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合格

1047人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

青山学院大学
理工学部

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写真

田中優くん

東進衛星予備校小田急相武台前校

出身校: 神奈川県立 麻溝台高校

東進入学時期: 高2・9月

所属クラブ: 軽音楽部 ドラムス

引退時期: 高3・9月

共通テスト本番レベル模試

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映像による授業で苦手科目だった物理が得意科目に

 僕は高2の夏に東進衛星予備校へ入学しました。当初は物理学に対し苦手意識があり、公式を暗記して当てはめるという勉強をしていました。しかしスタンダード物理を受けてからその勉強方法を覆され、物理学を深く理解できるようになりました。しだいに苦手科目だった物理が得意科目となり、受験では得点源として扱えるまでに成長しました。

さらに、高3の9月から志望校別単元ジャンル演習講座に取り組むようになり、映像による授業を受けることで培った知識を演習でアウトプットすることにより、自分の成長を強く感じることができました。

過去問演習講座では様々な講師の方々に出会い、勉強のモチベーションを維持する大きな支えとなりました。特に直前期は、演習で間違えた問題を徹底的に復習し、AIを駆使して類題を解くことで、わからないことをそのままにしないよう心掛けました。

また僕は高3の9月まで部活があり、周りよりも勉強できる時間が少ないと焦りを感じていました。それを巻き返すため、部活引退後は1番に登校し、1番遅くに下校することにこだわり、休憩時間もタイマーを測って1日7分以内と決め、少しでも周りとの差を縮めることに必死でした。それを続けていくにつれ、これらの行動が自信へと変わり、さらなるモチベーションを生みました。

最後まで模試の判定はEでしたが、それでもあきらめずにやり切れたのは、講師の方々や担任の先生、担任助手の方々からのサポート、東進という素晴らしい環境があってこそだと感じています。半年前の僕からは想像できないほど成長しました。それもこれも、周りと支え合ってこそだと感謝しています。

今後は、青山学院でより専門性の高い物理学を学び、東進で培った、継続する力を活用してさらに上のレベルの大学院を目指していきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

数学の解説、大学についての質問。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

相談。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

基礎がおろそかになっていないか確認していた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

休憩時間として利用していた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

継続力。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

成績が上がらない時期はひたすら解いた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

三宅唯先生、やまぐち健一先生の講座を視聴する。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

ネームバリュー、学校の歴史。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

我慢するもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

新たなエネルギーを作りたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
高柳先生がいい。

志望校別単元ジャンル演習講座
自分の伸びに直結した。

高速マスター基礎力養成講座
基礎を固めるのに最適だと感じた。使いやすい。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
物理の面白さを教えてくれる。本質を教えてくれる。

【 スタンダード物理 Part2 】
より日常に結び付いた物理が学べる。

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