この体験記の関連キーワード
高校1、2年生のうちから、学習を継続するべき
高校1、2年生のうちから、週に2、3回でもいいので学習を継続することをおすすめします。特に、高速マスター基礎力養成講座の共通テスト対応英単語1800を早めに終わらせておくことで、高3での演習がスムーズになります。講座も「習っていないから」と先延ばしにせず、早めに受けきることで、高3の夏から十分に演習時間を確保できるようになります。
共通テスト対策では、志望校別単元ジャンル演習講座を活用したことに加え、「わからないことリスト」を作成しました。英単語、漢字、地理、化学などの些細な疑問をノートに書き込み、その日の夜に見直すことを徹底していました。メモ程度でも本番直前の見直しに役立ったため、とてもおすすめしたいです。
私は友達の頑張っている姿を見て、何度も「自分も頑張ろう」と思えました。週に1回のチームミーティングも大きな励みになっていました。閉館時間まで切磋琢磨し合える仲間がいたからこそ、最後まで走り抜けることができたのだと思います。
受験勉強に励む日々は、立派なキラキラした青春です。みなさんも自分の夢を追いかけ続けてください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
推薦受験に向けた面接の練習に何度も付き合ってくれたことです。
いつも親身になって相談に乗ってくれたり、世間話や日常的な話題についても笑って聞いてくれたりしたことです。
Yes
部活で忙しくても、勉強時間を調節しやすいと感じたからです。
チームミーティングの機会が毎週の生きがいになっていました。また、違う学校の生徒とも仲良くなることができました。
夜は部活で疲れていて勉強する時間をあまり確保できませんでした。その代わりに、毎日朝7時に学校に登校して勉強することを習慣化していました。
学校や東進での友達、東進の担任の先生や担任助手の方と話すことで気分を軽くしていました。また、自宅近くの公園で音楽を聞きながらブランコに乗ると、リラックスすることができました。
模試の点数やスマホのスクリーンタイムなどに関して友達と競い合うことで、勉強へのモチベーションを維持していました。
もともと看護師を目指していたことに加え、オープンキャンパスに行った時に大学の雰囲気に惹かれたからです。
自分の人生と向き合うことのできる大事な機会だと思います。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
私が優先的に勉強するべき分野を把握して、集中的に取り組むことができたからです。















