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高3の5月まで毎日部活だったが東進で両立できた
僕は7月までに授業を全部見終わり、夏休みから過去問演習講座共通テスト対策をしていました。共通テスト、センター試験の過去問を10年分解くことで時間配分や、出題の傾向、自分の弱点を見つけることができました。9月から2次の勉強を始めました。過去問や志望校別単元ジャンル演習講座を通じてどこの単元をやれば合格できるのかに気づくことができました。
僕は共通テストを課す推薦を受けようと思い、12月からまた共通テストに向けて勉強をしました。自分の苦手な単元の大問別演習をたくさんして、1点でも共通テストの点数を上げられるように頑張りました。そのおかげで僕は学校推薦型選抜で名古屋工業大学に入ることができました。自分の強みを把握しておくことが志望校に合格するためにとても大切だと思います。
僕は東進で共通テストをたくさん解くことで、共通テストの問題形式が得意になり、国公立の共通テストを課す推薦を利用しようと思いました。この推薦のほかにいろいろな入試方法があると思うので自分の強みを生かせるような入試方法を調べてみてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の問題の解説を真剣にしてくれたこと。
入試の面接の練習を本番を想定して何回もしてくれたこと。
本番ではよりリラックスして受けることができた。投げやりになるのではなく、しっかり考えて解く。
Yes
家から近く、自分ですることを選べるから。
中学の同級生と楽しく話すことができ、勉強のリフレッシュになった。
試合結果からチームの弱点を見つける力を身につけた。
1日だけチートデイを決めて好きなことをしていた。
オープンキャンパスでもらったボールペンを使いモチベーションを高めていた。
モノづくりに力を育てていて、企業との結びつきが強く、留学制度も充実しているから。
僕は勉強が好きではなかったので早く終わりたいとずっと思っていた。しかし、今頑張れば早く受験が終わると信じ、ずっと頑張ってきた。
僕は大学で金属の性質について学び、将来車との事故で人に加わる力を吸収できるような車を作り、人々の安全に貢献していきたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
特定の単元を志望校のレベルまで上げることができるから。
過去問演習講座
結果が一目で見ることができて、自分が伸びていることがわかるから。
向上得点マラソン
モチベーションを維持できたから。
【 スタンダード物理 Part1 】
高校物理の核となる部分を楽しく理解することができたから。授業がわかりやすかったので、学校の予習としても使うことができたから。
【 スタンダード化学 PART1 】
高校の授業で化学はわからないところだらけだったが、この授業を受けたことで、物理よりも得意教科になったから。
【 過去問演習講座 名古屋工業大学(全学部) 】
合格者平均点がわかるので、自分があとどのくらいとればよいかわかるから。提出したらだいたい3日以内に帰ってくるのでいいなと思ったから。















