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苦手だった科目が得意科目に
東進に入って1番良かったと感じた点は、授業がとても分かりやすいことです。入学当初は化学が苦手で、定期テストでも赤点を取ってしまうほどでした。しかし樹葉先生の「難関化学」を受講したことで理解が深まり、高3の頃には得意科目と言えるまで成長することができました。
受験を通して感じたのは、「結果は最後まで分からない」ということです。自分は高2から高3の12月の共通テスト本番レベル模試まで英語の成績が伸び悩み、正直もう無理かもしれないと思っていました。しかし直前期に一気に点数が伸び、本番では目標点を取ることができました。また受験勉強では、何かが変わる“きっかけ”をつかむことが大切だと思います。自分は共通テストで自己ベストを更新できたことが自信につながり、その勢いのまま一般入試でも良い流れに乗ることができ、最終的には多くの大学に合格できました。判定に一喜一憂しすぎず、最後まで努力を続けることが大切だと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
一緒に計画を立ててくれた。
月1くらいで面談したこと。
本番も似たような問題が出ていたので、きちんと1回1回の模試を直しまで行い、練習するべき。
Yes
部活が週6だったので、自分のスケジュールに合わせて勉強を進められる東進が自分に1番合っていると思った。
忍耐力。
音楽。
薬に興味があり、就職先とストレート合格率がよかったから。
人生として絶対に経験したほうが良いもの。
薬の専門知識を使って困ってる人を助けたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
これのおかげで最後に伸びた。
東進模試
何度も練習できたので、本番も多少の緊張はあったがいつも通り解けた。
過去問演習講座
ネットで、解説付きで点数も出してくれるのはありがたかった。
【 難関化学PART1 】
化学が苦手な自分でも理解でき、最後の入試までずっと持ち歩いていた。理論化学の知識はこれ1冊で十分。
【 難関化学PART2 】
入試で出る、無機、有機、高分子のすべての知識が書かれており、これ1冊を覚えれば何でもできる。
【 過去問演習講座 北里大学(薬・看護) 】
時間制限や点数を出してくれるので、普通に過去問を解くよりも具体的にわかる感じがしていい。















