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寝る前30分間の単語帳の見直しをルーティーンに
学習面では、習慣づけと、早めに苦手分野を克服しておくことの大切さを学びました。枕元に単語帳を置いておき、寝る前の30分間を見直しに充てる習慣を始めたことで、自然と生活のルーティーンに組み込み、継続することができました。受験本番に近づくにつれて、得意科目ばかりに意識が向きがちになりますが、早期に苦手分野への抵抗感をなくしておくことが、安定した得点源を作る鍵だと実感しています。
また、適度な息抜きの時間も欠かせません。受験直前期は学校で友人と一緒に勉強することで、適度にリラックスしながら集中力を維持することができました。困難な課題に向き合う際、互いに支え合える仲間の存在は非常に大きく、大学でも切磋琢磨できる友人を作りたいと考えています。
これから受験を迎える後輩の皆さんには、勉強法に迷ったら「とりあえず3日間続けてみる」ことをおすすめしたいです。私は効率の良い勉強法を模索した結果、最終的には、元々自ら実践していた「1点集中」のスタイルが最も成績向上に繋がりました。その経験から、1人1人に最適な勉強法が存在することを実感したため、自らに合った方法を試行錯誤して見つけることが大切だと思いました。
今後は大学で私の専門分野への理解を深めながら、東進で培った様々な経験や学習を活かし、知見を広げていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強計画を立てるのを手伝ってくださり、とても助かったことです。
私のすべきことが明らかになり、復習に活かすことができました。
Yes
自宅からのアクセスが良かったからです。
小テストに取り組んだことです。
文化祭の共同制作に取り組んだ際、こまめに連絡することの大切さを学び、連絡を取る習慣が身につきました。
満点を目指す楽しさを知ることができました。
好きな科目に取り組むようにしていました。
受験が終わった後のことを考えることでした。
人生に1回しかないイベントの準備期間だと思っていました。
昔の記録を保存する役割を担いたいです。
過去問演習講座
過去問に取り組んだことで実力が伸びたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
私の苦手分野をまとめて勉強できる点が役立ったからです。
東進模試
申し込みする必要がなく受験できて便利だったからです。
【 日本史探究ラストプラスα 】
分かりにくいところがまとまっていて役立ったからです。
【 古典文法強化ゼミ 】
文法が苦手だった私でも理解しやすく、役立ったからです。















