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合格

2421人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

千葉工業大学
工学部

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写真

中田将斗くん

東進ハイスクール北習志野校

出身校: 千葉県 私立 昭和学院高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 軽音学部 副部長

引退時期: 高3・9月

共通テスト本番レベル模試

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単ジャンで苦手を解消することで得点力の向上を感じた

 僕は高校2年生の12月頃に東進に入学しました。この約1年間の受験生活を通して、今後の人生の糧となる貴重な経験を2つ得ることができました。

1つ目は、最後まで諦めないことです。模試の結果が出ず、やる気が起きない日もありましたが、そんな時こそ高速マスター基礎力養成講座や受講を活用し、短時間でも毎日必ず学習に触れることを徹底しました。そういった日々の積み重ねが原動力となり、共通テスト本番での得点上昇につながりました。

2つ目は、「自己理解のための客観的分析力」です。東進での学習は、常に自分の得意・不得意と向き合う時間の連続でした。例えば、志望校別単元ジャンル演習講座講座では、AIによって自分の弱点が明確に数値化されます。最初は苦手な単元ばかりが提示されることに苦戦しましたが、それを1つずつ潰していくことで、着実に得点力が向上していくのを実感しました。

また、模試の後に行う担任助手の方との面談も大きな支えでした。「今の自分に足りないものは何か」「次はどう改善するか」を自問自答し、主体的に計画を立てる習慣がついたことで、壁にぶつかっても冷静に自分を分析する力が身に付きました。

今後は、この受験で培った分析力と粘り強さを武器に、大学では自分の興味のある学問を積極的に学び、将来は音響エンジニアとして社会に貢献したいと考えています。これから受験生となる皆さんも、成果は一朝一夕で得られるものではないので、模試の結果に左右されず、自分を信じて前に進み続けてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

スケジュールを一緒に考えてくれる。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身になって勉強の指導をしてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

実践的な勉強につながる点。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

兄のすすめ。

Q
東進を選んだ理由
A.

兄が通っていたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームミーティングには愉快なメンバーが多く、勉強を頑張るモチベーションにつながった。

Q
東進のおすすめは?
A.

担任指導
熱心な方がたくさんいるから。

実力講師陣
面白い先生がたくさんいて、モチベーションになるから。

志望校別単元ジャンル演習講座
苦手が克服できるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
山口けんいち先生のユーモアのある授業のおかげで、物理の苦手意識が無くなって、逆に好きな科目になったから。

【 難度別システム英語 総合編(長文読解中心)Ⅴ 】
渡辺勝彦先生の元気な授業が、どんな疲れも吹き飛ばしてくれるような気がして楽しかったから。

【 大学入学共通テスト対策 漢文 】
僕は共通テストの点が重要だったからと、漢文で点が取れなかったのが少しづつ取れるようになっていったから。

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