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振り返ってみると、東進がなければ受からなかった
受験を終え、振り返ってみると、やはり東進がなければ受からなかったな、と思う。第1志望を受験するか悩んでいた僕を担任の先生は後押ししてくれた。結果論ではあるが、今ではどの決断にも後悔はない。その点で東進にはとても感謝している。
大学入学後は、大学の広報活動に精力的に取り組んでいきたいと考えている。僕が一目惚れしたように、九州大学は魅力的な大学である。その良さを九州以外の受験生にも知ってもらいたいという気持ちから、SNSを活用した広報活動を行いたい。そして将来の夢は、後世に残るような作品・サービスを作り出すことだ。そのためにもデザインが学べる芸術工学部を選んだのだから。今でもSNSに動画を投稿して何1000万回もの再生を頂いているが、その規模をさらに広げ、時代を超えて影響を及ぼし続けるコンテンツを生み出せるように、研究に打ち込んでいきたい。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
毎月のように面談に付き合い、今やるべきことを整理してくれてとても助かった。
友達に接するような感覚で気楽に話してくれお互いに成長できた。受験前の激励には感動した。
2か月に1回ほどの高頻度で行われたので、自分の現在地をこまめに知ることができ、何が足りないかを分析できた。
Yes
自分のペースで受講できる東進のシステムが魅力的だと感じたから。
高2の1月にチームが解散する際、集合写真を撮ってもらうぐらいには名残惜しかった。古文単語や高分子の語呂合わせを教えてもらったり、時には恋愛話をしたりと、とにかく楽しかった。違う高校の人と知り合えたのもよかった。
部活などのグループに属し、人間関係を構築することは精神的に良かった。東進はその特性から学校生活との両立がしやすいので、存分に楽しんだ後、切り替えて受験に臨めばいいと思う。
公開授業では講師を直接見ることで熱気を直接感じられ、最強講師陣というキャッチコピーは伊達じゃないなと思った。
共通テスト前、共通テスト本番レベル模試で数学の点が取れず苦しくなり、勉強をしなくなる負のスパイラルに陥った。親の前で大泣きしたらすっきりして勉強できるようになった。
東進に登校すれば勉強するしかなくなるので、やる気がなくてもとりあえず登校した。
自分の興味がある映像制作、モデリングなどが演習でできる国立大学で、学力の高い環境で学びたかったから。
受験という強制力によって人生を変える手段。
学びを経て養った想像力をつかって、人々を豊かにする作品を作りたい。
【 今から始める受験数学(文理共通)~テーマ別数学への準備~ 】
「数学ができる人」が考えていることが言語化されていて、数学に対する苦手意識が薄まった。
【 古文の基礎(特別編) 】
とにかく明るい先生で、大嫌いな古文が楽しくなった。
【 大学入学共通テスト対策 古文 】
毎度授業が濃密で、古文の面白さの片鱗に触れることができた。















