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合格

845人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

日本大学
経済学部/第一部(昼間部)学部

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佐藤俊輔くん

東進ハイスクール厚木校

出身校: 神奈川県立 伊志田高校

東進入学時期: 高2・12月

共通テスト本番レベル模試

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志望校別対策講座を通して出題傾向に慣れることができた

 高校3年生の多くを東進で過ごした日々はつらいことも多くありましたが今となっては内面的にも成長したかけがえのない時間になりました。特に印象に残っているのは、模試の結果が思うように伸びず、志望校との判定に大きな差があった時期です。不安や焦りに押しつぶされそうになりましたが、担任助手の方との面談で具体的な課題を整理し、「やるべきことを1つずつ潰していこう」と前向きな言葉をもらったことで気持ちを立て直すことができました。

東進では映像による授業で自分の弱点分野を徹底的に復習できるだけでなく、確認テストや講座修了判定テストで理解度を客観的に測れる点が大きな強みだと感じました。おすすめの活用法は、①毎日必ず登校すること、②模試を本番だと思って受験し必ず復習すること、③担任の先生や担任助手の方を積極的に頼ること、の3つです。特に模試の復習は成績向上の鍵です。間違えた問題を「できる」状態にまで持っていくことで、確実に実力が伸びました。また、志望校別対策講座を通して出題傾向に慣れたことも、合格につながった大きな要因だと思います。

今は支えてくれた家族や先生方への感謝の気持ちでいっぱいです。合格はゴールではなく、新たなスタートだと感じています。これからは大学で専門分野を深く学び、自分の強みを磨きながら社会に貢献できる人材へと成長したいです。将来は、自分が努力してきた経験を生かし、周囲に良い影響を与えられる存在になることが目標です。

後輩の皆さん、不安になることもあると思いますが、最後まで諦めず努力を続けてください。昨日の自分より1歩前に進むことを意識すれば、必ず道は開けます。東進での1日1日の積み重ねが、皆さんの未来を切り拓く大きな力になるはずです。自分を信じて、志望校合格を勝ち取ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

苦手分析を一緒にしてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

激励の言葉をくれたこと。

Q
東進を選んだ理由
A.

家から近かった。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

モチベーションの維持。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

MAXの勉強時間をひきあげれたこと。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

勉強のモチベーションを高められた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

秋の期間。とにかく勉強をした。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

悪かった模試の結果をみる。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

高みを目指したかった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

辛いことが多いけど自身を成長させてくれたもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

銀行員になって地域の人に貢献する。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 受験数学特別講義-図形編- 】


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