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志望校別単元ジャンル演習講座で実力を確実に伸ばした
夏休みからは過去問演習講座大学入学共通テスト対策に触れ、なかなか点数をとれないことに絶望もしました。その後志望校別単元ジャンル演習講座を進めていくことで自分の実力を確実に伸ばすことができて、共通テスト本番ではボーダーの点数を取ることができました。
僕は2次試験に面接と小論文があったのですが、小論文では映像による授業を見ながらテキストを進めていき、東進の添削機能を使って添削してもらったり、書き方でわからないことがあれば担任の先生に聞いて教えてもらいました。
面接では、担任の先生や担任助手の方に協力してもらいながら対策を進めていくことで、自分の意見をはきはきと述べることができるようになり、本番の試験でも緊張することなく自分の意見を述べることができました。
僕が受験期で1番うれしかったことは、同じ東進に通っている違う高校の子たちと友達になり、その子たちが自分の勉強もあるだろうに、僕の面接練習に付き合ってくれたことです。
ずっと1人で勉強していると、メンタル的にしんどくなる時が来ると思います。そんな時に頼れる仲間が同じ東進にいたことは、とても恵まれていたなと思いました。「受験は団体戦」とまでは言いませんが、自分だけで頑張るのではなく、ときには周りにいる人を頼ることも大切なんじゃないかと僕は思いました。僕の勉強していた環境はとても恵まれているものだったんだなと終わってから気づかされました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験についてわからないことや、チャレンジできるかどうかを具体的に話せたこと。
面接練習に協力してくれたこと。
本番前の時期に、学校でやった模試の後に、もう1回自分の実力を試すチャンスだった。
Yes
友達に紹介されたから。
共通テストの前の緊張や、疲れをとるのに役立った。
メンタルが身についた。
志望校について調べること。
お父さんの心臓病についてちゃんと考えたこと。
長いようで短いもの。
僕は将来看護師として働き、辛い思いをしている人を少しでも減らせるように努める。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
【 大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A 実力完成 】















