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合格

282人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
理学部数学科

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森田彬文くん

東進衛星予備校福岡荒江校

出身校: 福岡県 私立 福岡大学附属大濠高校

東進入学時期: 高3・4月

九大本番レベル模試

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秋に共テ対策に力を入れ高得点が安定した

 僕は高校3年生の春頃に東進に入学しました。当時は化学が苦手だったため、基礎を補完するために受講を開始しました。講座を通して、化学の考え方や有用な知識を多く得ることができ、苦手意識を克服することができました。夏休みまでに受講を終わらせ、その後は演習に専念しました。

夏休みの間は、化学に加えて、物理や英語の基礎固めを行い、理解不足の箇所をなくすように努めました。しかし、夏の終わりに受けた共通テスト本番レベル模試では思うように点数が取れず、結果はE判定でした。

2学期に入ると、共通テストの過去問、2次試験対策、そして志望校別単元ジャンル演習講座に取り組みました。9月と10月は主に共通テスト対策に力を入れ、過去問を多く解き、問題の形式や時間配分の感覚を身体に覚えさせました。その結果、共通テスト本番レベル模試でも安定して高得点を取り続けることができるようになりました。

2次試験の対策では、英語において最も差がつくと言われている英作文を重点的に行いました。理科については共通テストの勉強をそのまま2次試験の対策に繋げ、得意の数学は、現状維持に留めるなど、バランスを意識しました。

年明けの最後の仕上げとして、志望校別単元ジャンル演習講座の中で、配点の大きい国語と演習量が知識の維持に直結する地理を集中的に解き込みました。この講座は問題量が豊富で解説も詳しいため、解いた分だけ確実に点数に繋がると実感しました。

共通テストの対策を徹底していたおかげで、本番でも落ち着いて問題を解くことができ、結果として高得点を取ることができました。最終的に総合型選抜で合格をいただくことができましたが、共通テストでの貯金が大きな自信と支えになったと感じています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

総合型の面接の練習をしていただいたことです。話し方や表情についてもいろいろと指導していただきました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

総合型選抜の口頭試問の練習をしていただいたことです。他にも、テストの振り返りで勉強について様々なアドバイスをいただきました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

問題を解くルーティンを決めておき、それを練習していました。科目間の休憩時間が短く、集中力を切らさないように意識することで体力がつきました。

Q
東進を選んだ理由
A.

化学の勉強を始めようと思ったタイミングで、いつからでも講座を始められる東進のシステムに魅力を感じ、入学を決めました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生における大事な通過点の1つでした。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
過去問に簡単にアクセスでき、答えや解説授業まで見ることができたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
問題量が豊富で、解説も多く、手軽に始めることができたからです。また、近年の傾向を反映することで効果的な対策ができたからです。

東進模試
頻度が高く、結果がすぐに返却されたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学 PART2 】
化学の考え方が理論的に説明されていて、必要な知識をしっかり身につけることができたからです。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
本試だけではなく追試にも対応していて、点数管理がしやすかったからです。

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