
【 高等学校対応 情報Ⅰ 】
情報の勉強の仕方がいまいちわかってなかったけれど、受講してテキストを何回も見直していくことで、知識が身につき、難化した問題にも対応できた。















