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合格

2425人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
法学部

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写真

増川碧さん

東進ハイスクール志木校

出身校: 埼玉県 さいたま市立 浦和高校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: インターアクト部

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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部活と勉強の両立に最後までこだわった

 高2の冬に入学した私は、部活動と受験勉強の両立に最後までこだわり続けました。部活は7月まで続き、周りより本格的な受験勉強のスタートが遅れたことで、不安を感じる日々が続きました。それでも「今できることをやる」と決め、部活がある日も合間を縫って東進に登校し、少しでも勉強時間を確保することを意識していました。

第1志望校である慶應義塾大学の判定は直前までずっとE判定。模試の結果を見るたびに落ち込み、「本当に合格できるのか」と何度も不安になりました。

しかし、チームミーティングで同じ志望校を目指す仲間と話す中で、大きな刺激を受けました。負けず嫌いな私は、身近なライバルの存在に何度も背中を押され、「自分ももっと努力しよう」と思うことができました。切磋琢磨できる環境があったからこそ、最後まで気持ちを保つことができたと思います。

また、担任の先生とも何度も話し合い、自分に足りない部分ややるべきことを明確にしました。1人で抱え込まずに相談できたことも、大きな支えでした。7月に部活を引退してからは、本格的に受験モードに切り替えました。

夏休みは周囲との差を感じることもありましたが、「毎日登校・1日10時間勉強」を目標に掲げ、1日1日を積み重ねました。大きなことではなく、目の前の目標を確実に達成することを意識しました。その結果、最後まで諦めず努力を続けることができ、第1志望校に逆転合格することができました。

受験は決して楽ではなかったですが、どんな状況でも諦めず、今できることを積み重ねれば道は開けると私は実感しました。最後まで自分を信じて走り切ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

第1志望校決定や合格までの過程などを綿密に相談した。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

一般入試への対策だけでなく、総合型試験への対策にも丁寧に指導していただき、心強かった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業のため、忙しい部活との両立が容易であると感じた。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手と得意を同時に大幅に伸ばせる。夏以降、演習に困ることがなく、がむしゃらに解いた。

チーム制
同じ志望校を目指す人と話すことで、気を緩めず最後まで走り切れた。受験期にチームの友だちと話せたことは精神的にも支えになった。

担任指導
担任の先生方が親身に相談に乗ってくださり、とても心強かった。

Q
おすすめ講座
A.

【 論述日本史演習 】
問題の特徴を細かく分析し、多く演習できた。

【 会話文(私大型) 】
先生が面白い。受験を超えた勉強ができた。

【 スタンダード日本史探究 PART1 】
わかりやすい日本史表の作成を中心に、日本史の解像度が高まった。

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