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最後の試験が終わるまで東進に通い続け、粘り強く勉強した
6月に部活を引退して、そこから勉強に本腰を入れ始めたので、土日に受講を固めたり、家に帰っても寝るまで復習をするなど、まずは周りの生徒達に追いつけるように努力しました。
特に頑張ったのは夏休みでした。自分は元々早寝早起きが苦手でしたが、夏休み前に、人生で1回きりの夏なんだから本気でやってみようと決心し、毎日開館登校閉館下校を頑張りました。夏はとにかくひたすら過去問に取り組み、共通テストの過去問は10年分、第一志望大学の過去問は7年分を終わらせました。その結果夏休み明けの共通テスト体験受験で目標としていた点数を取ることが出来ました。
しかし、夏休みが明けて、志望校別単元ジャンル演習講座が始まり、最初はとても苦戦して、なかなか勉強に身が入らない時期が続いていました。そうした中でも、継続して東進に毎日登校し続け、コツコツと進めていったことでそうした中だるみの時期を乗り越えることができました。
直前期はほんとに最後の試験が終わるまで、試験があった日も東進に通い続け、粘り強く勉強したことで、合格を掴み取ることができました。将来の目標などはまだ決まっていないので、大学4年間を通して見つけていきたいです。最後に、これから受験をする皆さんへ、気持ちで負けずに最後まで頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強が辛い時に励ましてくれました。
世界史に関しては、本番に近い問題がでるのでいい練習になりました。
Yes
部活の先輩が通っていたからです。
部活では精神力が身に付きました。学校行事は息抜きになりました。
辛い時期があっても止まらずに進めることです。
好きな曲を聞いてリフレッシュすることです。
先輩が早稲田に行っていて、その話を聞いてカッコいいなと思っていたからです。また早稲田大学に憧れがあったからです。
まだ見つかっていないのでこの大学4年間を通して見つけていきたいと思います。
過去問演習講座
解説授業が付いているため、分からない問題をしっかりと理解することができます。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手な範囲を何度も演習できるところです。
チームミーティング
仲間と話すことでリフレッシュすることができました。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
先生が分かりやすくて面白いところです。















