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基礎知識を速く正確に引き出せるかが勉強の鍵
僕が本格的に受験勉強に力を入れ始めたのは、部活動を引退してから1か月ほど経った頃でした。東進の担任の先生と数回面談を行い、共通テストの過去問を10年分解くことになりました。共通テストの演習を通じて、土台となる基礎知識を完璧に固めることができました。
その後、夏休みの中盤から後半にかけては、理解が浅い分野の過去問の復習や、2次試験の対策、物理・化学の予習などを行いました。2学期からは、夏休み以降にも伸びしろがあると感じた英語と国語を分析し、単語力の不足に気づいたため、毎日欠かさず単語を勉強するようになりました。その他の教科は、基礎のパターンが出来上がっていたため、問題集などの初見の問題に対し、「この問題はどのパターンの複合で、どう組み合わせれば解けるのか」を考える練習を繰り返しました。
東進で実践すべきことは、高速マスター基礎力養成講座に毎日取り組み単語の点検をすること、そして印刷機が混雑する前に過去問を印刷しておくことです。また、勉強において最も鍵になると感じたのは、「単語や授業、模試、過去問で得た基礎知識をいかに速く、正確に引き出せるか」ということです。
その後、夏休みの中盤から後半にかけては、理解が浅い分野の過去問の復習や、2次試験の対策、物理・化学の予習などを行いました。2学期からは、夏休み以降にも伸びしろがあると感じた英語と国語を分析し、単語力の不足に気づいたため、毎日欠かさず単語を勉強するようになりました。その他の教科は、基礎のパターンが出来上がっていたため、問題集などの初見の問題に対し、「この問題はどのパターンの複合で、どう組み合わせれば解けるのか」を考える練習を繰り返しました。
東進で実践すべきことは、高速マスター基礎力養成講座に毎日取り組み単語の点検をすること、そして印刷機が混雑する前に過去問を印刷しておくことです。また、勉強において最も鍵になると感じたのは、「単語や授業、模試、過去問で得た基礎知識をいかに速く、正確に引き出せるか」ということです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
受験の情報を多く知ることができたことです。
Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
面談を綿密に組んでくださったことです。
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
答案の返却が速い点がおすすめです。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
東進に通っていた友人に勧めてもらったからです。
Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
運動不足が解消されたことです。
Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
問題を解くことで、モチベーションを高めていました。
Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
パンフレットを読んで興味を持ったからです。
Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
勉強に対する好奇心とモチベーションをより高めるものでした。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
基礎が実戦形式で学べたうえ、解説授業が役立ったからです。















