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早くから薬学分野に強い関心を持ち、思いを高校生活の中で行動として積み重ねてきた
私が東進に入学したのは、中学2年生の夏休み前ごろです。自分のペースで進められる中学講座は東進でしかなかったため、東進に入学しました。
私が推薦入試で薬学部を受験しようと決めた理由は、早い段階から薬学分野に強い関心を持ち、その思いを高校生活の中で行動として積み重ねてきたからです。学校行事や活動にも積極的に参加し、責任をもって物事に取り組む姿勢を大事にしてきました。これらの経験を通して身に着けた継続力や主体性は、専門性の高い薬学を学ぶ上で必要な力だと考え、推薦入試での受験を決意しました。
推薦入試に向けた学習では、東進の講座が大きな支えとなりました。特に苦手意識のあった化学では、公式を暗記するのではなく、現象の原理や考え方から丁寧に学ぶことが出来ました。なぜその反応が起こるのかを意識して学習することで理解が深まり、以前は不安だった化学が、推薦入試に向けた得点源の科目へと変わっていきました。
入試直前には志望大学から配布された過去問に重点的に取り組み、出題形式になれることで自信をつけました。また、面接対策では高校の担任の先生に繰り返し指導していただき、志望理由や将来の目標を整理することが出来ました。
これから推薦入試を目指す方には、早い時期から目標を明確にし「なぜその学部で学びたいのか」を言葉にできるよう準備しておくことが大切だと思います。苦手科目も原理から理解することで必ず克服できます。自分を信じて努力を続けてください!
私が推薦入試で薬学部を受験しようと決めた理由は、早い段階から薬学分野に強い関心を持ち、その思いを高校生活の中で行動として積み重ねてきたからです。学校行事や活動にも積極的に参加し、責任をもって物事に取り組む姿勢を大事にしてきました。これらの経験を通して身に着けた継続力や主体性は、専門性の高い薬学を学ぶ上で必要な力だと考え、推薦入試での受験を決意しました。
推薦入試に向けた学習では、東進の講座が大きな支えとなりました。特に苦手意識のあった化学では、公式を暗記するのではなく、現象の原理や考え方から丁寧に学ぶことが出来ました。なぜその反応が起こるのかを意識して学習することで理解が深まり、以前は不安だった化学が、推薦入試に向けた得点源の科目へと変わっていきました。
入試直前には志望大学から配布された過去問に重点的に取り組み、出題形式になれることで自信をつけました。また、面接対策では高校の担任の先生に繰り返し指導していただき、志望理由や将来の目標を整理することが出来ました。
これから推薦入試を目指す方には、早い時期から目標を明確にし「なぜその学部で学びたいのか」を言葉にできるよう準備しておくことが大切だと思います。苦手科目も原理から理解することで必ず克服できます。自分を信じて努力を続けてください!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
中学講座があって、自分のペースで進められるから。
Q
東進のおすすめは?
高速マスター基礎力養成講座
英単語が苦手だったので、覚えやすかった。
担任指導















