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高3春に5割だった共テが本番で8割に
私が東進に入ったのは高校3年生の4月でした。東進に入ったときは共通テストの点数が5割くらいしか取れておらず、危機感を覚えました。
そこで、英語は毎日高速マスター基礎力養成講座をやり基礎力を定着させ、受講を週に約3コマずつ進めて知識を増やしていくことに努めました。国語は古典が苦手だったので古典常識や単語を覚え、毎日古文に触れるようにしました。日本史は学校の進捗状況が江戸時代に入るころで比較的遅めだったので、授業の内容やすでに習った知識を確実に自分のものにするように努力しました。
6月からは共通テストの過去問演習に取り組み始めました。夏休みは学校の講習に加え私大の過去問を進め、ひとつひとつの復習を意識しながら勉強しました。そうすることで8月には7割弱取ることができました。
9月から10月下旬までは志望校別単元ジャンル演習講座を中心とし学習を進め、夏休みまでに蓄えた知識をアウトプットしました。志望校別単元ジャンル演習講座で発見した自分の知識の抜けを埋めることに取り組み、第1志望校別対策演習でより発展的な知識を身に着けました。
12月くらいには共通テスト7割を安定してとることができるようになりました。共通テスト直前1週間前から毎日本番と同じように練習し本番では8割取ることができました。
私立の受験が始まるまではひたすら受ける学校の過去問を解き、体調管理に気をつけて本番に備えました。受験当日はリラックスして臨むことができ実力を発揮することができました。受験を通して学んだことを活かして大学でも勉強を続けていきたいと思います。
そこで、英語は毎日高速マスター基礎力養成講座をやり基礎力を定着させ、受講を週に約3コマずつ進めて知識を増やしていくことに努めました。国語は古典が苦手だったので古典常識や単語を覚え、毎日古文に触れるようにしました。日本史は学校の進捗状況が江戸時代に入るころで比較的遅めだったので、授業の内容やすでに習った知識を確実に自分のものにするように努力しました。
6月からは共通テストの過去問演習に取り組み始めました。夏休みは学校の講習に加え私大の過去問を進め、ひとつひとつの復習を意識しながら勉強しました。そうすることで8月には7割弱取ることができました。
9月から10月下旬までは志望校別単元ジャンル演習講座を中心とし学習を進め、夏休みまでに蓄えた知識をアウトプットしました。志望校別単元ジャンル演習講座で発見した自分の知識の抜けを埋めることに取り組み、第1志望校別対策演習でより発展的な知識を身に着けました。
12月くらいには共通テスト7割を安定してとることができるようになりました。共通テスト直前1週間前から毎日本番と同じように練習し本番では8割取ることができました。
私立の受験が始まるまではひたすら受ける学校の過去問を解き、体調管理に気をつけて本番に備えました。受験当日はリラックスして臨むことができ実力を発揮することができました。受験を通して学んだことを活かして大学でも勉強を続けていきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
励ましてくれた
Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
励ましてくれた
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
本番同様だから
Q
東進を選んだ理由
知名度が高かったから
Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
楽しかった
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 スタンダード日本史探究 PART2 】
分かりやすいから















