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夏合宿のおかげで難化したリスニングが91点
また、合宿には地域や学校、理系文系などの枠にとらわれず集まるので、新たな感覚に触れることができ、一緒に努力したという事実は、確実にその先の受験勉強におけるモチベーション維持の助けになります。実際私も合宿の友人と励まし合いながら受験を乗り越え、進学先は決まっていましたが、最後まで共通テストも国立大学の科目数で受験しました。合宿で鍛えた英語は、難化したリスニングでも91点を取ることができ、とても達成感がありました。
東進では模試の振り返りが充実しているので、その振り返りを上手に活用することが大切だと思います。私は公募制推薦を受験しましたが、国立大学の一般入試や他の私立大学の一般入試を視野に入れていたため、実際の受験勉強の計画は一般入試を見据えて立てていました。模試後の面談では日単位で受験勉強の計画を立て、長期的な目で見て「この日までに受講や過去問を終わらせる」などの具体的目標を見える化すること、模試の振り返り会では自分の間違えた問題や正解必須問題を確認することで、勉強計画や勉強で意識するべきことを自ら認識すること、などが合格の鍵を握っていると思います。
東進で学んだ計画的に進めることの意義や振り返りの重要性を活かし、大学での学びを深いものにして、将来の夢である外交官に向け、さらに努力を重ねていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分に合った講座を提案してくれたので、苦しむことなく受講を進められた。推薦も考えた計画の組み方を提示してくれたこと。夏期合宿をおすすめしてくれたり、事前学習で意識を高めてくれたりしたこと。
模試後の面談で、具体的な目標点数を提示しながら、1日単位で何に取り組めばいいかを自分のペースに合わせて考えてくれたこと。モチベーション維持のために細かい連絡を入れてくれたこと。チームミーティングで科目ごとの具体的なアドバイスと勉強の計画、3年間の経験を活かしたアドバイスをくれたこと。学習終了後面談で、たくさん褒めてくれたことと。次の日の学習計画の手助けをしてくれたこと。科目ごとの勉強相談で、苦手科目について細かく勉強方法や勉強計画などのアドバイスをくれたこと。
範囲が満遍なく出題されるので、知識の抜け落ちている箇所を把握しやすい。返却が速いので復習がしやすい。
Yes
最寄りの駅から近いから。中学生のときに通っていた塾の先生からおすすめされたから。
同じレベルの高校、志望校の人が集まったからこそ、勉強の相談がしやすかった。いつも楽しい雰囲気だったので、勉強の息抜きになってモチベーションアップにつながった。
部活に丸1日取り組んだ経験から、勉強を丸1日取り組むことが苦ではなかった。部活と勉強を両立しなきゃいけないという、立場からモチベーション維持ができた。
勉強の体力がついたこと。志の高い仲間に出会えて、励まし合えたこと。やりきったという成功体験が自信につながったこと。
受験直前にインフルエンザになって苦しかったが、担任の先生からの電話や担任助手の方からのメッセージに励まされた。合宿中も担任助手の方からの応援メッセージで元気を取り戻した。
合宿のメンバーとの写真を見返すこと。合宿のテキストを毎日音読していたこと。向上得点ランキングを意識したこと。
将来の夢が決まったから。
やればやるほど、なりたい自分に近づく筋トレのようなもの。
外交官になってグローバルな視点でものごとを捉え、日本を守り、また外国との関係を改善し、多くの人が幸せに暮らす社会を作りたい。
担任指導
模試後、面談で自分に合った勉強のスケジュールを立てる手助けをしてくれた。また、科目ごとのアドバイスが具体的で勉強に活かせた。
志望校別単元ジャンル演習講座
演習量の確保が十分にできた。向上得点やランキングでモチベーションの維持につながった。
東進模試
返却が速いこと。正解必須問題と志望校別単元ジャンル演習講座の連動解説動画など、振り返りのコンテンツが充実している。
【 『英語を書く/しゃべる』集中授業 ③ エッセイとプレゼンテーション 】
受験勉強を超え、社会で必要とされる力を学ぶことができる。講師の授業がおもしろい。
【 テーマ別論述日本史 】
論述の対策をしたことで、抜けていた通史と文化史の知識を補填できた。記述模試で40点近く点数を上げることができた。教科書を精読する大切さを知ることができた。
【 入試頻出単元 ベースアップ数学Ⅰ・A 】
基礎を見直すことができた。苦手だったが、講師の先生の授業がおもしろかったので毎日受講することができた。















