この体験記の関連キーワード
共通テスト本番レベル模試から本番まで200点伸びた
1つ目は学習環境の良さです。東進には集中できる環境があり、勉強している人にとても配慮された環境でした。また、周りには切磋琢磨しあって互いに成長できる仲間がいて、常に高いモチベーションを維持して勉強することができましたし、学校が終わる16時30分から22時まで毎日勉強することで勉強習慣が身に付きました。受験勉強でつらくなったり本番に向かう時など、たくさんの場面で仲間がそばにいてくれたことで乗り越えられました。
2つ目は学習コンテンツの多様さです。入った当初は高速マスター基礎力養成講座を中心に基礎を固める勉強を進めました。特に共通テスト対応英単語1800や英熟語750は受験本番まで繰り返し利用しました。そして、通常講座では、苦手だった英語を中心にわかりやすく、それでいて面白い東進の先生方の授業を受講でき勉強が面白くなりました。僕は山口けんいち先生のスタンダード物理が特におすすめです。物理が苦手だった僕が苦手を克服し、全体の事象が視えるように分かり、物理に対して強く興味を持つようになりました。
そして通常講座が終わり、僕はAO入試を受けたい気持ちもあって、早いうちから東北大学の過去問に着手しました。最初は思うようにいかないこともたくさんありましたが、東進の過去問演習講座ではわかりやすい解説授業と丁寧な添削があって、自分の間違えたところが復習しやすかったです。そのおかげでAOⅡ期という記述力重視の受験では、すらすら答案を作ることができました。
3つ目は担任の先生や担当助手の先生方の手厚いサポートです。僕は東進に入った当初は志望校も学部も決まっていませんでした。担任の先生の長年の経験と幅広い視野のもと、多くのアドバイスをもらい、将来は放射線の面から日本の医療の発展に努めたいと思うようになりました。また、先生方は話しやすく、どんな相談にも乗ってくれるので心強い味方でした。
僕は合格という文字を見たとき空にも飛べそうなくらいうれしかったのを覚えています。僕が合格できたのも東進の先生方、周りの仲間たち、いつも支えてくれた家族のおかげだと思っています。大学生になったらこのような感謝の気持ちを忘れず、高校までで経験した多くの経験をもとに今度は自分の夢をかなえれるように頑張っていきたいです。本当にありがとうございました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
たくさんお世話になりましたが、特に志望校を決める際に選択肢を与えてくれ、面接練習でも根本のところから教えてくださいました。
たくさんお世話になりましたが、特に大学の情報などをたくさん教えてくれて助かりました。
本番レベルの難しい模試でしたが、自分に足りないとこなどを見つめなおすいい機会となりました。
Yes
学校の友達に推されたからです。
仲間同士で声をかけて切磋琢磨したり共に笑ったり、いいリフレッシュにもなりました。
部活ではサッカー部長としてチームをまとめる際に責任感やコミュニケーション能力を身につけられました。
仲間や家族に支えられながら乗り越えました。
やる気がないときはふと周りを見渡す、すると集中している仲間がいるのでそれをみて自分を鼓舞していました。
きっかけは東進での面談です。
人生史上一番頑張りました。これからさらに頑張らなければいけない時も多くあるでしょうが、この経験を自信に持てるようになりました。
僕は医療の面から世界に貢献していきたいです。世界ではがんに苦しむ人がたくさんいるし治療を受けれない人も多くいると思います。放射線治療の発展に貢献し、だれもが手軽にがんの治療を受けられるようにして世界のがん患者減少に貢献したいです。
【 スタンダード物理 Part1 】
この講座は神講座です。僕は物理が本当に苦手でしたが、やまぐち先生の現象を根本から理解する授業はとても面白くわかりやすかったです。おかげで物理が好きになりました。
【 難度別システム英語 英文法Ⅳ 】
慎先生の関西弁の授業はとてもわかりやすくおもしろかったです。英語の苦手意識も取り去ってくれました。















