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1、2年生のうちから成績や実績に力を入れておく
正直、僕の合格の仕方はとても真似をしてほしいようなものでは決してありませんが、後輩の皆さんにとっても役立つようなことを抜粋して書いていきます。
まずは自分の志望する可能性のある大学の入試形式、特徴は少なくとも1年前には頭に入れておくことです。総合型選抜や推薦型選抜は主3年生の9月から対策が始まりますが、早めに対策をしていないといけないものや、そもそも条件に英検資格の取得等が含まれていることもあるので、直前で困らないように早めに対策をしておくべきです。
次に1、2年生のうちから成績や実績に力を入れておくことです。3年生になってから何かを実行したり、成果をあげたりすることは時間の問題上難しいです。ボランティア活動やオープンキャンパス、短期実習、短期留学、検定の取得、大学の研究参加などは特にやっておくといい経験になりますし、面接で話す話の内容の補強にもなります。成績についても推薦型選抜には制限があることがほとんどなので気をかけておくべきです。特に提出物に関しては注意が必要です。
最後にあくまで最終目標は一般選抜に重点をおくことです。その点を留意しておくべきだと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
試行錯誤しながらやっていくところをサポートしてくれたところ。
自分が取れる選択肢を明確に分かりやすく示してくれたところ。
本番に強くなる。
Yes
元々小学校からずっと東進に通っていたので、高校も何処かしらの東進に入学したいとは考えていた。その時に隣に住んでいた先輩から話を聞いて、ぜひ入学したいと感じて東進に入った。
向上得点マラソンが捗ったところ。
総合型選抜で書くことに困らなかったこと。
進路探求の指標になった。
スランプでも気にせず演習を続けること。
自分の好きなことを講座や演習の合間にやること。
広島という土地がとても居心地が良くて、その土地で生きていきたいと思ったことと、ほかの国公立でも随一の就職先の選択肢の多さが目を引いたこと。
終わったらいろいろ感慨深いものがあるものだった。
半導体工学やシステム工学の面で社会基盤を支え、1人でも多くの人の役に立ちたい。
【 ベーシック現代文トレーニング 】
共通テストの現代文で30点以上を安定して取りたいなら取るべき講座で、ちゃんと理解して現代文を読み進める力がつく。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
演習量が共通テストの点数に繋がるので十分な量が演習できる。
【 スタンダード化学 PART1 】
比較的難しい科目の化学が簡単に感じるレベルで理解が進む。















