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合格

2029人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

法政大学
社会学部

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写真

大谷理子さん

東進ハイスクール三鷹校

出身校: 東京都立 小金井北高校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: コーラス部

引退時期: 高3・4月

共通テスト本番レベル模試

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夏休みは朝登校を競い合い、高いモチベーションで駆け抜けた

 私は、高校2年生の2月に東進に入学しました。最初の担任助手の方は非常に明るく、仲の良い友達と一緒に参加したチームミーティングを通じて、楽しみながら切磋琢磨し合っていました。学年が上がり、新たな担任助手の方と接する中で、最初はコミュニケーションに戸惑い、素を出す難しさを感じる時期もありましたが、その過程も私自身を見つめ直す貴重な経験となりました。

学習面では、高校3年生の6月の半ばまでに全ての受講を修了させることを目標に掲げ、計画的に進めることを意識しました。その結果、早い段階で過去問演習講座へと移行することができました。当初は過去問の難易度に苦戦することもありしましたが、決して諦めることなく粘り強く演習を続けました。

夏休みには、三鷹校で独自に開催されていた「朝登校キャンペーン」に挑戦しました。賞品を懸けて仲間と競い合った結果、わずか1日差での惜敗でした。しかし、この競い合いがあったからこそ、高いモチベーションで夏を駆け抜けることができました。

世界史の学習においては、加藤和樹先生が監修なさった東進ブックスの『世界史一問一答【完全版】』を活用することの重要性を痛感しています。加藤先生の素晴らしい授業内容が凝縮されたこの1冊を完璧にやり抜いたことが、世界史を得点源に変える上で、非常に役に立ちました。一方で、英語の単語や熟語については、より早くから完成させておくべきだったという学びも得ました。

受験生活の中で、精神的に辛い時期もありました。そのような時こそ、チームミーティングの仲間に素直な気持ちを打ち明け、互いに助け合うことが何より大切です。ここまで私を支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面談で際に親身になって学習方針を提案していただいたことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

気軽に志望校について相談できたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

特に解説授業を復習に役立てていました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友達に誘ってもらったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

つらいことがあったときに相談していました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

集中力を磨くことができました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

チームミーティングの仲間に相談することで、乗り越えることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

周りの席で勉強している受験生の姿を見て刺激を受けることでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

純粋に目指してみたいと思ったからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

つらいこともありましたが、頑張りがそのまま自らの成長につながる経験でした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

未来の可能性ある子どもたちを見守る保育士になることです。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 基礎からの的中パワーアップ古文 】


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