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チームミーティングで仲間と頑張れるのが良かった
私は高3の6月まで部活の練習が週4回、加えて朝練や昼練もあったので、思うように勉強時間が取れないことが多くありました。部活生の皆さんなら、部活で疲れて机に向かっても寝てしまう、練習時間が長くて勉強時間の確保が難しい等の悩みを抱えている人も多いと思います。
そんな中でも、チームミーティングの同じ学部を目指す仲間と競争したり、時には情報共有をして協力したり、部活に本気で打ち込んできた今までの環境と同じように、仲間と頑張る感覚で取り組めるところがとてもよかったと思います。
東進に登校すれば、相談に乗ってくれる担任の先生が必ずいる、という安心感も大きかったです。人によって覚えやすい暗記の方法や演習の仕方は違いがあると思いますが、演習しながら覚えるスタイルだった私にとって、やってもやっても終わらないほどの量が出てくる志望校別単元ジャンル演習講座や大問別演習は非常に有効でした。1個の量が少ないので、サクッと始められる所もいいと思います。
これから入試に挑んでいく皆さんも、自分の進みたい道を常に見失わないようにしながら、毎日の勉強に向き合ってほしいと思います。妥協せずに最後の最後まで走り抜けてください。もちろん適度に息抜きもしつつ、体調管理第1です!とにかく睡眠は大切に!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
今までの経験をもとに、親身に相談に乗ってくださりました。やはり、自分よりも経験の差が大いにあるので、なんでも聞くといろんな情報を教えてくれます。
実際に入試を突破してきた先輩だからこそのアドバイスを聞けます。年が近いので話しやすいことも魅力です。
実際に入試で同じような問われ方をしている問題がいくつかあったので、この模試の問題は迷わず、解けるくらいに復習することをお勧めします。
Yes
学校の友達が多くいたことがきっかけです。映像による授業で自分のペースで進められることと、早い時期から共通テストや2次の過去問に触れることに魅力を感じました。
模試や過去問の結果で競ってみたり、情報共有をしたり、1人だとつらいことも楽しみに変えてくれるメンバーに巡り合えてよかったです。試験会場までの道で会った時は、緊張がほぐれました。
1番は体力と鋼のメンタルです。受験は学力も大事ですが、メンタル戦でもあると思います。どんな時でも強い心をもって自分のやるべきことをやり続ける精神力、それをやり通すだけの体力を部活で身につけたことは大きかったです。
公開授業は、いつも画面の中にいる先生の授業を生で受けられるので楽しかったです。
定期的にやってくるスランプは何度もありました。焦っても現状はより悪くなるだけなので、つらいと思いますが、黙々とやり続けることだと思います。本当につらくなったら、確実に解ける問題から解き始めて、自己肯定感を上げることもおすすめです。
自分がなりたいもの、学びたいことを追い求めることだと思います。大学に受かったらどんなことができるのか、たくさん妄想しました。
医師を目指そうと思ったきっかけである祖父が福島県出身であり、小さい頃から東北地方は毎年行っていたので、福島県または東北の大学を検討していました。
勉強はもともと好きだったので、思いっきり勉強に打ち込める環境は楽しかったです。もちろん結果につながらなくてつらいことも多くありましたが、この期間の努力は確実に自分の財産になったと思います。
医師として、患者さん個人を大切に、地域に深くかかわる形で医療を届けていきたいです。
チーム制
時にはライバル、時には仲間として、メンバーと切磋琢磨しながら勉強を楽しめる環境が魅力です。
担任指導
勉強方法や計画立て、どんな参考書がいいかなど、些細なことでもなんでも相談できます。いつも親身になって答えてくださるので心強いです。
志望校別単元ジャンル演習講座
とにかく演習量を増やすにはもってこいだと思います。特に数学など演習量がモノを言う科目では力になります。自分が苦手だと思っているところを集中的に対策できるのでおすすめです。
【 ハイレベル化学 PART1 】
私立の医学部で問われる様な細かい知識まで網羅されています。PART2と合わせて徹底的にやり込めば相当な力がつくはずです。
【 国公立大医学部対策数学 】
実際に入試で問われる視点、考え方を身につけることができます。難易度は高いですが、問題数も多いので、基礎をしっかり身につけたうえでのレベルアップ良いと思います。















