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普段から模試を受けて試験に慣れたのが良い経験に
東進は対面授業と異なり、重要なところやわからなかったところを繰り返し見られること、授業を受けた後すぐに確認テストを受験することで、復習できたことがとても良かったと感じました。
ハイレベル物理は、微積を用いながらそれぞれの法則について詳しく説明されていたため、物理学のより深い理解につながっていきます。さらに学校ではあまり教わらない考え方や解き方を学ぶことができました。数学の真髄では、数学の本質的な考え方や計算の工夫・仕方について学ぶことができます。高3の受験期にもテキストを復習した際に再度学ぶことも多くあり、とても教材レベルが高いです。
本番では途中うまくいかないことがありましたが、そのたびに切り替えを重視して臨むことができました。普段から模試をたくさん受けて、試験に慣れていたのが、切り替える良い経験だったと感じます。
僕が受験した東北大AOは試験制度が変わりやすいため、校舎の先生から随時教えてもらうことが重要です。昨年までは講義動画を視聴したあとに内容に関する小論文を書く形式でした。今年は資料を読み込んでから、血中アルコール濃度計算、飲酒運転に事故が多い理由、純アルコール量とリスクのグラフから健康リスクについてわかることを書かされました。事前にどんな問題が出てもいいよう言われていたため、当日あわてず対応できました。東北大AOを目指す後輩の方は、試験がいつもと違うことも普通だと考えて受験勉強に励んでください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
何ができて、何をすべきなのかがわかる。
数学特待に魅力を感じた。
東進模試
とにかく毎回受験することで、受験における目標設定がしやすい。
過去問演習講座
高速マスター基礎力養成講座
【 ハイレベル物理 力学 】
学校での教え方と違うが、いろいろな初見問題にも対応できるようになる。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学の原理から教えてくれる。受験用テクニックではないところがよい。















