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勉強をすればするほど基礎が大切だと感じた
また、家でも学校でも、好きな場所で勉強を進められることも大きかったです。私は集中力が長く続く方ではなかったので、場所を変えて気分転換できたのはよかったと思います。
指定校推薦を視野に入れ始めたのは高3の5月頃で、夏休みの終わりに指定校推薦にしようと決めました。東進の担任の先生方には、指定校推薦にするかどうかということから、決めた後の志望理由書や小論文まで、様々なことを相談させていただきました。担任の先生方が前向きに応援してくださったことにとても感謝しています。
この大学受験を通して、私は勉強における基礎の大切さを改めて感じました。模試や過去問の直しをすると、基礎を理解できていなかったから解けなかったということが多くあり、勉強をすればするほど基礎が大切だと感じました。
高1の頃から受験勉強を始めるまでとはいかずとも、学校の授業や定期テストに丁寧に取り組んでいれば後に大きな力になるはずなので、進路に悩んでいる人なども、とりあえず目の前の学習に向き合うことが大切だと思います。
大学進学後は、日々の学習を大切に、自分のやりたいことに向かって努力していきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強の進め方以外にも、気持ちの話とかもできてよかった。
受講の行い方や、おすすめの問題集などを聞くことができてよかった。
自分の苦手分野がわかったり、過去の模試と比べて成長できた箇所がわかったりするのがよかった。
Yes
自分で計画を立てて学習を進めることができ、東進や学校、家など、自分が勉強したい場所で勉強できるため。東進に来た時と帰る時に、担任助手の方と話せるのも理由だった。
みんなが勉強するところをみてモチベーションが上がった。チームミーティングの時間にみんなと話せるのも楽しかった。
過去問演習講座
志望校別単元ジャンル演習講座
向上得点マラソン
【 スタンダード物理 Part1 】
学校の授業の先取りとしても、復習としても役立った。
【 難関化学PART1 】
仕組みなど学校では習わないけど、知っておくと便利なことを教えてくれるので勉強しやすかった。
【 受験数学特別講義-図形編- 】
苦手意識があった図形分野を克服できた。















