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合格

266人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
創域理工学部

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写真

早川真央さん

東進ハイスクール田無校

出身校: 東京都立 小平高校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 家庭科部

引退時期: 高2・3月

共通テスト本番レベル模試

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高2の共通テスト同日体験受験から本番では理科が100点アップ!

 私が東進に入学したのは高校に入る前の3月でした。私は高校受験の時に中3で入学しましたがそれでは遅く、大学受験は早く対策したいと思いました。そこで東進のパンフレットを見て体験してみようと思ったのがきっかけです。高校1年生から2年生は毎日来れるように心がけていました。

まず英語は難度別システム英語と高速マスター基礎力養成講座を使って英文法や単語の知識をつけました。数学の予習には高等学校対応数学の講座を使っていました。基礎から教えてくれるので、学びやすかったです。

私は学校の物理の授業の予習のために高等学校対応物理を受講していましたが、受講するだけでは入試レベルの問題に全く歯が立ちませんでした。受講は受けっぱなしにするのではなく分からないところを質問をし、また学校で配られた教材など問題集をボロボロになるまで解くことも大事です。理科に関しては、早いうちから科目を絞ると志望校の選択肢が狭まるので、低学年からどちらも対策しておくことをおススメします。

さらに私は高2の冬休みに英語の冬期合宿に参加しました。英語を学べるだけでなく、受験モードに早めに切り替えることができたので、参加してよかったなと思います。ご飯もおいしく、土岐田先生の授業を対面で受けることができたのでやる気が出ました。

高3になってからは秋に終わるペースで進んでいた学校の数Ⅲと物理、化学の授業をこなすのに手いっぱいで、それまでに習った範囲の復習がおろそかでした。高3になる目前の春休みは授業の予習をするのもいいですが、高2までのものを入試レベルまで解けるようにしたり、受講を早く終わらせた方がいいと思います。

私は高3の夏休み後半から過去問演習講座で共通テスト対策や二次対策をしました。最初は歯が立たなくても、早い段階からレベル感を知ったり、出題傾向を知ることでその後の学習計画を効率よく立てることができました。

共通テスト直前期で点数が伸びず不安でしたが、とにかく数をこなし復習することを意識しました。高2の1月の共通テスト同日体験受験では英語は124、数学は95、理科は53でしたが、本番は英語は169、数学は144、理科は151まで伸びました。

ベイマックスをつくることを夢に、入学後も充実した生活を送りたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

とてもやさしく、でも現実的に私の意見を組んで講座など提案してくれて良かったです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

落ち込んでるときも前向きな言葉だったりをかけてくれてうれしかったです。ディズニーのお土産や共通テスト前に御守りなどをくれて勉強だけでなく精神面でのサポートもしてくれました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

近くて学校帰りに通うのにぴったりでした。しかも映像による授業なので、自分の都合に合わせやすかったです。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

頑張っているのに点数が伸びなかったことです。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校のホームページをみました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

ベイマックスを作るために電気電子情報工学科に入りたいと思ったからです。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
他の模試ではその都度範囲や難易度が変わるけれど東進の共通テスト本番レベル模試は毎回同じなので自分の成長が分かりやすく、返却も速くて良かったです。共通テストを1日でやるので、共通テストの練習にもなるし、入試本番は体力的には楽に感じました。

過去問演習講座


志望校別単元ジャンル演習講座


Q
おすすめ講座
A.

【 飛翔のための英文読解講義(標準) 】


【 仕上げ特訓講座 難関私大対策 化学 有機化学の攻略(構造決定問題編) 】


【 難度別システム英語 構文編Ⅲ 】


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