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合格

266人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
創域情報学部

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写真

毛利山克己くん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 千葉県立 津田沼高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 弓道部

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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東進の講座を受講しながら勉強し、成績がぐんぐん伸びた

 僕は高校2年生の12月に東進に入学しました。東進に入学したときは、英語と数学は全くできず、物理は勉強したこともありませんでした。しかし、東進の講座を受講しながら勉強していくと、成績がぐんぐん伸びて、自分でも学力が上がるのを実感し、勉強が楽しくなりました。

また、どの講座においても、長時間見ていても集中力が続くように、授業の途中でちょっとした雑談や面白い例えがあり、勉強に対する意欲を高めてくれました。

さらに、志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習の恩恵が大きかったと感じます。志望校別単元ジャンル演習講座は、問題の難易度が細かく分けられているので、得意分野では難易度の高い問題の演習をこなして自信をつけ、苦手分野では自分のできる簡単な問題から取り組むことで、勉強に対する意欲を失うことなく演習を続けることができました。

加えて、模試に関して、開催される頻度が高いため、常に自分と第1志望校との距離を考えて勉強に取り組むことができました。以上のコンテンツを活用したことにより、模試を受けることに成績が伸び、入試本番では自信を持って試験を受けることができました。

受験を通して思ったことは、英語が合格への鍵だということです。理系の人は数学や理科に勉強時間を割くので、他の受験生とは差がつきにくいです。その一方で、英語には苦手意識を持つ人が多く、英語が得意教科となれば他の受験生に大きな差をつけることができます。さらに、入試では共通テストの英語だけを利用する入試もあるので、英語に力を入れることをおすすめします。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

志望校選びに協力してくれたから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
やまぐち先生の授業は面白くて物理が大好きになるため。

【 受験数学特別講義-微分編- 】
微分編、積分編ともに受験に頻出の分野に集中して勉強することができるため。

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