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合格

282人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

法政大学
スポーツ健康学部

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写真

松山隼大くん

東進衛星予備校新潟万代校

出身校: 新潟県 私立 新潟第一高校

東進入学時期: 高3・8月

所属クラブ: 吹奏楽部 パートリーダー

引退時期: 高3・8月

共通テスト本番レベル模試

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高3の夏から全科目平均20点以上上げられた

 僕が東進に入学したのは、高校3年生の8月です。当時の僕は、部活優先で動いていたのもあり、勉強の進度に関しては周りに比べて一歩遅れている状態でした。そのため志望校へと合格するためにより多く学習しなければならない状態でした。そのため、東進に入学することに決め、受験に必要な科目のうち、特に苦手な数学と英語を中心に学習し、大きく成績を伸ばすことができました。

僕が東進に入学すると決めた最大の理由はAI演習の存在です。東進のAI演習は本人の苦手分野や基礎の足りていない部分を、AIが割り出し学習させてくれるツールです。やっていることはゲームに感覚が近く、自分の苦手分野を次々に倒していける感覚は爽快でした。おかげで楽しみながら学習でき、基礎を大きく固めることができました。

また、東進では定期的に担任助手の方々によるミーティングが開かれます。そこで自分の学習進度を確認でき、さらに学習計画を立てなくてはならないため、まさしく「サボれない環境」が出来上がっています。おかげでたゆまず努力を学習を続けることができました。さらに東進では東進独自の模試「東進模試」が行われます。本番さながらの難易度に、とてもスピーディーな返却と良いことづくめの模試で学校の模試と合わせて高頻度で自分の現状の位置が確認でき、身を引き締めることができました。

僕は英語が特に苦手で、「まずは基礎を固めるところから!」と思い、安河内先生の「基礎から偏差値アップ総合英語」を受講しました。安河内先生は話すテンションが高く、こちらが身構えることなく受講でき、わかりやすい説明に問題の解き方など、隅から隅まで丁寧に説明してくれます。おかげで英語の苦手意識は薄れ、以前より格段に英語が解きやすくなりました。また、東進の担任の先生方は全員親切で、次はどんな勉強をしたらいいか、自分の勉強は何が足りなかったかなど、困ったことがあり質問をしたら丁寧に教えてくれます。東進学力posの仕様についてわからないところがあっても何日もかけて問題解決に取り組んでくれたりと感謝してもしきれません。ずっと身近な頼りやすい存在としていてくれて、たくさん助けられました。

僕は高校3年生の8月上旬まで吹奏楽部に所属していました。週に7日フルで動き続けることもザラで、塾などに行ける暇もなく、周りに比べて遅れてしまっていましたが東進の整った環境のおかげで最終的には全科目平均20点以上上げることができました。しっかりと勉強に向き合うことにより、第1志望校現役合格を成し遂げることができたため、本当に東進に入学してよかったと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

こちらが臆することなくそれでも遠慮することなくしっかり進路を示してくれた。データや知見に基づいて、滑り止めなども的確に教えてくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の学習計画に迷っているときに自分の経験からためになることをしっかり教えてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

難易度は本番に近いものであり、返却も速くすごく役に立つ。そのとき自分がどれだけ解けたかをしっかり確認し、次につなげるとよい。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

AI演習による学習というものが魅力的に感じられ、特に基礎が足りていないと感じていた自分にとっては、より合っているのではと思ったから。周りに友人が東進に通っており、その人たちが東進のおかげで成績が上がったと言っていたため。また、担任助手の方々によるチームミーティングがあると聞き、サボることなく学習できそうだと思えたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

まわりには同じような仲間がいるんだと再確認できるいい場だった。空気感も明るく大変やりやすかった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

チーム全体を見る力が培われた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

思うように成績が伸びなかった時期もあったけど、とにかく東進にきて、学習を続けることを意識した。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

これが終わったらこのゲームをするなどと休憩を目標にしていた。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

アスレティックトレーナーという職業を知り、自分もその職業につきたいと考え、その指導を前面に出している法政大学に受かりたいと思ったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

苦痛であれど経験することによって未来につながる大事なこと。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

アスレティックトレーナーとなり、スポーツ業界の発展に貢献していきたい。

Q
おすすめ講座
A.

【 安河内哲也の基礎から偏差値アップ総合英語 】
安河内先生のテンションが終始明るめで、こちらが身構えることなく受講をすることができたため。説明がわかりやすく丁寧で基礎力向上の大きな一助となったから。

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