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大学受験はゴールではなく夢や目標への途中地点
試験が小論文と面接で、共通テストの勉強と並行して対策するのが大変で避けがちでした。それでも小論文や面接対策に向き合ったことで、なぜこの大学に入りたいのかをよく考える機会ができ、今まで以上に志望校への気持ちが強くなりモチベーションを維持できたと感じました。
勉強していくごとにだんだん自分に自信を持つことができ、本番緊張せず楽しむことさえできました。自信を持つことの大切さをすごく実感しました。また東進は担任の先生や担任助手の方と話す機会が多く、たくさんアドバイスや励ましをもらったおかげで頑張れたと思っています。ありがとうございました。
私は小学生のときに憧れを持ち、養護教諭を目指してきました。大学生になってもたくさんの経験を積んで、子どもたちの居場所を作ってあげられる人になりたいです。
大学受験はゴールではなく夢や目標への途中地点と考えることで最後まで走り抜けられたと思います。自分がなぜこの道に進んでいるか分からなくなった時は1度立ち止まり、なぜその大学に行きたいのか振り返ってみてください。繰り返していくことでその道に進みたいという気持ちが強くなっていくと思います。最後まで諦めず頑張って下さい。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
いちばん推薦のことや勉強の進め方などのアドバイスに乗ってくれました。
苦手な部分の克服方法を一緒に考えてくださいました。登校や下校の時に声をかけてもらえたことが嬉しかったです。
1日で全ての科日を行う時間割を何度も経験したおかげで2日間の本番が楽に感じました。解説授業もあり復習しやすかったです。
Yes
学校が終わった後に行きやすいことと、最初から授業を受けることができ自分のペースで進めることができることを理由に東進に決めました。
頑張ってる人を間近で見て自分ももっとやらなければと刺激を受けました。
体育祭や文化祭も全力でやることで息抜きになったし、最後の高校生活に勉強以外の面でも悔いなく過ごせました。
共通テスト同日体験受験で初めて、共通テストの休み時間の過ごし方まで2日間意識することができたのでよかったです。
合格発表までの1週間が辛かったです。共通テストの勉強をしながらも不安で集中できないことが多く悩みました。担任助手の方に話すことで少し気持ちが楽になったと思います。
志望校に行きたい理由を思い返したり、友達と勉強したりしていました。
将来やりたいことをするための資格を取ることができる大学だったからです。
今までで1番努力した経験であり、夢のための途中経過だと思います。
養護教諭になり、誰でも気軽に来られるような場所を作りたいです。そして、いじめや不登校に悩む子どもたちの居場所を作ってあげられるような人になりたいです。
東進模試
東進の共通テスト本番レベル模試は1日で全ての科日を行う時間割で、かなりハードではありましたが、この模試を何度も経験したおかげで2日間の本番が楽に感じました。
担任指導
夏休みのスケジュールを一緒に考えてもらったことで推薦の対策と共通テストの対策の時間を両方作り、有効に過ごすことができました。
志望校別単元ジャンル演習講座
AIによって自分の苦手に合わせた問題を解くことができたり、過去問を印刷して問題演習をたくさんしたりできたので学力向上につながったと思います。
【 小論文の基礎(実戦編) 】
小論文の書き方の手順が全くわからなかったけど、1から手順を学ぶことができました。















