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東進で計画力や実行力、忍耐力などを身につけられた
僕は、これから受験生になる東進生のみなさんに伝えたいことがあります。それは、東進の「勝利の方程式」に従って勉強を続ければ、受験生活に不安を抱く必要は全くないということです。
続いて、僕が実際に実践していたおすすめの行動を紹介します。それは、毎日登校をすることです。毎日東進に来ることにより、東進がまるで我が家のように、担任の先生や担任助手の方々がまるで家族のように感じられるようになります。さらに、東進に行くハードルが下がって、登校しないことに違和感を抱くようなマインドを得ることができ、勉強習慣も自然と身についていくはずです。
最後に、僕の今後の抱負は、物事を冷静に客観的に捉え、一時的な感情に流されずに合理的な判断ができる人になることです。さらに、他人に良い影響を与えることが大きな目標です。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
文理選択や進路選択などで面談が夜遅くまで長引いてしまった時でも、真剣に向き合い続けてくれたことです。
有言実行シートに対して、「これは担任助手との約束だから遂行しなければいけない」という気持ちが生まれ、計画通りに実行できるようになったことです。また、受験勉強や入試に対しての相談に快く乗ってくれました。
共通テスト本番と同等の難易度の問題を大学などの会場で受験することができるからです。
Yes
映像による授業で自分のペースに合った学習ができると思ったことに加えて、質問を気軽にできる環境や、音読室や自習室など自学自習を行う環境が整っていると感じたからです。
「東進あるある」をチームミーティングのメンバーで共有して共感しあったことです。メンバーのみんなと話すことで、モチベーションの向上に繋がりました。
学校生活と受験勉強の両立について、毎日必ず学校と東進の両方の勉強を触れるように意識していました。
世界を舞台に活躍している方の物事を捉える視点が新鮮で、僕も様々な見方をしてみようと思うきっかけになりました。また、東進生も十人十色でディスカッションの際には多くの学びを得ることができました。
チームミーティングのメンバーのみんなと話すことや担任助手の方に相談すること、向上得点ランキングなどがモチベーション向上に繋がりました。
関心のあった経営とデータサイエンスの融合領域を学べる環境が整っていたからです。
「大人になること」だと感じています。受験生活では楽しいことも辛いこともたくさんありました。しかし、これらを乗り越えることによって、社会に出た時にも通用するメンタルや根性を身に着けることができたように思います。
大学での学びを活かし、地域企業の海外展開やブランド価値の向上に貢献したいと考えています。具体的には、地域企業と協力して海外市場の情報収集や分析を行い、現地の文化やニーズに合わせたマーケティング戦略の立案・実行を支援することで、地域と世界の架け橋となる役割を果たしたいです。さらに、現地でのプロモーション活動やブランド向上の企画を通じて、地域企業の国際展開を具体的に推進します。一方で、大学で培ったデータサイエンスの技術やマーケティング知識を駆使し、市場動向や顧客データを分析して科学的根拠のある施策提案を目指したいです。こうした取り組みにより、「地域と世界をつなぐ人材」として、地域社会とグローバル社会の双方に貢献し続ける存在になることが目標です。
東進模試
模試会場で本番同等の難易度の問題に取り組むことができるからです。
高速マスター基礎力養成講座
複数の科目において、早期に完成させておくべき部分を素早く効率的に定着させることができるからです。
チーム制
1週間や1か月単位の勉強プランを担任助手の方と一緒に考えることを通じて、勉強習慣が身につくからです。加えて、チームミーティングのメンバーと話すことによって闘争心が育まれ、モチベーションの向上につながりました。
【 C組・基礎力完成教室 特別編 】
今井先生によるくすっと笑える雑談を交えたこの講座で勉強の楽しさを知り、自主的に勉強に取り組むようになったからです。授業の中盤で雑談を織り交ぜてくれるため、集中力を切らさずに受講できる点がおすすめです。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学という科目に対して、「公式を暗記して当てはめる」から、「問題の意味を捉え、何をどのようにすれば答えにたどり着くかを自分で考える」という思考プロセスに変わるきっかけになったからです。数学の捉え方が180度変わり、考えることの楽しさを知ることができました。
【 入試英語@勝利のストラテジー(演習編)重要構文の攻略 】
理解が浅いまま進んでしまいがちな文法についてピンポイントで解説してくれるため、英文法に対する苦手を克服できるからです。















