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合格

1568人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
基幹理工学部

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写真

安崎真那仁くん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都 私立 獨協高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: バスケットボール

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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勉強する習慣が受験生活を支えてくれた

 僕が志望校に合格できた大きな理由は、東進で「集中できる環境」と「自分のペースで本質を学ぶ勉強」ができたことです。東進に通い始めてまず感じたことは、勉強に集中できる場が整っているということでした。家だとスマートフォンを見てしまったり、勉強に身が入らないこともありましたが、東進の校舎に来ると自然と勉強モードに切り替わり、長時間集中して学習することができました。毎日東進に来て勉強する習慣がついたことは、受験生活を支えてくれた大きな要素だったと思います。

また、チームミーティングの存在もとても大きかったです。週に1度のチームミーティングでは、周りの仲間がどのくらい勉強していて、高速マスター基礎力養成講座や受講がどこまで進んでいるのかを知ることができて「自分ももっと頑張らないと」と良い刺激を受けることができ、夏期合宿から帰ってきた仲間から詳細を聞くことで勉強のモチベーションを上げることができました。

夏休みには朝にチームミーティングをすることで朝から勉強するリズムができたりと切り替えの意味でも役に立ちました。このように、チームミーティングは単に進捗を確認する場ではなく、仲間の努力を知り、刺激を受け、自分の意識を高めることができる大切な時間でした。1人で受験に向かうのではなく、同じ目標に向かって頑張る仲間と切磋琢磨できたことは、受験生活を乗り越える上で大きな支えになりました。

さらに、指定校推薦を目指しながらも、一般入試も視野に入れて勉強を進めていたことも良かったと思います。上智大学から早稲田大学に目標を変えたことも東進で受講をすすめ高速マスター基礎力養成講座を期限を決め進めていく中で自分の学びたいことが明確になったことで出来た決断でした。「もし推薦が取れなかったら」という状況を考えながら学習することで、途中で気を抜くことなく最後まで勉強を続けることができました。この意識が、日々の学習の質を高めてくれたと思います。

勉強面では、東進の授業を通して「本質的に理解すること」の大切さを学びました。学校の授業では、どうしても解法を暗記する勉強になりがちだったのですが東進では、自分のペースで授業を進めながら、「なぜその解き方になるのか」を考える時間を取ることができました。そのおかげで、問題の本質を理解する力が身についたと感じています。

受験勉強は決して楽なものではありません。しかし、毎日少しずつでも努力を積み重ねていけば、必ず自分の力になります。東進には集中できる環境や刺激をくれる仲間がいます。ぜひその環境を最大限活用して、自分の目標に向かって最後まで頑張ってください。皆さんの努力が実を結ぶことを心から応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

時間の融通が利く

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
スキマ時間での勉強に最適

チーム制
モチベーションが上がる

担任指導


Q
おすすめ講座
A.

【 受験数学(文理共通)基礎 】
本質が学べる

【 とことんわかる大学入試必須英文法 】
講師が面白い授業を繰り広げるから楽しく勉強できる

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